サイボーグ侍
伊藤えん魔プロデュース
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伊藤えん魔プロデュース
SF ドラマ 時代劇(歴史劇)
武士道とは 死ぬ事と見つけたり
戦国時代。多くの戦国大名達が群雄割拠していた。
甲斐信濃をおさめる武田家軍師・山本勘介はズバ抜けた知能を持ち、
「千年早き男」と呼ばれ高い武名を馳せていた。
その勘介の家臣・加藤段蔵は戦乱の世にあって誠の武士魂を持った侍。
勘介と段蔵は深い忠義で結ばれていた。
ある時、段蔵は北条氏政が放った刺客と一戦を交え瀕死の重傷を負う。
段蔵の死を惜しんだ勘介は、
自らの手で段蔵を砕武具(サイボーグ)として蘇らせる事を決心する。
驚く事に、勘介はこの時代において
最新医学・電子工学・核融合技術といったハイテクノロジーを極めていたのである。
果たして手術は成功、加藤段蔵は砕武具として蘇ったのであった。
当然ながら武田君主・信玄は全国制覇の野望のために段蔵を利用しようと考えていた。
信玄の下命を受け、人間兵器として幾度も戦へと向う段蔵。
砕武具の力は絶大であった。段蔵の手により他国の勇猛な武将達は、
その名城と共に次々と殲滅させられていく。
しかし、段蔵は非情な信玄、勘介に疑問を抱く。
「この人知を越えし力が、民のためとなるのでござろうか・・・」
「戦の世ならば。むべなるかな。段蔵、もののふとして天命をまっとうせい」
「笑止。一度死んだこの鉄屑の身。所詮は人斬りの道具にござる」
家臣ではなく、一人の武士として勘介に背く段蔵。
だが妻・あかりが信玄の手によって謀殺される。
陰謀を知った段蔵は侍の身分を呪い、甲斐信濃を捨てて流浪の身となるのであった。
流浪逃亡の日々は続く。
勘介の放つ刺客に狙われ、またその力を狙う北条や織田にも追われる身となる段蔵。
やがて彼は、身を隠す三河の山中で伊賀の服部半蔵と出会う。
忍びでありながら家康側近として仕える変り者。
この男もまた、世の平穏を願う誠の侍であった。
侍としての信念を貫いた加藤段蔵。
己れの忠義に生きようとした服部半蔵。
時代の行く末を追い続けた山本勘介。
そして、天下を夢見た数多くの武将達。
風雲告げる戦国時代。最後に荒れ狂う戦乱に栄光を手中にするのは誰なのか?
「武田の騎馬隊」「織田の鉄砲隊」をも凌ぎ、
一騎当千と言われた砕武具・加藤段蔵。
己れの信念を信じ、歴史をも変えた侍の壮絶なドラマが繰り広げられる。
美津乃あわ/山浦徹(化石オートバイ)/宮都謹次(売込隊ビーム)/保坂和拓(朝日放送アナウンサー)/高瀬和彦(ババロワーズ)/早川丈二(MousePiece-ree)/近藤ヒデシ(COMPLETE爆弾)/いいむろなおき(いいむろなおきマイムカンパニー)/鈴木洋平/鴨鈴女(南河内万歳一座)/天野美帆/Sarah(ムーンビームマシン)/伊藤えん魔
作・演出:伊藤えん魔
舞台監督:藤原治基(オフィスビーワン)/照明:西崎浩造(キザシ)/音響:奥村威(T&crew)/舞台写真:山田徳春(STUDIO 500G.)/舞台記録映像:Dott Office/制作:猪瀬典子(PAC West inc,)/企画制作:オフィス・ファントマ/衣装協力:ヨダミカ(Gato-Gato)
アンティゴネ ~時を超える送り火~
SPAC-静岡県舞台芸術センター
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SPAC-静岡県舞台芸術センター
舞台は古代ギリシャ・テーバイ。先の王オイディプスは自らの出生の秘密を知り、国を追われる。その妻であり母でもあるイオカステは自死を遂げた。残された二人の息子ポリュネイケスとエテオクレスは王位を競って争い、ポリュネイケスはアルゴスに追放される。やがてポリュネイケスはアルゴス勢を率いてテーバイに攻め入り、エテオクレスとの一騎打ちとなるが、オイディプスの呪いを受けた兄弟は相討ちとなって共に果てる。そして王位はイオカステの兄クレオンのものとなった。クレオンは国を守ったエテオクレスを手厚く葬り、反逆者ポリュネイケスの死骸を野に晒して野鳥の餌にすることを命じ、これに反した者を死罪に処すことを決める。だが、オイディプス王の娘アンティゴネは王令に従わず、いさめる妹イスメネにも抗して、兄ポリュネイケスに埋葬の礼を施すことを決意する…。
