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劇団すらんばー
SF ファンタジー ドラマ
第十三代国王が即位されて七年。
国の形は、この七年間で大きく変わった。
五年前から始まった戦争は、終わる兆しもなく、ずっと続いている。
刑務所に服役していた犯罪者達は、「兵役軍」と名前を変えられ、
最優先で戦地に送られるようになった。
犯罪者の血縁者や、前科者は全員「兵役予備軍」とされ、
一般国民との居住地も区別されている。
ある日、現国王の妹君が誘拐された。
彼女の捜索を命じられ、奔走する王族直下治安維持部隊の四人。
探すうちにたどり着いたのは、「兵役予備軍」の四人だった。
「全員捕まえてみせるさ」
「奪って戻る。ただそれだけ」
──さあ、始めよう。
河合晴/うえのさや/朝日ゆきの/塩澤萌/末元良呉/岩下木月/ゆーかり・ゆかり/ぽん/はん/てこちゃん
照明:まかっしー/音響:なっこ/撮影:兄/制作:岩下木月・末元良呉/脚本・演出:ふくしまうい
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名取事務所
ドラマ
医療・福祉機関が「必要悪」として利用する、患者の人権を無視した劣悪な環境の精神病院では、社会から隔離され、隠され、そして暴力や、虐待を受け、人生を終える人々が後を絶たない。そこで働く人々もまた、過酷な労働環境で働く中で、人間性や倫理観を失っていく。患者と、医療従事者、家族たちの、行き場のない苦しみを描く。
「灯に佇む」に続く医療作品、内藤裕子の新作書下ろし。
岡本瑞恵/(演劇集団 円) 田代隆秀/(フリー) 鬼頭典子/(文学座)歌川貴賀志/(合同会社現代) 西山聖了・今井優香里/(以上名取事務所) 小栁喬/(演劇集団 円)
作・演出:内藤裕子
美術:吉野章弘/照明:佐々木真喜子/音響:穴沢淳/衣裳:樋口藍/演出助手:梅田雪那/ 舞台監督:小島とら/制作担当:栗原暢隆・佐藤結・鍋嶋大輔/プロデューサー:名取敏行/製作:名取事務所
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池袋ストリーム
ドラマ ミステリー・サスペンス その他
19世紀ロンドン 平穏な片田舎にある「ぶな屋敷」に暮らすアリス・ルーカッスルが行方不明になった。
時を同じくして、屋敷に雇われた家庭教師のヴァイオレットは、ベイカー街の探偵シャーロック・ホームズにとある相談を持ちかけるのだが…。
里井雪が描く新たなホームズワールドは、コナン・ドイルの「ぶな屋敷」をホームズの助手であるワトスン視点で新たな解釈で書き下ろした意欲作!
声優、ナレーター、舞台役者に加え弦楽四重奏の生演奏による、朗読エンタテイメント!
2作目となる本作は、北海道 札幌のライブハウスSolidにてプレミア上演された昼公演の模様を収録!
まるでオーディオドラマの公開録音のように、会話劇を生演奏でご覧いただけます。
ライブハウスならではの一体感と極上の音響で、キャストの熱量をお楽しみください!
