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またはブライアン
その他
【EPAD】
佐藤貴史・加藤啓によるオムニバス・コント公演。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
佐藤貴史/加藤啓/小林けんいち(動物電気)/小林且弥/いけだしん 改め 池田慎/黒木正浩
脚本:小林顕作・竹村武司・いけだしん 改め 池田慎・徳尾浩司(とくお組)・加藤啓・佐藤貴史/演出:またはブライアン
振付:小林顕作/音楽:浜野謙太・橋本剛秀・田中琢也(OT/部活Bukatu)・小林顕作/舞台監督:津江健太/音響:加藤温/照明:櫛田晃代/美術:片山将夫/人形劇舞台美術:水口智彦/小道具製作:田中霧香/衣装:桑原史香(KAKO)・秀島史子(KAKO)/演出助手:ニシオカ・ト・ニール/映像:中川怜・黒木正浩(ヨーロッパ企画)・stack pictures/宣伝美術:本多アシタ・松崎紀子(DESIGN CLIPS)/制作進行:長谷川まや/運営:細野琢磨/運営協力:大橋さつき・傳田うに・金沢沙耶
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kazakami
その他
【EPAD】
ある街に絵描きが居た。
彼女は日頃からあまり人前に姿を見せず、絵ばかり描いて暮らしている。どうやらそれは、ちゃんとお金になっているようで、時たま人がやってきては、絵を買っていく。
絵描きは生まれたときからこの街に居て、幼少期からずっと絵を描いていた彼女は、友達らしい友達も出来ず、周囲の人々に「変な子ちゃん」と言われ続けていた。
そこへ、音楽家がやってきた。
彼女はずっと各地で歌を歌って暮らしていて、ちょうどこの街にたどり着いたところだった。
ある日、通りかかった絵描きの家先で偶然彼女の絵を見た音楽家は、その作品に一目惚れをする。そして、どうにかして、絵描きにこの感動を伝えようと試みる。
ここから、絵と歌、という不思議なコミュニケーションが始まっていく。やがて、孤独から始まった彼女達の創作活動は、それぞれに変化を見せていく。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
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依田玲奈/河村杏里/瀨川圭介/外桂士朗(無隣館)/中野貴啓/津嘉山珠英(冗談だからね。)
劇作家・演出:木村恵美子
/照明プラン:竹屋光浩/美術デザイン:田中隆史/作詞・作曲:河村杏里/映像撮影・編集:小川悠介
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ままごと
その他
【EPAD】
人が生まれてから死ぬまでの約100年、星が誕生してから消滅するまでの約100億年。
時報を合図に、団地で暮らす一家と星の一生を重ね描いた、柴幸男の代表作。
2009年の初演で第54回岸田國士戯曲賞を受賞し、2011年の再演では全国6都市ツアーを敢行。
2015年には東京と小豆島の2都市で再々演を行った。
ゼロ年代演劇のマスターピースにしてクラシック。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
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大柿友哉(害獣芝居)/黒岩三佳(キリンバズウカ)/斎藤淳子(中野成樹+フランケンズ)/寺田剛史(飛ぶ劇場)/永井秀樹(青年団)/中島佳子/端田新菜(青年団)/山内健司(青年団)
劇作家・演出家:柴幸男
/音楽:三浦康嗣/振付家:白神ももこ(モモンガ・コンプレックス)/ドラマトゥルク:野村政之/舞台監督:佐藤恵/演出部:山下翼/演出部:熊木進/演出助手:きまたまき・大石将弘/装置家:青木拓也/照明プランナー:伊藤泰行/音響プランナー:星野大輔/音響補佐:野中祐里/衣裳デザイナー:藤谷香子(FAIFAI)/衣裳製作:秀島史子/宣伝美術:関田浩平(セキコウ)/宣伝写真:濱田英明/WEB:CINRA/制作助手:つくにうらら・山下悠/制作:加藤仲葉・岡村滝尾・森川健太/制作統括:森元隆樹/製作総指揮:宮永琢生/撮影:池田美都
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ままごと
その他
【EPAD】
―夏の空、高校生たちの星間飛行―
時報を合図に、少女と星の一生を描いた『わが星』。その世界観を引き継ぎ、一般公募で選ばれた高校生キャスト&スタッフとままごと・柴幸男との共作により上演された『わたしの星』。火星への転校と、文化祭での発表をめぐる、高校生たちの1日を描く。
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生駒元輝/坂本彩音/佐藤まい/西片愛夏/西田心/札内茜梨/山田奈々緒/吉田圭織/吉田恵/吉永夏帆
脚本・演出:柴幸男