美加理/本多麻紀/赤松直美/阿部一徳/石井萠水/泉陽二/大内米治/大高浩一/加藤幸夫/貴島豪/榊原有美/桜内結う/佐藤ゆず/鈴木真理子/大道無門優也/武石守正/舘野百代/寺内亜矢子/永井健二/布施安寿香/牧山祐大/三島景太/宮城嶋遥加/森山冬子/山本実幸/吉植荘一郎/吉見亮/若菜大輔/渡辺敬彦
構成・演出:宮城聰/作:ソポクレス/訳:柳沼重剛/音楽:棚川寛子/空間構成:木津潤平/衣裳デザイン:高橋佳代/照明デザイン:大迫浩二/ヘアメイク:梶田キョウコ/舞台監督:村松厚志/演出部:山田貴大、神谷俊貴/音響デザイン:加藤久直/音響操作:牧嶋康司/照明操作:樋口正幸/小道具制作:深沢襟、三輪香織、渡部宏規/衣裳制作:駒井友美子、大岡舞、川合玲子/ワードローブ:大岡舞/演出補:中野真希/技術監督:堀内真人 (KAAT神奈川芸術劇場)/通訳:平野暁人/仏語字幕制作:コリーヌ・アトラン/字幕操作:大石多佳子
/文芸部:横山義志/制作:大石多佳子、丹治陽/製作:SPAC-静岡県舞台芸術センター/共同製作:アヴィニョン演劇祭/助成:国際交流基金 Logomark_B
SPEDIDAM (第71回アヴィニョン演劇祭に対して)/協力:KAAT神奈川芸術劇場
紙芝居原色活劇オペラ 怪人フー...
演劇実験室◉万有引力
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演劇実験室◉万有引力
「世界は再びわたしの声をきく!」
霧の四馬路の上海を舞台に、闇に躍る黒支那服のフー・マンチューが倫敦警視庁の名探偵ネーランド・スミス相手に繰りひろげる難解殺人事件!
◉天井棧敷時代、サックス・ローマー原作の「怪人フー・マンチュー」に材を選び、J・A・シーザーコンサートの組曲として書かれた作品を、「活劇オペラ」として万有引力が舞台化。1900年、義和団事変-北京の55日-に幕をあけた東洋20世紀の歴史を異化し、見世物オペラ化する万有引力の大錬劇術!語りものの実験!血と復讐の修羅歌劇!!
根本豊/小林桂太/小林拓/村田弘美/巫子乃水穂/義之智子/天然ヨーコ/吉野俊則/大島睦子/石川朝美/真次賢/山本由美子/梅川美穂/須貝哲也/大吉広行/末永善洋/佐藤実香/望月智子/広田昭彦/三好理富/三行千穂/蘭妖子/一ノ瀬めぐみ/森陽子
振付:京えり(アロックダンスドラマカンパニー)/共同編曲・電子音響操作:天利英跡/共同編曲・合唱指揮:松本健太郎/演出助手:根本豊・小林桂太・小林拓/舞台美術:ツール・ヴァーグ/美粧:上海綾子/舞台監督:矢島健/照明:丸山邦彦/音響:尾崎弘之
伍~five~
お座敷コブラ
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お座敷コブラ
ファンタジー
天下の大泥棒石川五右衛門に憧れる4人の少年少女。
彼らが出会った石川五右衛門は、メタボのダメおやじだった。
俺が憧れてた石川五右衛門って、こんなヤツだったのかよ!?
伊藤裕一/古林一誠/高木亮/鶴町憲/石井隆平/藤井雅貴/深尾尚男(企てプロジェクト)/石坂怜(エース)/宮崎優美/中村まゆみ/森川渚水(蝴蝶)/川田康二/中田豪一/大竹浩平(613)/佐々木恭平(2.1流)/佐藤彩奈/残間統/高島正典/平井麻子/村川加苗/佐藤李発/恵美秀彦/小倉由希/田辺敬太/服部晃憲/橋本我矛威(子供脳みそ)/滝本善之/吉岡裕教/賀谷靖子
作・演出:伊藤裕一
舞台監督:笹浦暢大(うなぎ計画)/音響効果:天野高志/音響サンプラ:五十川由佳/照明:長尾裕介(LEPUS)/舞台美術:渡邊歩(桃)/アクション指導:梶武志(19’プロデュース)/所作指導:高島正典/振り付け:林田沙希絵/宣伝美術:杉崎荘一/メイクプラン・スチールメイク:福田泉(劇団アニマル王子)/編曲:安部徹/歌唱指導:立枕夕佳/スチール衣装:恵美秀彦/スチール着付け:網川千枝・馬場修江・山崎八千代/撮影アシスタント:滝本善之・城戸崇宏/撮影協力:ニコタマ藝大・TURUタウンスタジオ/題字指導:日置恵/題字:伊藤裕一/グッズ開発:三上鮎味/制作:山下那津子/共催:川崎インキュベーター
泣きむしミーシャ、空を飛ぶ!?...