私市淳/大橋隆昌/優希比呂/柳田衣美/岸健介/小鳥遊由美/髙野茜/浅井笙/由村鯨太/長谷川加奈/田島理恵/今井佑佳/有田文
作・演出:里井雪/絵:風凪ひかり/構成:平尾隆昌/音楽:深川翔太/衣装協力:織川ななと/制作:池袋ストリーム/制作協力:高橋真生・田口博章/協力:Aercs企画・⻘二プロダクション・アンサンブルグループ奏楽・演劇ユニットわんわんズ・omoiオモア・キシプロ・弦巻楽団・ななぷろ/主催:ディオゲネスクラブ
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アップスアカデミー
ドラマ
小さな町の診療所で、自分の夢を犠牲にして家族のため、町の人々のために尽くしてきた元(はじめ)。不幸な事件が襲い人生に絶望した彼のもとに、神様が天使を派遣する。そこで彼が見せられた「別の世界」とは・・・
芦原 鷹哉/美沙/伊藤 静香/犬宮 理紗/内田 義政/太田 弥/かさい香寿/郷家 小太郎/斉藤 里佳/佐藤 千奏/杉浦 勝一/瀬戸 美咲/髙木 ちか/戸井 春歌/長野 彩乃/露野 ゆり/原田 多朗/前田 華奈/山田 木綿子
原案:フィリップ・ヴァン・ドーレン・スターン「偉大なる贈り物」より/脚本:岩瀬 顕子/監修:奈良橋 陽子/演出:二階堂 智/演出助手:山田 将之・金子 貴伸/音響:尾崎 弘征/音響操作:吉田 拓哉/照明:阿部 典夫(有限会社Aプロジェクト)/舞台監督:中津 政一/宣伝美術:小見 大輔/企画・製作・主催:(株)ユナイテッド・パフォーマーズ・スタジオ
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株式会社リコモーション
ダンス・舞踏・パフォーマンス
江戸時代のはじめ。決闘に行くのを恐れていた佐々木小次郎は、まだ巌流島に向かっていなかった。逃げるように江戸を離れ、東海道を西へと進む小次郎の前に次々と起こる不思議な出来事。親のいない一羽のツバメ、雨の中の旅人、話し掛けてくる富士山、そして牛に連れられ善光寺。夢か幻想か。しかしいつまでたっても死ぬことから逃れられない小次郎は、遂に戦うことを覚悟して─
パフォーマンス性の高い作品創りに定評がある演出家のウォーリー木下が、巌流島の決闘に向かうまでの佐々木小次郎の旅を大胆に脚色した本作は、関西を拠点にパントマイムの第一線で活躍するマイム俳優のいいむろなおきの身体表現と、アコーディオン、ギター、チェロの編成でヨーロピアンなカフェミュージックを奏でるインストバンドのザッハトルテの生演奏と、舞台上に投影される映像とが渾然一体となって展開、2次元と3次元を行き来する、身体表現と映像のコラボレーションで魅せる不思議なパフォーマンス演劇です。
※2008年に初演。2009年、2010年に国際演劇祭に招聘された後、演出も映像も刷新しての13年ぶりの再演作品となります。
一般社団法人EPAD /文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術等総合支援事業(全国キャラバン)|独立行政法人日本芸術文化振興会
いいむろなおき/佐々木ヤス子/田中啓介/都丸智栄・ウエッコ・ヨース毛(以上、ザッハトルテ)
作・演出:ウォーリー木下
映像:吉光清隆(PLAYSPACE)/照明:追上真弓/音響:増田郁子(スタッフステーション)/衣装:金崎めぐみ/小道具:眞木丸槇・島田麗子/演出助手:さゆ〜る/舞台監督:武吉浩二(campana)/宣伝美術:山口良太/宣伝写真・舞台写真:堀川高志(kutowans studio)/映像撮影:ヒペレイト/制作:星川大輔・佐々木悠/製作:高橋典子/企画製作・主催:リコモーション
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劇団1980
不条理・アングラ
1991年初演の藤田傳作品「人ハ落目ノココロザシ」(初演時のタイトルは「人は落ち目の志 破れ文殊の知恵袋」)。
藤田傳執筆時の1990年のニッポンと言えば、最絶頂を拝んだバブル経済がいよいよ崩壊し始めたころ。
それまでの価値が泡のようにはじける中、相変わらずうたかたの夢にしがみついて浮かれる世相がありました。
甘い期待と価値の喪失を抱えながらニッポンはどこに向かうのか。
藤田傳が今日の落ち目のニッポンの姿を嗅ぎ取った作品です。
千差万別、種々雑多の悩み事を抱えて身の上相談所に駆け込んでくる人々。
価値を失い、生き方を見失った彼らの不安をターゲットに、新たな商品を生み出そうとするのは、はたして…