/美術:青木拓也/照明:伊藤泰行/音響:星野大輔/衣装:藤谷香子(FAIFAI)/舞台監督:佐藤恵/宣伝美術:関田浩平(セキコウ)/チラシ撮影:濱田英明/演出助手:濱野ゆき子・高梨辰也(トッコ演劇工房)/制作:加藤仲葉・森川健太(三鷹市芸術文化振興財団)/制作統括:森元隆樹(三鷹市芸術文化振興財団)/製作総指揮:宮永琢生(ままごと|ZuQnZ)/映像:株式会社カズモ/高校生スタッフ:新井悠里・小俣七海・小出実樹・徳野絵美理・中村瑠南・町田将太郎
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青年団
その他
【EPAD】
文学とは何か、人はなぜ文学を欲するのか、
人には内面というものがあるらしい。
そして、それは言葉によって表現ができるものらしい。
しかし、私たちは、まだ、その言葉を持っていない。
この舞台は、そのことに気がついてしまった
明治の若者たちの蒼い恍惚と苦悩を描く青春群像劇である。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
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山内健司/志賀廣太郎/小林智/島田曜蔵/大塚洋/大竹直/山本雅幸/河村竜也/兵藤公美/松田弘子/能島瑞穂/鈴木智香子/長野海/堀夏子/小瀧万梨子/冨田真喜/藤松祥子/村田牧子/小林智/木引優子/緑川史絵/田原礼子/永井秀樹/佐藤滋/村井まどか
劇作家・演出家:平田オリザ
/原作者:高橋源一郎/装置家:杉山至/衣装:正金彩/照明プランナー:井坂浩/音響プランナー:泉田雄太/舞台美術アシスタント:濱崎賢二/舞台監督:小林朝紀/演出助手:中村真生・堀川炎・高野友靖・平田知之/照明:西本彩/音響操作:櫻内憧海/宣伝美術:工藤規雄・渡辺佳奈子・太田裕子/宣伝美術スタイリスト:山口友里/タイトルロゴ制作協力:日本近代文学館/制作:石川景子・太田久美子・木元太郎/作品引用:岡田利規/作品協力:関川夏央
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青年団
ドラマ
【EPAD】
202×年、ヨーロッパの大戦で死亡した天才科学者の脳だけが生きのこる。
その脳の受け入れを巡って延々と交わされる先端科学の議論と膨大な無駄話。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
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天明留理子/秋山建一/熊谷祐子/村井まどか/安倍健太郎/小林亮子/立蔵葉子/村田牧子/山本裕子/海津忠/齋藤晴香/中村真生/伊藤毅/折原アキラ/菊池佳南/小瀧万梨子/重岡漠/島田桃依/星野拓也/緑川史絵/由かほる/ブライアリー・ロング
劇作家・演出:平田オリザ
/舞台美術:杉山至/舞台美術:島田淳夫/照明:伊藤泰行/フライヤーデザイン:京/衣裳:正金彩/制作:石川景子・堤佳奈・仲田佳世
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青年団
ドラマ 時代劇(歴史劇)
【EPAD】
高村光太郎と智恵子の生活を素材に、変わりえぬ日常を縦軸に、文学者の戦争協力の問題を横軸に、詩人の守ろうとしたものを独特の作劇で淡々と描く・・・。
平田オリザ90年代初期の名作、10年ぶり、三回目の再演。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
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山内健司/松田弘子/永井秀樹/川隅奈保子/能島瑞穂/堀 夏子/森内美由紀/木引優子/伊藤 毅/井上みなみ/折原アキラ/佐藤 滋
劇作家・演出:平田オリザ
/舞台美術:杉山至/照明:三嶋聖子/音響:泉田雄太/衣裳:正金彩/舞台監督:中西隆雄/宣伝美術:工藤規雄+上野久美子/宣伝写真:佐藤孝仁/宣伝美術スタイリスト:山口友里/制作:石川景子・金澤 昭・舩田紀子・赤刎千久子/協力:(株)アレス・(有)あるく
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ステージタイガー
アクション ドラマ 時代劇(歴史劇)
幕末—大坂。
『鬼小町』根岸さつきは、江戸の道場を守るために政略結婚。
嫁ぎ先は、『天才』と呼ばれた刀剣研ぎ師、平井平十郎。
しかし、平十郎は「刀を見るのも嫌になった」と隠居同然であった。
昼寝ばかりの平十郎にさつきは武士失格の烙印を押す。
夫婦間は冷えきり、さつきは何とか平十郎に刀を握らせようと
奮戦するのだがー。
時を同じくして
幕末—江戸
大坂ー江戸間を往復する飛脚、通称三度飛脚。
その卸問屋、『さくら屋』に新人飛脚が現れる。
名を勇吉。大坂で望まぬ結婚をした思い人、根岸さつきに一目会いたいと、
三度飛脚になる決意をしたのだ。
走って、走って。また走る。勇吉の壮絶な修練が始まる。
ようやく大坂へ、という矢先、飛脚達に魔の手が伸びる。
それは幕府の文書を狙う武士の一団だった。
勇吉は武器を手に取り、退治に向かうのだがー。
大坂、江戸。男と女。2つの地で、それぞれに進む物語。
やがてそれはぶつかり合い、1つの運命の出会いを果たす!