さっぽろ市民ミュージカル実行委員会
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さっぽろ市民ミュージカル実行委員会
ドラマ ミュージカル キッズ・ファミリー
ある日、猫のミーシャは瀕死のカモメと出逢いました。そのカモメはミーシャ が猫であることを知りながら3つの願いを託すと、最後の力をふりしぼって卵を産みます。母鳥の願いとは。
「私の卵を食べないで」「ヒナがかえるまで面倒をみて」「ヒナに飛ぶことを教えて」
ミーシャは他の猫や鼠から卵を守ります。やがて仲間の協力もあってヒナが生まれ、フォルトゥナータと 名付けられました。さて、ふたつの約束を果たしたミーシャですが、空を飛ぶことばかりはどうやって教えて いいかさっぱりわかりません。仲間たちとの挑戦。猫とカモメとの絆。ミーシャはフォルトゥナータに飛ぶ ことを教えることができるのでしょうか !? コミカルに、シリアスに。たくさんの登場人(猫・鼠・猿・鳥)物たちが繰り広げる心あたたまる物語です。
板橋和生/飯田真椰/山口笑里/長畑仙太郎/福士美沙子/佐藤香南/吉本琢哉/千葉恵/広田亜由美/森由衣/山口史高/細谷美也子
原作:ルイス・セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」(白水社刊)/脚本:金田一仁志/脚色・演出:山口史高/音楽:細谷美也子/振付:山口笑里/音響効果:久保沙希子/照明デザイン:野間一仁(株式会社ノーザンライツ)/撮影:RYU1・今井冴子・鈴木穂香
アンティゴネ ~時を超える送り...
SPAC-静岡県舞台芸術センター
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SPAC-静岡県舞台芸術センター
ドラマ アート
【EPAD】
『アンティゴネ』は、2017年、世界最高峰の演劇の祭典「アヴィニョン演劇祭」からの招聘を受け製作された。静岡市・駿府城公園でのプレ公演を経て、客席数約2,000のメイン会場「アヴィニョン法王庁中庭」で演劇祭のオープニング作品として上演。人を善悪に二分しない王女アンティゴネの思想に、「死ねばみな仏」という日本人の死生観を重ねた独創的な演出、舞台全面に水が張られた装置や、高さ30mの法王庁の壁面に俳優の影を映し出す仕掛けは、大きな反響を呼んだ。19年秋には「Japan 2019」の公式企画として、ニューヨークの「パーク・アベニュー・アーモリー」で上演され、開幕翌日ニューヨーク・タイムズ電子版が「霊妙で瞑想的な異世界に引き込まれる」と激賞。さらに、米国版TIME誌が選ぶ2019年の演劇公演ベストテン第6位に選出された。
<あらすじ>
舞台は古代ギリシャ・テーバイ。先の王オイディプスは自らの出生の秘密を知り、国を追われる。その妻であり母でもあるイオカステは自死を遂げた。残された二人の息子ポリュネイケスとエテオクレスは王位を競って争い、ポリュネイケスはアルゴスに追放される。やがてポリュネイケスはアルゴス勢を率いてテーバイに攻め入り、エテオクレスとの一騎打ちとなるが、オイディプスの呪いを受けた兄弟は相討ちとなって共に果てる。そして王位はイオカステの兄クレオンのものとなった。クレオンは国を守ったエテオクレスを手厚く葬り、反逆者ポリュネイケスの死骸を野に晒して野鳥の餌にすることを命じ、これに反した者を死罪に処すことを決める。だが、オイディプス王の娘アンティゴネは王令に従わず、いさめる妹イスメネにも抗して、兄ポリュネイケスに埋葬の礼を施すことを決意する…。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
美加理/本多麻紀/大高浩一/阿部一徳/布施安寿香/榊原有美/大内米治/若菜大輔/渡辺敬彦/吉植荘一郎/泉陽二/貴島豪/三島景太/武石守正/赤松直美/桜内結う/鈴木真理子/舘野百代/寺内亜矢子/永井健二/牧山祐大/森山冬子/山本実幸/石井萠水/加藤幸夫/佐藤ゆず/大道無門優也/宮城嶋遥加/吉見亮
構成・演出:宮城聰/作:ソポクレス
/訳:柳沼重剛/音楽:棚川寛子/空間構成:木津潤平/衣裳デザイン:高橋佳代/照明デザイン:大迫浩二/音響デザイン:加藤久直/ヘアメイク:梶田キョウコ/舞台監督:村松厚志/演出部:山田貴大・神谷俊貴/照明操作:樋口正幸/音響操作:牧嶋康司(エス・シー・アライアンス)/小道具制作:深沢襟・三輪香織・渡部宏規/衣裳制作:駒井友美子・川合玲子/衣裳制作・ワードローブ:大岡舞/演出補:中野真希/技術監督:堀内真人(KAAT神奈川芸術劇場)/制作:大石多佳子,丹治陽/製作:SPAC-静岡県舞台芸術センター/共同製作:アヴィニョン演劇祭/助成:国際交流基金/助成:SPEDIDAM(第71回アヴィニョン演劇祭に対して)/協力:KAAT神奈川芸術劇場
黄金の馬車
SPAC-静岡県舞台芸術センター
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SPAC-静岡県舞台芸術センター
ドラマ 時代劇(歴史劇) アート
【EPAD】
「人生は芝居か?芝居こそが人生か?」
ジャン・ルノワールの名作映画に着想を得た、絢爛豪華絵巻!