演出に劇団青年座・磯村純、補綴に大谷美智浩を招き、藤田傳の嗅覚を継いで現代の日本に斬りこみます。
さらに、身の上相談所を訪れる奇妙なニンゲンたちにはハチマル俳優陣のほか個性的な面々が集まります。
2006年以来、久方ぶりの下北沢での公演。第35回下北沢演劇祭参加の公演です。
柴田義之・藤川一歩・山本隆世・上野裕子・木之村達也・神原弘之・山田ひとみ・大田怜治・光木麻美(以上、劇団1980)/一谷真由美(演劇集団円)/ひがし由貴(劇団青年座)/寺中寿之/原田理央(柿喰う客)/小野寺亜希子(テアトル・エコー)
作:藤田傳/演出:磯村純(劇団青年座)
補綴:大谷美智浩/舞台美術デザイン:根来美咲/照明:鷲崎淳一郎/音響:齋藤美佐男/舞台監督:西條義将/音楽:和田啓/記録撮影・映像編集:コラボニクス
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Aznet Produce
ファンタジー
遥かなるギリシャ神話の世界から転生した者達が通う学校『聖アリストテレス学院』
全校集会の後、学院の理事長『ハデス』の部屋に呼び出されるオリンポス12柱の神々の魂を持つ生徒達。
『ゼウス』『アテナ』『アレス』という顔ぶれの中には12柱には入らない
『吟遊詩人のオルフェウス』や恋人の『緑の精霊エウリュディケ』『花摘みのペルセポネ』の姿もあった。
独特の花の香りが漂う理事長室でハデスから渡されたのはそれぞれ一冊の本。
《ディスティニーノート》と呼ばれる運命の生徒手帳。
その本を開くと赤色の文字が浮かび始めた。
【真実の愛の姿であるサガポーを手にした者は神々の王となり古の物語は書き換えられる】
さらに【花摘みのペルセポネの魂はハデスの妃として召され冥界の女王となる】という赤文字が浮かんだ時、現代の秩序は崩壊した。
独特の香りを漂わせたケシの花の蕾が開き、一斉にギリシャ神話時代の記憶が呼び覚まされる生徒達。
花摘みのペルセポネはハデスに捉えられ、魂を失った《抜殻人間》となった。
ディスティニーノートに浮かび上がった赤文字が確定すると神話の通りに動く台本通りのマリオネットと化す。
運命に抗う方法はただ一つ、赤文字が文章として確定する前に己の指を噛み、血の指文字で続きを書き換える事。
運命を神話の通りに進めたい者と、書き換えて王に成ろうとする者、群れる者と孤立する者。
共闘、支援、背信、謀反。
それぞれの欲望が交錯する中、最初に鮮血の文字で運命に抗ったのは
『吟遊詩人のオルフェウス』だった。
神話の時代、毒蛇に噛まれ冥府へと旅立った恋人である『緑の精霊エウリュディケ』を守るために、浮かび上がる赤文字を書き換えた。
「詩人には後付けの運命を奏でる事しかできない、君を守るため僕は戦士になる」
王位を巡るオリンポス12柱の戦いに13番目の柱とそのヒロインが加わった。
詩人を戦士へと覚醒させたその光は真実の愛の姿サガポーだった。
工藤貴美華/真継ゆうさ/西尾咲良/玉腰千智/柊みさ都/吉田梨菜
岡村梨加/KEY/桐谷紫月/杢原朱織/喜屋武蓮/宮本愛/花奏舞依/望月こころ/浴本桃乃/希実/矢内あやね/小川文子/春歌まりん/ハラグチリサ/湖々/冨井りん/内海紅梨/岩永ことの/【日替わりゲスト】ぱーる/川﨑芽衣子/生田善子
音響・舞台監督:WIND PROMOTION
照明:松本雅文/振付:ぱーる/音楽:あいあい・タクトくん/フライヤーイラスト:Slushy/スチールヘアメイク:十三月紅夜(ATELIER十三月/ACM:::)/衣装・宣伝美術・制作:Aznet Promotion/当日運営:さくら朱音/プロデューサー:立花和紗
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劇団印象-indian elephant-
ドラマ 時代劇(歴史劇) アート
「動物農場」「一九八四年」で知られるイギリスの小説家ジョージ・オーウェルの評伝劇。第二次世界大戦下、まだ無名の小説家だったオーウェルことエリック・アーサー・ブレアが、大英帝国の崇高な理念と帝国主義の欺瞞に板挟みになりながら、どう成長していったのかを、彼を取り巻くイギリス在住インド人たち(親日派・親英派双方)と、彼の妻アイリーン、そして、女性小説家キャサリン・バーデキン(筆名:マ―レー・コンスタンティン)との交流を通して描いた作品。
一般社団法人EPAD /文化庁 人材育成・収益化に向けた舞台芸術デジタルアーカイブ化推進支援事業」