超肉体派劇団ステージタイガーが挑んだ初の時代劇。
力の限り、刀振ります、汗かきます。
3人の男女の、小さな青春の物語。
2020年8月、コロナ禍のなかで再演されたステージタイガーの代表作。
幕末の江戸と大坂を舞台に、変化を受け入れ生きようとする人々をアツく切なく描く。
初演時より台本、演出、スタッフワーク全てをブラッシュアップ。
特に物語の核となる殺陣は演出に「スーパーマリオ」と呼ばれるほどハイスピード&ハイテンション&アクロバティックに。
ドライメッシュ生地の衣装は絞ると汗の水たまりが出来た。
小野演じる平井さつき、白井演じる平井平十郎、鍋海演じる佐川勇吉の熱演が冴え渡り、 円熟味を増したベテラン勢とフレッシュな新人達が融合。
そして出演していない劇団員も総出で公演を支え、劇団としての確かな成長と強い意思表明を示した公演となった。
猛暑のなか稽古場から劇場に至るまで感染予防対策を万全に行い、客席は通常の半分。
それでも連日満員御礼のお客様の温かい拍手に、演劇の素晴らしさを再認識した。
小野愛寿香/白井宏幸/鍋海光/谷屋俊輔/南由希恵/椿優希/小林聖也/池治徹也/なんきちこ/虎本剛/南田吉信(劇団大阪新撰組)/石井テル子(Micro To Macro)/香村彩矢/張本樹(劇団ビッグワンネクストteamうららもん)/青山郁彦(イクケン(剣))
作・演出:虎本剛/舞台監督:中嶋さおり(BS-Ⅱ)/舞台美術:hige(BS-Ⅱ)/照明:溝渕功(campana)/音響:横田和也/殺陣指導:平宅亮(本若・Sword Works)/デザイン:2ED(BS-Ⅱ)/制作:竹中薫(BS-Ⅱ)/写真撮影:河西沙織(劇団壱劇屋)/映像撮影:NOLCA SOLCA Film/虎の子:アミジロウ・梅田脩平・ザキ有馬・竹林なつ帆/製作指揮:hige/企画・製作:ステージタイガー/協力:i_garden・ar9stage・Micro To Macro・劇団大阪新撰組・劇団ビックワンネクストteamうららもん・イクケン(剣)・BS-Ⅱ・株式会社カンパーナ・(株)リコモーション・本若・Sword Works・劇団壱劇屋・LLC.ARTS・観劇三昧・CoRich舞台芸術!・学校法人日本写真映像専門学校・インディペンデントシアター2nd
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青年団
その他
【EPAD】
生活困窮者やドメスティック・バイオレンスの被害者などの一時避難を扱う駆け込み寺型NPOのオフィス。
NPO幹部職員の不祥事を抱えて、全員の善意が空回りし、喜悲劇が繰り返される。
ボランティア団体の日常を精緻に描きながら、現代社会の実情に鋭く切り込み、
一方で「人を助ける」とはどういうことかという普遍的命題に正面から取り組む問題作。
構想10年、平田オリザ待望の新作書き下ろし。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
能島瑞穂/辻美奈子/兵藤公美/堀夏子/永井秀樹/大竹直/村井まどか/島田曜蔵/海津忠/井上みなみ/藤松祥子/松田弘子/大塚洋/志賀廣太郎/木引優子/山内健司/たむらみずほ/小林智/冨田真喜
劇作家・演出家:平田オリザ
/装置家:杉山至/衣裳:正金彩/照明プランナー:三嶋聖子/舞台監督:中西隆雄/照明操作:井坂浩・伊藤侑貴/宣伝美術:工藤規雄・渡辺佳奈子・太田裕子/宣伝写真:佐藤孝仁/宣伝美術スタイリスト:山口友里/制作:石川景子・有上麻衣・金澤昭/映像監督:深田晃司
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青年団
その他
【EPAD】