「わからないわ、舞台でも人生でも、懸命に生きているのに。舞台だとうまくいくのに、人生だと愛するものを壊してしまう。どちらに真実があるの?どこまでが舞台で、どこからが人生?」主人公のカミーラはそう呟く。人生は舞台の上か下か。境目もない現実の世界で、求める幸せはどんな形をしているのだろう?山野を揺るがす打楽器の音色に身を任せるうちに、やがて舞台と客席の境界は曖昧になってくる。見惚れ、聞き入り、魂を沿わせ、万感の思いが入り乱れるラストシーンで、あなたは果たして「どちら側」に立っているのだろうか?絢爛豪華な黄金の馬車の輝きが去った後に残されるのは果たして・・・。
『マハーバーラタ』フランス公演を絶賛の中で終えた宮城聰が、
初夏の野外劇場で、待望の祝祭音楽劇・最新作!
俳優たちがパーカッションを鳴らし、独特のグルーヴ感で会場を包み込むSPACの祝祭音楽劇。既に静岡ではおなじみの光景なのかもしれないが、こんなことができる劇団は世界広しと言えどもここだけである。歌ではない、ダンスでもない、しかし日本人の身体の底に根ざしたリズムとしなやかな所作は間違いなく見るものの心に「非日常」の感動を呼び起こす。古代の森に抱かれた有度山の野外劇場に響く棚川寛子の音楽もますます冴えわたり、本年2月にフランス各地で絶賛を受けた『マハーバーラタ』の系譜に連なる宮城聰の最新作から目が離せない!
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
阿部一徳/石井萠水/大内米治/加藤幸夫/木内琴子/小角まや/鈴木真理子/大道無門優也/武石守正/舘野百代/永井健二/中野真希/本多麻紀/牧山祐大/美加理/三島景太/森山冬子/山本実幸/吉見亮/米津知実/若菜大輔/若宮羊市/渡辺敬彦
演出:宮城聰
/原案:Prosper Mérimée(プロスペル・メリメ)・Jean Renoir(ジャン・ルノワール)/台本:久保田梓美/音楽:棚川寛子/空間デザイン:木津潤平/照明デザイン:大迫浩二/衣裳デザイン:駒井友美子/音響プラン:水村良/美術:深沢襟/ヘアメイク:梶田キョウコ・古城雅美・高橋慶光/舞台監督:三津久/照明操作:松村彩香/音響・演奏:山﨑智美/演出助手:中野真希/演出部:山田貴大/美術制作:佐藤洋輔・服部千穂/衣裳制作:丹呉真樹子・岡村英子・清千草/制作:大石多佳子・尾形麻悠子/支援:平成25年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業/製作:SPAC-静岡県舞台芸術センター
かげきはたちのいるところ(ドラ...
アガリスクエンターテイメント
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アガリスクエンターテイメント
ドラマ コメディ
極左暴力集団「反グローバル資本主義者同盟」は、アジトを獲得して共同生活を開始した。
これは、東京オリンピック粉砕に向かう過激派の若者たちの、激しくないみみっちいお話。
ーーーポリリズム、PuppyLove、チョコレイト・ディスコ。
今や世界に名だたるテクノポップユニット・Perfumeを敬愛しつつも、津和野はそれを仲間の前で公言できないでいた。
それは、Perfumeが東京オリンピック開会式でのパフォーマンスを目標にしているから。
誰もいない平日昼間、家で一人でLIVE映像を鑑賞している津和野だったが…?