村岡 哲至/滝沢 花野/時田 光洋/北川 竜二/山村 茉梨乃/伊藤 大貴/佐乃 美千子
作・演出:鈴木アツト
舞台美術・小道具:西宮紀子/照明:篠木一吉((有)創光房)/音響:斎藤裕喜(Québec)/衣裳:西原梨恵/ヘアメイク:西藤恭子/振付:山村茉梨乃/演出助手:小杉咲貴/舞台監督:(株)ステージワークURAK/宣伝美術:沼上純也(イヰマ)/宣伝イラスト:大野舞”denali” /舞台写真:bozzo/音楽・制作:村上理恵
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演劇ユニット鵺的
ドラマ
ある事情によって生き別れになった五人の兄妹が、ある事情によって三十年ぶりに集結することになった。
兄妹であって兄妹でないかれらと、かれらの伴侶やそのきょうだいを交えての議論、喧嘩、怒鳴り合い。
家族会議であって家族会議ではない、その集まりの果てに見えるのは何だろうか。
紛糾し錯綜する議論の果てにたどりつくのは、何処だろうか。
[本作品の注意事項]
・幼少時に虐待を受けた人物が登場します。
・直接的、間接的な暴力描写があります。
・大きな声、怒鳴り声を上げる人物が登場します。
・激しい言い争いになる場面があります。
・パワーハラスメント、モラルハラスメント、セクシュアルハラスメント、マタニティハラスメントの描写があります。それは登場人物の人間性や、それぞれの抱えた問題によるものであり、作品としてその行為を容認するものではありません。
浜谷康幸(ゴツプロ!/ふくふくや)/中村栄美子(tsumazuki no ishi)/杉木隆幸/今井勝法(theater 045 syndicate)/西原誠吾/堤千穂(演劇ユニット鵺的)/谷仲恵輔(JACROW)/杉本有美
作:高木登(演劇ユニット鵺的)/演出:寺十吾(tsumazuki no ishi)
舞台監督:田中翼(capital inc.)・中西隆雄/演出助手:中山朋文(theater 045 syndicate)/照明:阿部康子・内田英嗣/音響:岩野直人(STAGE OFFICE)/音楽:坂本弘道/舞台美術:小林奈月/大道具製作:イトウ舞台工房/宣伝美術:羽尾万里子(Mujina:art)/衣装:上岡紘子/舞台写真撮影:石澤知絵子/映像担当・稽古場制作:小崎愛美理(フロアトポロジー/演劇ユニット鵺的)/配信用映像撮影:小崎愛美理・浪谷昇平/制作:J-Stage Navi(島田敦子・早川あゆ)/制作協力:加瀬修一(contrail/演劇ユニット鵺的)・平田愛奈/賄い方:山本かおり/協力:ゴツプロ!・ふくふくや・フロアトポロジー・JACROW・theater 045 syndicate・tsumazuki no ishi・横浜ベイサイドスタジオ・株式会社エクサプローズプロモーション・株式会社オスカープロモーション・ケイエムシネマ企画・ザズウ・ハイエンド合同会社・株式会社フェイスプランニング・有限会社フォセット・コンシェルジュ・心理臨床オフィスinemuri(露木友子)・momocan(半田桃子)・小劇文庫(長谷川雅也)・古池秀(東京弁護士会)・宗像拓郎(A&Cスタジオことのは)・とみやまあゆみ(演劇ユニット鵺的)/企画・製作・主催:演劇ユニット鵺的
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演劇ユニット鵺的
ドラマ
どこにもない
何にも似ていない
ありふれた
三つの愛のかたち
「ふいにいなくなってしまった白い猫のために」
「くろい空、あかい夜、みどりいろの街」
「ステディ」
[本作の注意事項]
・直接的な暴力描写があります。
・モラルハラスメント描写があります。
・怒鳴り合い、罵り合いになる場面があります。差別的表現をともなう場合がありますが、それは登場人物の人格によるものであり、作品として差別を助長する意図はありません。
杉木隆幸(ECHOES)/堤千穂/奥野亮子/高橋恭子・中村貴子(以上、チタキヨ)/稲垣干城/木下祐子/とみやまあゆみ/平山寛人(演劇ユニット鵺的)
作・演出:高木登(演劇ユニット鵺的)
照明:吉村愛子(Fantasista?ish)・尾崎亜梨子/音響:平井隆史・太田智子/舞台美術:袴田長武+鴉屋/演出助手:田上果林(エムキチビート)/ドラマターグ:中田顕史郎/アクション指導:宗形拓樹/劇中雑誌デザイン:小林タクシー/宣伝美術:詩森ろば(風琴工房)/舞台写真撮影:石澤知絵子/ビデオ撮影:安藤和明(C&Cファクトリー)/制作:鵺的制作部・J-Stage Navi(島田敦子・早川あゆ)/制作協力:井上恵子(T1project)・加瀬修一(contrail・演劇ユニット鵺的)/協力:エムキチビート・チタキヨ・IVYアイビィーカンパニー・アスタリスク・レトル・ECHOES・Krei.inc・にしすがも創造舎/企画・製作:演劇ユニット鵺的