1909年、夏。日本による韓国の完全植民地化、いわゆる「日韓併合」を翌年に控えたソウル(当時の呼び名は漢城)で文房具店を経営する篠崎家の一日が淡々と描かれる。押し寄せる植民地支配の緊張とは一見無関係な時間が流れていく中で、運命を甘受する「悪意なき市民たちの罪」が浮き彫りにされていく。初演以来22年、国内外で上演を繰り返し、2006年アヴィニヨンをも震撼させた平田オリザ初期の伝説的作品、待望の再上演。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
山内健司/松田弘子/足立誠/志賀廣太郎/天明留理子/木崎友紀子/兵藤公美/高橋緑/大塚洋/福士史麻/古屋隆太/田原礼子/村井まどか/山本雅幸/立蔵葉子/堀夏子/石松太一/井上みなみ
劇作家・演出:平田オリザ
/舞台美術:杉山至/照明:岩城保/音響:泉田雄太/衣裳:有賀千鶴,正金彩/演出助手:谷賢一/舞台監督:中西隆雄/宣伝美術:工藤規雄(グリフ)・村上和子(グリフ)・京/宣伝写真:佐藤孝仁/宣伝美術スタイリスト:山口友里/制作:青年団制作部
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青年団
その他
【EPAD】
1919年3月1日、ソウル(当時の呼び名は京城)。この街に住む日本人の一家、篠崎家の人々は、今日も平凡な日々を過ごしている。ただ、今日は少しだけ外が騒々しい。噂では、朝鮮人たちが、通りにあふれているという。篠崎家からも少しずつ朝鮮人の雇用者が姿を消していく。三・一独立運動を背景に応接間で唄い、笑い合う支配者日本人の「滑稽な孤独」を鮮明に表した渾身のシリーズ第二弾。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
山内健司/松田弘子/根本江理子/天明留理子/秋山建一/木崎友紀子/島田曜蔵/高橋 縁/大塚 洋/能島瑞穂/田原礼子/山本雅幸/河村竜也/小林亮子/佐藤 誠/二反田幸平/村田牧子/鄭 亜美/森岡 望/由かほる
劇作家・演出:平田オリザ
/舞台美術:杉山至/照明:岩城保/音響:泉田雄太/衣裳:有賀千鶴・正金彩/演出助手:谷賢一/舞台監督:中西隆雄/宣伝美術:工藤規雄(グリフ)・村上和子(グリフ)・京/宣伝写真:佐藤孝仁/宣伝美術スタイリスト:山口友里/制作:青年団制作部
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青年団
その他
【EPAD】
東京都内某所の雨が続く工事現場に、折り悪く遺跡が発見される。
遅々として進まない工事。
工事現場の人々、発掘の学生達、ゼネコン社員や文化庁の職員など、
様々な人間達がだらだらと集まる飯場に、ユーモラスな会話が、いつ果てるともなく繰り広げられる。
青年団史上、もっともくだらない人情喜劇。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
山内健司/小林智/太田宏/石橋亜希子/萩野友里/小林亮子/立蔵葉子/森内美由紀/石松太一/伊藤毅/井上みなみ/小瀧万梨子/佐藤滋/前原瑞樹/串尾一輝/藤松祥子/大村わたる/寺田凛
劇作家・演出:平田オリザ
/舞台美術:杉山至/照明:西本彩/衣裳:正金彩/舞台監督:小林朝紀/舞台監督:播間愛子/宣伝美術:工藤規雄・渡辺佳奈子・太田裕子/宣伝写真:佐藤孝仁/ロケーション・コーディネーター:渡辺一幸/制作:石川景子・金澤昭・有上麻衣・太田久美子
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箱庭円舞曲
ドラマ コメディ アート
ラーメンの作品を創る。いつかやらねばと思っていた。
“ラーメン”の作品である。ラーメン屋の作品ではない。
ラーメンだ。演劇で、ラーメンの作品を、作るのだ。
ラーメン屋の店主は、脚本と演出を兼ねる劇団主宰者に似ていると思う。
本人が死んだら店は終わり。麺上げ(脚本執筆)出来なくなったら終わり。スープの味(演出)がわからなくなったら終わり。のれん分けやチェーン展開したところで、本人の作る味(演劇)は、本人が居なくなったら終わり。
なんと刹那的だろう。
さて、これは、今、やることだろうか?
