カテゴリー その他
劇団名 青年団
公演時期 2018/07/01
地域 関東
キャスト
山内健司/志賀廣太郎/小林智/島田曜蔵/大塚洋/大竹直/山本雅幸/河村竜也/兵藤公美/松田弘子/能島瑞穂/鈴木智香子/長野海/堀夏子/小瀧万梨子/冨田真喜/藤松祥子/村田牧子/小林智/木引優子/緑川史絵/田原礼子/永井秀樹/佐藤滋/村井まどか
スタッフ
劇作家・演出家:平田オリザ
/原作者:高橋源一郎/装置家:杉山至/衣装:正金彩/照明プランナー:井坂浩/音響プランナー:泉田雄太/舞台美術アシスタント:濱崎賢二/舞台監督:小林朝紀/演出助手:中村真生・堀川炎・高野友靖・平田知之/照明:西本彩/音響操作:櫻内憧海/宣伝美術:工藤規雄・渡辺佳奈子・太田裕子/宣伝美術スタイリスト:山口友里/タイトルロゴ制作協力:日本近代文学館/制作:石川景子・太田久美子・木元太郎/作品引用:岡田利規/作品協力:関川夏央
あらすじ
【EPAD】
文学とは何か、人はなぜ文学を欲するのか、
人には内面というものがあるらしい。
そして、それは言葉によって表現ができるものらしい。
しかし、私たちは、まだ、その言葉を持っていない。
この舞台は、そのことに気がついてしまった
明治の若者たちの蒼い恍惚と苦悩を描く青春群像劇である。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
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