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演劇ユニット鵺的
ドラマ コメディ 時代劇(歴史劇)
昭和十一年(1936年)五月十八日。
尾久の待合旅館「満佐喜」で男性の変死体が発見される。
男の名は石田吉蔵。
死因は絞殺による縊死であったが、
遺体からは男性器が切断されており、
左太腿とシーツに「定吉二人キリ」と血文字が残されていた。
石田とともに投宿していた女がただちに手配され、
その三日後に逮捕される。
暗い世相を吹き飛ばすかのような怪事件の出来に、
巷は沸きに沸いた。
これが世に言う「阿部定事件」である。
事件発生から三日間の彷徨ののち逮捕された定は、すぐさま捜査本部の置かれた尾久署に移送され、取り調べがおこなわれた。定と刑事たちが全員笑顔でいる非常に有名な写真は、逮捕当日の夜、警視庁婦人独房への移送の際に撮影されたものである。猟奇の果てにあの朗らかな笑顔にたどり着くことができたのはなぜか。取調室における定と刑事たちとの攻防を描く。
[本作の注意事項]
・今日の観点からすると不適切な言葉や表現がありますが、作品の時代背景と、作品自体に差別や偏見を助長する意図がないことを考慮し、初演時の映像をそのまま公開いたします。
ハマカワフミエ/瀧川英次(七里ガ浜オールスターズ)/平山寛人(演劇ユニット鵺的)/谷仲恵輔(JACROW)/碓井将仁(劇団レトロノート)/藤岡豊
作・演出:高木登
舞台監督:田中翼/ドラマターグ:中田顕史郎/演出助手:武田浩介・SATOMI/照明:千田実(CHIDA OFFICE)/音響:平井隆史(末広寿司)/舞台美術:袴田長武+鴉屋/衣装:中西瑞美(ひなぎく)・詩森ろば(風琴工房)/宣伝美術:詩森ろば(風琴工房)/舞台写真撮影:石澤知絵子/ビデオ撮影・映像/制作:安藤和明(C&Cファクトリー)/制作:J-Stage Navi(島田敦子・早川あゆ)/制作協力=加瀬修一(contrai・演劇ユニット鵺的l/協力:株式会社アプル・ザズウ・有限会社スターダス・21・フォセット・コンシェルジュ・劇団レトロノート・七里ガ浜オールスターズ・JACROW・tsumazuki no ishi・菊地未来・にしすがも創造舎
企画・製作・主催:演劇ユニット鵺的
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演劇ユニット鵺的
ドラマ
道原さとみは勤め先が潰れて「臨時的任用教員」になった。もともと学校が嫌いだったので仕方なくである。だが仕方ないなりに、ほんのわずかに、ささやかに、すこしずつ、なりたくなかった教師に近づいていく。失踪した生徒と、それを取り巻く人びととのかかわり合いから、彼女は何を見、何を知るのだろうか。
[本作の注意事項]
・作品中の重要な事件として「失踪」が描かれています。
・パワーハラスメント、モラルハラスメント、セクシュアルハラスメント、いずれも若干の描写があります。
・過去に性的被害を受けた女性が登場します。その被害については口頭で語られ、直接的な描写はありません。
・過去にパワーハラスメント被害を受けた女性が登場します。その被害については口頭で語られ、直接的な描写はありません。
・大きな声を上げる人物が登場します。
・激しい言い争いになる場面があります。
堤千穂・とみやまあゆみ(以上、演劇ユニット鵺的)/井神沙恵(モメラス)/函波窓(ヒノカサの虜)/小西耕一(Straw&Berry)/小町実乃梨/佐瀬弘幸(SASENCOMMUN)/寺十吾(tsumazuki no ishi)/野花紅葉(モミジノハナ)/ハマカワフミエ/本井博之/森田ガンツ(猫のホテル・なかないで、毒きのこちゃん)/山像かおり(西瓜糖)/吉水雪乃(風雷紡・コマイぬ)/渡辺詩子(SPARKO)
作:高木登(演劇ユニット鵺的)