津和野諒/斉藤コータ/熊谷有芳/榎並夕起/淺越岳人/前田友里子/雛形羽衣(劇団☆ディアステージ)
脚本・監督:冨坂友
音楽:三濱徹也/エンディングテーマ「言葉と踊る者たちよ」:家の裏でマンボウが死んでるP/撮影:井上亮二(CHARA DE)・高畑陸(シル/CHARA DE)・伊藤圭太・塩原俊之/録音:三濱徹也・菊池泰生/音響効果・ミックス:三濱徹也/編集:榎並夕起/美術:淺越岳人/持ち道具:前田友里子/衣裳:熊谷有芳/スチール:石澤知絵子/記録:鹿島ゆきこ/車輌:塩原俊之/タイトル:津和野諒/ロケ協力:ひらやないえ/協力:観劇三昧・officeKEEL・コメディユニット磯川家・俳協・ファルスシアター・フォセット・コンシェルジュ/プロデューサー補:鹿島ゆきこ/プロデューサー:佐伯凛果/制作:アガリスクエンターテイメント
夢の果~映画脚本家、文壇のドン...
チーム・クレセント
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チーム・クレセント
ドラマ
映画が庶民の娯楽の中心だった1962年。新進気鋭の脚本家白坂依志朗は、映画会社からベストセラー小説のシナリオ執筆を依頼される。白坂は斬新なアイディアで書き上げるが、原作者である文壇の大物作家は書き直しを命じる。これをきっかけに両者の仲は険悪になり、周囲の人々を巻き込んでの大騒動へと発展する。
一方、白坂の父である大脚本家八住利朗は、「八住、手で書く足で書く」と言われる程の多作ぶりで知られた人物。彼はもとロシア文学者だったが、戦時中の思想統制に嫌気がさして映画界に転身したという経歴を持っていた。
そして、今回の騒動で、白坂が父から受けた影響が詳らかにーー
果たして、映画という夢の彼方にあるものとはーー
井田友和/杜江良/好井ひとみ/下坂亮介/宮川知久(Pカンパニー)/前田暁彦/コハル/春田ゆり/大内慶子/堀越桃子/大山剛/尾尻征大/片山美穂(チーム・クレセント)
演出:木島恭/脚本:ニシモトマキ/照明:鈴木雅貴/音響:岩下雅夫/加藤恵/美術:杜江良/舞台監督:高橋康孝/宣伝美術:おかめ家ゆうこ/映像収録:齋藤耕路(ユニコーン)/舞台写真:小杉朋子/劇中映画製作:楠美聖寿(カプリコーンフィルム)/制作協力:JStageNavi/制作:片山美穂/企画・製作:チーム・クレセント/《劇中映画》カメラマン:星野芳信(ホシノスタジオ)/出演:市川裕隆・徳花美紀・瀧川武実・楠美聖寿
かげきはたちのいるところ(ドラ...
アガリスクエンターテイメント
(2)
アガリスクエンターテイメント
ドラマ コメディ
極左暴力集団「反グローバル資本主義者同盟」は、前線基地を得て共同生活を開始した。
しかし、早速、所有や労働を巡って様々な問題が勃発。
組織をまとめるため、自称サブリーダーの鹿島は「鬼の副長」となって綱紀粛正に務めるが…?
シチュエーションコメディシリーズ『かげきはたちのいるところ』の第2話にして、ドラマ版の記念すべき第一弾!
鹿島ゆきこ/塩原俊之/斉藤コータ/熊谷有芳/榎並夕起/津和野諒/淺越岳人/前田友里子/矢吹ジャンプ
脚本・監督:冨坂友
音楽:三濱徹也/エンディングテーマ「言葉と踊る者たちよ」:家の裏でマンボウが死んでるP/撮影:高畑陸(シル/CHARADE)・井上亮二(CHARADE)・伊藤圭太/録音:三濱徹也・菊池泰生/音響効果・ミックス:三濱徹也/編集:榎並夕起/美術:淺越岳人/持ち道具:前田友里子/衣裳:熊谷有芳/スチール:石澤知絵子/記録:矢吹ジャンプ/車輌:塩原俊之/タイトル:津和野諒/ロケ協力:ひらやないえ/協力:観劇三昧・officeKEEL・コメディユニット磯川家・俳協・ファルスシアター・フォセット・コンシェルジュ/プロデューサー補:鹿島ゆきこ/プロデューサー:佐伯凛果/制作:アガリスクエンターテイメント
やしの実
栃高演劇部
(2)
栃高演劇部
ドラマ
高校2年生のショーゴは、1年時のクラス対抗リレーでバトンをつなげずに味わった悔しさを忘れられずに学校生活を送っていた。今年こそはと燃えるショーゴは、陸上部短距離エースにもかかわらず不登校気味のクラスメートのタケシにアンカーを依頼しにいくことに。タケシの下宿先「南洋荘」に着くと、なぜかタケシではなく謹慎中のクラスメート、りんたろうがいて…
この劇は僕たちからの「バトン」です。
演劇って難しい。だからこそ楽しい。(部長・トリちゃん)
※第55回関東高等学校演劇研究大会-茅野会場-上演作品
佐藤祥伍/熊谷周/石山望/飯村汐陽/中島響/池田天祐/石井幹/野中勇輝
演出・舞台監督:佐藤祥伍/舞台監督補佐:山崎祐貴/音響:石川巧真・山田真也/照明:大幡瑞己/小道具:野中勇輝/衣装:石井幹
ナイゲン
果報プロデュース
(2)
果報プロデュース
ドラマ コメディ
“自主自律”を旨とし、
かつては生徒による自治を誇っていたが、
今やそんな伝統も失われつつある
普通の県立高校、国府台高校。
ある夏の日、唯一残った伝統にして、
やたら長いだけの
文化祭の為の会議“ナイゲン”は、
惰性のままにその日程を終わろうとしていた。
しかし、終了間際に一つの報せが飛び込む。
「今年は、1クラスだけ、
文化祭での発表が出来なくなります」
それを機に会議は性格を変え始める。
――どこのクラスを落とすのか。
かくして、会議に不慣れな高校生達の
泥仕合がはじまった…!