今、やるべきじゃないかもしれない。
今はやることじゃない。
そう言われるだろう。
だが、今はやる。
その人が生きている時しか、その人が作る(ラーメン)演劇は味わえないのだ。
白勢未生/鈴木ハルニ/林和義/依乃王里/嶋村亜華里
脚本・演出:古川貴義(箱庭円舞曲)/舞台美術:稲田美智子/照明:瀬戸あずさ(balance,inc.DESIGN)/音響:岡田/悠(One-Space)/舞台監督:鳥養友美/記録写真:鏡田伸幸/制作:松本悠(青春事情)/企画製作:箱庭円舞曲/協力:ウィーズカンパニー・クリオネ・東宝芸能
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遅咲会
コメディ
大御所俳優を親に持つ新米脚本家を迎え、オリジナル桃太郎を上演する予定のとある劇団。「秀逸などんでん返し」と銘打っていたのだが、なんとその中身が流出してしまった。
無事に幕を開けたい演出家、新しいオチを考えたい脚本家、自分の出番を確保したい役者たち。各人の思惑が絡み合い、桃太郎の話は二転三転。
本番直前の稽古場を描く、脚本会議コメディ!!
菅野英樹/鈴木浩文/中川ミコ/比嘉奈菜子/太田純平/前田友里子/大柿誠/蜂谷英昭/菊田貴公/真僖祐梨/水沢レイン
脚本・演出:水谷健吾/舞台監督:川竹達也/舞台美術:仁平祐也/音響:島村幸宏/照明:平野みくてぃ/LIVE配信/動画撮影:GiantStep/宣伝美術:吉江璃水/制作:YUJIN(遅咲会)/アシスタントプロデューサー:直井勇人(遅咲会)/プロデューサー:中川ミコ(遅咲会)/企画製作:遅咲会
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日本学生演劇プラットフォーム
ドラマ
振り返ってみれば、見えぬほど遠くに来たものだ。
我々は何者なのか
自己の在り方、ルーツ、そして未来。
あぁ、もうすぐ春が来る。
---第6回全国学生演劇祭 Aブロック上演作品---
名古屋学生演劇祭 推薦
藤岡侑真(劇団Noble・劇団わに社)/位田梨沙(名古屋大学劇団新生)
脚本:上都加代(きまってきまぐれ)/演出:霜村想(劇団Noble・きまってきまぐれ)/助演出:屑屋あず(愛知淑徳大学演劇研究会「月とカニ」)/衣装小道具:みしまみほ/音響:小島光生(劇団ハイエナ)/音響オペレーター:稲澤至恩(名城大学劇団「獅子」)/照明:霜村想(劇団Noble・きまってきまぐれ)
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日本学生演劇プラットフォーム
コメディ 一人芝居
野球選手に憧れてます。子供から大人まで、みんな大好きな野球選手。そんな夢と期待を一身に背負ってバッターボックスに立つ選手。憧れてます。ヒーローですよね、もはや。
今まで僕がやってきたことなんか全部ぶっ壊して、ヒーローになるのいいなぁ。どんな気持ちなんだろうなぁ。
そんな感じのお話です。
---第6回全国学生演劇祭 Aブロック上演作品---
京都学生演劇祭 推薦
☆優秀賞 受賞
きたにしてつや
原案:ゆとりユーティリティ/作・演出:おおいけこうへい/演出補佐:うえだしょうへい・くろかわいつき/音響:桑原なみえ/舞台監督・照明:脇田友(スピカ)/制作・音源作成:もぐらたいちょう
JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