演出:小崎愛美理(フロアトポロジー・演劇ユニット鵺的)/舞台監督:田中翼・伊藤新/アンダースタディ:今井勝法(theater 045 syndicate)/演出助手:石塚貴恵/照明:阿部将之(LICHT-ER)/音響:平井隆史(末広寿司)/Sound・noise・music・composer:北島とわ(Portowal birch)/舞台美術:荒川真央香/宣伝美術:羽尾万里子(Mujina:art)/webデザイン:成川知也/衣装:髙木よしこ/舞台写真撮影:石澤知絵子/配信用映像撮影:小崎愛美理・浪谷昇平・江口嵩大・寺島麻美・周浩田/制作:J-Stage Navi(島田敦子・早川あゆ)/制作協力:塩田友克/賄い方:山本かおり/監修:古池秀(東京弁護士会)/企画協力:加瀬修一(contrail・演劇ユニット鵺的)/協力:コマイぬ・西瓜糖・なかないで、毒きのこちゃん・猫のホテル・ヒノカサの虜・風雷紡・モミジノハナ・モメラス・SASENCOMMUN・Straw&Berry・SPARKO・theater 045 syndicate・tsumazuki no ishi・株式会社地球儀・ケイエムシネマ企画・ザズウ・フォセット・コンシェルジュ・フクダ&Co.・プレミアムエンターテイメント・ユーステール・AOI biotope・ACALINO TOKYO・krei inc.・浄風寺・心理臨床オフィスinemuri(露木友子)/企画・製作・主催:演劇ユニット鵺的
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演劇ユニット鵺的
ドラマ ホラー・スリラー
呪われた土地、呪われた家系、呪われた屋敷。
一族がその場に集結したとき、「あの世」と「この世」の境界線で、壮大な親族会議が開始される。
2020年3月初演の作品を、一部キャストをあらたに再演。
[本作の注意事項]
・本作は「怪奇もの」です。幽霊が登場し、作中、怪奇現象が頻発します。
・大音量と、光の明滅の激しい演出があります。これは主に雷鳴と雷光です。加えて、作中のある仕掛けによって生じる轟音があります。音は「爆音」と言って良いと思います。
・直接的な残酷描写はありません。ですが、若干の暴力描写があります。
・若干の猟奇的イメージが登場します。
・若干の性的描写があります。
・差別語を発する人物がひとり登場します。これはこの人物の荒廃した精神から生じるもので、作品として差別を容認するものではありません。
・過去に性的虐待を受けた人物が登場します。その直接的描写はありませんが、間接的には語られ、その内容に具体性や生々しさはありません。
碓井将大/岸田大地/小崎愛美理(演劇ユニット鵺的・フロアトポロジー)/笹野鈴々音/白坂英晃(はらぺこペンギン!)/杉本有美/常川博行/中田顕史郎/野花紅葉(モミジノハナ)/葉山昴/春名風花/福永マリカ/吉村公佑(劇団B級遊撃隊・Ammo)
作:高木登(演劇ユニット鵺的)/演出:寺十吾(tsumazuki no ishi)
舞台監督:田中翼・伊藤新/演出助手:中山朋文(theater 045 syndicate)/稽古場代役:函波窓(ヒノカサの虜)/アクション指導:宗像拓郎(A&Cスタジオ・ユニットことのは)/照明:阿部康子・松田桂一/音響:岩野直人(STAGE OFFICE)/音楽:坂本弘道/舞台美術:袴田長武+鴉屋/宣伝美術(フライヤー・当日パンフレット):羽尾万里子(Mujina:art)/仮チラシデザイン:今治ゆか/舞台写真撮影:石澤知絵子/配信用映像撮影:木村聡志・浪谷昇平/webデザイン:成川知也/衣装:上岡紘子/制作:鵺的制作部・J-Stage Navi(島田敦子・早川あゆ)/稽古場制作:吉水恭子(風雷紡)/制作協力:加瀬修一(contrail・演劇ユニット鵺的)/キャスティング協力:Nana Produce/協力:劇団B級遊撃隊・芝居屋風雷紡・動物自殺倶楽部・はらぺこペンギン!・ヒノカサの虜・フロアトポロジー・モミジノハナ・Ammo・MU・theater 045 syndicate・tsumazuki no ishi・アイエス・フィールド・アクトレインクラブ・イマジネイション・ザズウ・フォセット・コンシェルジュ・フリップアップ・レディバード・ワタナベエンターテインメント・Spacenoid Company・Mujina:art・Pita.inc・塩田友克・山口舞・及川晴日・菅野姉妹・木村優希・平田愛奈・祁答院雄貴・堤千穂・とみやまあゆみ/企画・製作・主催:演劇ユニット鵺的/芸術文化振興基金助成事業
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劇団演奏舞台
時代劇(歴史劇)
歌舞伎と近代劇両方のエッセンスを持つ小山内薫の名作戯曲!