三宅勝/田久保柚香/山本沙羅(演劇集団キャラメルボックス)/大滝真実(演劇集団キャラメルボックス)/鈴木研(第27班)/石川彩織(演劇集団キャラメルボックス)/吉田裕太(くらやみダンス)/山咲和也(ゲキバカ)/東直輝(悪い芝居)/生田麻里菜(演劇集団キャラメルボックス)/目崎剛(たすいち)/星秀美/秋本雄基(アナログスイッチ)
脚本・演出:冨坂友(アガリスクエンターテイメント)/舞台監督:黒澤多生/照明:秋本雪乃/音響:谷井貞仁(ステージオフィス)/音響操作:中川綾乃(ステージオフィス)/宣伝美術:デザイン太陽と雲/宣伝写真:久富健太郎(SPUTNIK.Inc)/稽古場・舞台写真:伊東和則/制作:よしよしこ(アナログスイッチ)/当日運営:丸山香織(アナログスイッチ)/稽古場補佐:土橋銘菓・片山さなみ(劇団てあとろ50’)/企画・製作:果報プロデュース/協力:アガリスクエンターテイメント・アナログスイッチ・エフェクト・演劇集団キャラメルボックス・㈱大沢事務所・くらやみダンス・劇団てあとろ50’・ゲキバカ・ステージオフィス・青年団・第27班・たすいち・日本のラジオ・悪い芝居・ECHOES・SPUTNIK.Inc
第4回30GP 三等フランソワ...
三等フランソワーズ
(2)
第25次笑の内閣「名誉男性鈴子...
笑の内閣
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笑の内閣
平成の大合併で誕生した岡山県西部にある田舎町、南アンタレス市で初の女性市議会議員となった黄川田鈴子は女性の社会進出の象徴として活躍していた実績をかわれ、衆議院岡山6区補欠選挙に出馬する現職市長の後継指名を受け市長選へ出馬していた。
しかし、鈴子は女性の社会進出の象徴といいながら、実際はきわめて男尊女卑的な言動を繰り返す、まさに「名誉男性」だった。
笑の内閣がお届けする札幌・東京・京都の3都市ツアーは、アパルトヘイト時代の南アフリカの名誉白人のごとく、男社会で男以上に女性差別を繰り返す名誉男性を笑うジェンダーフリーコメディー
中谷和代(ソノノチ)/熊谷みずほ/土肥希理子/松田裕一郎【娘編】/石原正一(石原正一ショー)【息子編】/諸江翔大朗(ARCHIVES PAY)/髭だるマン(爆劇戦線 和田謙二)/しゃくなげ謙治郎(爆劇戦線 和田謙二)/延命聡子(中野劇団)/池川タカキヨ(ピルドレン)/横山優花(劇団立命芸術劇場)
作・演出:高間響/舞台監督:稲荷/制作:渡邉裕史/音響:島崎健史(ドキドキぼーいず)/照明:真田貴吉/小道具:小原藍/演出助手:余ティムラ
劇団鹿殺し充電前公演『無休電車』
劇団鹿殺し
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劇団鹿殺し
僕らは走っていた。陽の沈む前に辿り着きたかった。
霞む先、消えたアイツが笑ってる。
電車は音を鳴らして泣いていた。
丸尾丸一郎/菜月チョビ/オレノグラフィティ/山岸門人/橘輝/傳田うに/円山チカ/坂本けこ美/山口加菜/鷺沼恵美子/浅野康之/近藤茶/峰ゆとり/有田杏子/越田岬/福田転球/岡田達也(キャラメルボックス)/美津乃あわ
作:丸尾丸一郎/演出:菜月チョビ/音楽:入交星士×オレノグラフィティ
舞台監督:野口 毅・安田美知子/演出部:殿岡紗衣子/演出助手:田村友佳/舞台美術:秋山光洋/大道具:C-COM/照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク)/チーフオペレーター:萱嶋亜希子/ムービングプログラム:桝田恭宏/ピンオペレーター(関西公演):藤岡奈津子・簀河原典子/音響:鏑木知宏/音響オペレーター:鈴木真典/衣裳:赤穂美咲/ヘアメイク:宮内宏明(M’s factory)/かつら協力:川口博史(三川屋)/小道具制作:藤井純子・小島木の実/電飾:イルミカ東京/殺陣指導:森貞文則/舞台撮影:彩高堂/舞台写真:和田咲子/宣伝写真:江森康之/製作:高橋洋平/制作助手:吉澤香織/制作協力:BUI(東京公演)・渡辺大(関西公演)/運営協力(関西公演):サンライズプロモーション大阪