生演奏とともに演奏舞台流時代劇をお届けします。
《あらすじ》
江戸時代末期、雪が盛んに降っている。
ここは江戸の入口にある粗末な番小屋。火の番をしている老人が一人。
そこに捕吏がやって来て、面白くもない冗談を言って去っていく。
入れ替わりにやって来たのは、おふくろを探しに来たという若い男。火の番の老人は男の身の上話を聞く。若い男は上方からやって来たという。
老人は言う。俺にも一人上方へ行ってる息子があるが…。
鈴木浩二/森田隆義/浅井星太郎
作:小山内薫
演出・舞台監督:池田純美
音楽・美術:浅井星太郎 /演奏:THE★演奏部隊 /照明・音響:Starlight.sound /制作:劇団演奏舞台・制作部/協力:演劇応援|フリービート
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劇団演奏舞台
時代劇(歴史劇)
能の演目として知られる「藤戸」。 藤戸の戦で平氏に勝利をおさめた佐々木三郎盛綱が、児島の国(現在の岡山県倉敷市)の領主に着任した場面から始まる物語。
今回、ミステリー作家・中川裕朗氏の鮮やかな現代語訳を礎に、これまで数々の名作を手がけてきた浅井星太郎が演出・音楽を務めます。
時代劇でありながら新しい、斬新な 「令和の藤戸」 をどうぞお見逃しなく!
(あらすじ)
平安時代末期。
藤戸の戦で平氏に勝利をおさめ、児島の国(現在の岡山県倉敷市)の領主に着任した佐々木三郎盛綱。
目の見えない彼を待ち受けるのは、児島の国の群衆の姿。
この上のない栄光を手にしたはずの彼の心はどこか物憂げで……
鈴木浩二/森田隆義/典多磨/岸聡子
作:中川裕朗/演出・音楽・美術:浅井星太郎
演奏:THE★演奏部隊(浅井星太郎・池田純美)/演出補・舞台監督:池田純美/照明プラン:征矢悟/衣裳:岸聡子/小道具:鈴木浩二/音響・照明:Starlight.sound/制作:劇団演奏舞台・制作部/協力:演劇応援|フリービート
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劇団演奏舞台
時代劇(歴史劇)
能の演目として知られる「藤戸」。
藤戸の戦で平氏に勝利をおさめた佐々木三郎盛綱が、児島の国(現在の岡山県倉敷市)の領主に着任した場面から始まる物語。
今回、ミステリー作家・中川裕朗氏の鮮やかな現代語訳を礎に、これまで数々の名作を手がけてきた浅井星太郎が演出・音楽を務めます。
時代劇でありながら新しい、斬新な 「令和の藤戸」 をどうぞお見逃しなく!