協力:ヴィレッヂ・よしもとクリエイティブ・エージェンシー・クリオネ・ネビュラプロジェクト・ AI・HALL(関西公演)
提携:こどもの城 青山円形劇場(東京公演)/助成:芸術文化振興会
企画製作:劇団鹿殺し
主催:株式会社オフィス鹿
生きてるものはいないのか
五反田団
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五反田団
あやしい都市伝説がささやかれる大学病院で、ケータイ片手に次々と、若者たちが逝く——。とぼけた「死に方」が追究されまくる、傑作不条理劇。第52回岸田國士戯曲賞受賞作品。
遠藤留奈/大山雄史/岡部たかし/尾倉ケント(アイサツ)/笠井里美(ひょっとこ乱舞)/鈴木燦/立蔵葉子(青年団)/田中伸一/中尾裕美/成田亜佑美/成瀬正太郎/布川雄治/バビィ/福沢佐瑛子/宮部純子/師岡広明/芳尾シンジ/吉田彩乃
作・演出:前田司郎
照明:山口久隆(S-B-S)/制作:尾原綾・三橋由佳・清水建志/字幕:門田美和/宣伝美術:木村敦子/舞台監督:榎戸源胤/舞台美術:池田ともゆき/技術監督:松本謙一郎/特殊装置:岩城保/演出助手:上松頼子(風花水月)
梨の礫の梨(日本語音声字幕付)
サキトサンズ
(2)
サキトサンズ
*聴覚障害者向けの日本語音声字幕付きです*
路地裏のbar。
ウィスキー「マッカラン」の10年モノをボトルキープ。
ロックでチビチビやる27歳。いや35歳。いや42歳。いや62歳。 女。独身。
最近は電車でひと席荷物でつぶしてるオバハンに腹立てて。善意で席譲ったったのに座らんオッチャンに腹立てて。
何この人生。
いつの間にかこんなに生きてきてもうた。
生きてきた? もしかしたら死んできたんかもしらん。
あれからウチの時間は動いてへん。
マッカランをついでくれたあの人は、氷が溶けるように居なくなってもうて。
グラスの氷が音をたてるたび、少しずつ潜って行くような…
ぶつけようと思っても届かない礫(ルビ・こいし)を、ウチは投げ続ける。
bar的な小空間で心地良く響く関西弁口語の女優二人芝居。
立ち上がれなくなるくらい、心の内側をえぐられたことありますか?
宮川サキ(sunday)/Sun!!(ミジンコターボ)
作・演出:横山拓也(iaku)
音響・照明:西角秀紀(ムーブファクトリー)/演出助手:北山佳吾/写真・宣伝美術:堀川高志(kutowans studio)/衣装:金崎めぐみ/舞台映像:武信貴行/プロデューサー:笠原希(righteye)
企画・製作:righteye
覇道ナクシテ、泰平ヲミル【真王...
劇団ZTON
(2)
劇団ZTON
舞台は古代中国大陸。
この大陸には、遥か神話の時代から生きる“龍”と呼ばれる者たちがいた。
龍たちは、大陸を治める資格を持つ者の前にのみ姿を現し、その者達に神託を下すことでこの大陸を支配していた。
後漢末期、長きに渡り漢王朝を支え続けた“炎の龍”の力に陰りが見え始めたとき、
数百年もの間天下を掴む機会を伺い続けていた龍たちがついに動き出し、世は群雄割拠の時代に突入する。
—龍に従う者、龍に蝕まれる者、龍と笑う者、龍と決別する者。
それぞれの野望と信念を胸に、龍に導かれし英傑たちは大陸全土を揺るがす大きな時代のうねりに翻弄されていく。
その手に天下を掴むのは誰なのか?そして、龍が示した覇道の先に泰平の世はみえるのか?
為房大輔/出田英人/森孝之/高瀬川すてら/レストランまさひろ/図書菅/門石藤矢/前田郁恵/天堂悟志/久保内啓朗(以上劇団ZTON)/池永百花/上蔀優樹/大牧ぽるん(激団しろっとそん)/岡田由紀/木下航(熊の宅急便企画)/中山真治(演劇集団☆ゴサンケ)/浜崎聡/髭だるマン(劇的細胞分裂爆発人間 和田謙二)/今井つづる(アーティストユニットイカスケ)/魚水幸之助/平宅亮(本若)/ maechang(BLACK★TIGHTS)/蜜比呂人(†RABBIT×GANG†)/浅場幸子/尾崎秀明(メインキャスト大阪)/坂元恭平(演劇集団☆ゴサンケ)/瀬戸銀乃/羽田野瑛一
脚本・演出:河瀬仁誌
舞台監督:今井康平(CQ)/照明:吉田一弥(GEKKEN staff room)/音響:児島塁(Quantum Leap*)・井上佳保/衣装:鈴木貴子/ヘアメイク:滝沢侑子/殺陣・振付:為房大輔/小道具:劇団ZTON/撮影:竹崎博人(Flat Box)/宣伝美術:デザインスタジオLEVO/制作・広報:合同会社office ZTON
主催・企画・製作:劇団ZTON
コロニー
伊藤えん魔プロデュース
(2)
伊藤えん魔プロデュース
ファンタジー アクション
「コロニー」
彼らはそこに生まれ落ち、目覚めた。
やがて彼らは戦いを始める。
彼らは強力で獲物はすぐいなくなった。
「ただ冷静に狩れ」狩り場は広がり、
動くもの、生きもの、全てを彼らは狩る。
感情はほとんどない。欲望もなく狩り続ける。
だが闘いより怒り、狩りより悲しみ、宿命より喜び、
「失われた何か」を知ろうとする彼が現れる。
行澤孝/山浦徹(化石オートバイ)/伊藤えん魔/坂口修一/宮都謹次/鈴木洋平/川添公二(テノヒラサイズ)/美津乃あわ/七味まゆ味(柿喰う客)/桜さがみ(劇団kocho)/天野美帆/南光愛美(劇団猫の森)/田嶋杏子/大西千保/西原希蓉美(満月動物園)/イトウエリ
作・演出:伊藤えん魔
舞台監督:奥平千手/照明:三浦あさ子/音響:Motoki Shinomy/衣装:山口夏希/舞台写真:山田徳春(STUDIO 500G.)/舞台記録:武信貴二/小道具:水季遙/スーパーバイザー:L:N/制作:姫野ねむり・櫻井裕代/企画制作:オフィス・ファントマ
協力:近鉄アート館
Reverse Play Gr...
お座敷コブラ
(2)
お座敷コブラ
アクション ドラマ 恋愛
—あの映画さ、結局二人とも途中で寝ちゃって、ラスト見てないんだよね...
6年の歳月を経て、偶然二人が出会ったのは、オンラインRPGの世界。
こんなにも近くにいるのに触れることもできない。
お座敷コブラが描く究極の遠距離恋愛。
古林一誠/佐藤李発/伊藤裕一/相原ルナ/市川絢子(渋谷ハチ公前)/伊藤南咲(オフィスモノリス)/海野亮平/岡崎涼子(HIME企画)/加藤千秋/残間統(花歌マジックトラベラー)/四條友起子/高木亮(フルメジャー)/中井剛志/中田豪一/橋本我矛威(子供脳みそ)/服部晃憲(うたかた/キングバブーン)/林充晃(流星揚羽)/森南波/吉田美香/斉藤慎介/宍戸麻衣/吉永麻美(19’プロデュース)/大竹浩平(613)/小川麻里奈/早乙女敬良
作・演出:伊藤裕一
舞台監督:笹浦暢大(うなぎ計画)/音響効果:天野高志/照明:長尾裕介(LEPUS)/アクション指導:梶武志(19’プロデュース)/舞台美術:渡邊歩(桃)/宣伝美術:竹内康人( VENUE i n c .)/宣伝写真:井筒千恵子/作曲:鈴木要
/衣装:青地夏希・はちや/武器・小道具:櫻井徹/CGムービー:木下勝哉/メイク・ヘアメイクプラン:IZUMI(劇団アニマル王子)/フィジカルケア:井上英行/撮影・編集:滝沢浩司/劇団ロゴ:杉崎壮一/制作:山下那津子/グッズ開発:三上鮎味/後援:川崎インキュベーター
JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