(あらすじ)
平安時代末期。
藤戸の戦で平氏に勝利をおさめ、児島の国(現在の岡山県倉敷市)の領主に着任した佐々木三郎盛綱。
目の見えない彼を待ち受けるのは、児島の国の群衆の姿。
この上のない栄光を手にしたはずの彼の心はどこか物憂げで……
森田隆義 /鈴木浩二 /岸聡子 /典多磨
作:中川裕朗 /演出・音楽・美術:浅井星太郎
演奏:THE★演奏部隊(浅井星太郎・池田純美) /演出補・舞台監督:池田純美 /照明プラン:征矢悟 /衣裳:岸聡子 /小道具:鈴木浩二 /音響・照明:Starlight.sound /制作:劇団演奏舞台・制作部 /協力:演劇応援|フリービート
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いいへんじ
その他
死にたくなったら呼んでください
どうでもいい話 他愛もない遊び
変な歌を歌って 荒川を渡りましょう
だってわたしたち
友達じゃないですか
もしやわたしたち
友達じゃないですか?
友達だと思える人がいないことがコンプレックスだった吉村は、北区周辺で路上ライブをしている売れないシンガーを追っかけることだけが生きがいだった。
ある日、いつものように赤羽駅前で彼の歌を聴いていると、偶然通りすがった真壁という女性に出会う。「また会えるかも」とかろやかに去っていく彼女と、吉村は「友達になりたい」と思う。
中島梓織(いいへんじ)/タナカエミ/てっぺい右利き(パ萬)
作・演出:中島梓織(いいへんじ)
演出助手:坂本沙季(明日は、寝たくない)/稽古場代役・演出部:新田周子/舞台監督・記録写真:月館森(露と枕/盤外双六)/撮影・編集:北林佑基(世田谷センスマンズ)/舞台美術:結城真央(あまい洋々)/照明:中村仁(黒猿)/音響:大嵜逸生(くによし組)/音楽:野木青依/スタイリスト:カワグチコウ/宣伝美術:たかはしともや(Moratorium Pants)/当日運営:宮野風紗音(かるがも団地)/制作助手:及川晴日(娑婆駄馬) /制作協力:田中遥・石本秀一/協力:クロワッサン・プリッシマ/企画・制作:いいへんじ/主催:佐藤佐吉演劇祭実行委員会/共催:公益財団法人北区文化振興財団(舞台芸術創造支援事業)
一般社団法人EPAD /文化庁 人材育成・収益化に向けた舞台芸術デジタルアーカイブ化推進支援事業
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いいへんじ
その他
友達だと思える人がいないことがコンプレックスだった吉村は、北区周辺で路上ライブをしている売れないシンガーを追っかけることだけが生きがいだった。
ある日、いつものように赤羽駅前で彼の歌を聴いていると、偶然通りすがった真壁という女性に出会う。「また会えるかも」とかろやかに去っていく彼女と、吉村は「友達になりたい」と思う。
飯尾朋花(いいへんじ)/冨岡英香(もちもち/マチルダアパルトマン)/小林駿
作・演出:中島梓織(いいへんじ)
演出助手:坂本沙季(明日は、寝たくない)/稽古場代役・演出部:新田周子/舞台監督・記録写真:月館森(露と枕/盤外双六)/撮影・編集:北林佑基(世田谷センスマンズ)/舞台美術:結城真央(あまい洋々)/照明:中村仁(黒猿)/音響:大嵜逸生(くによし組)/音楽:野木青依/スタイリスト:カワグチコウ/宣伝美術:たかはしともや(Moratorium Pants)/当日運営:宮野風紗音(かるがも団地)/制作助手:及川晴日(娑婆駄馬) /制作協力:田中遥・石本秀一/協力:クロワッサン・プリッシマ/企画・制作:いいへんじ/主催:佐藤佐吉演劇祭実行委員会/共催:公益財団法人北区文化振興財団(舞台芸術創造支援事業)
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いいへんじ
その他
友達だと思える人がいないことがコンプレックスだった吉村は、北区周辺で路上ライブをしている売れないシンガーを追っかけることだけが生きがいだった。
ある日、いつものように赤羽駅前で彼の歌を聴いていると、偶然通りすがった真壁という女性に出会う。「また会えるかも」とかろやかに去っていく彼女と、吉村は「友達になりたい」と思う。
小澤南穂子(いいへんじ)/百瀬葉/藤家矢麻刀
作・演出:中島梓織(いいへんじ)
演出助手:坂本沙季(明日は、寝たくない)/稽古場代役・演出部:新田周子/舞台監督・記録写真:月館森(露と枕/盤外双六)/撮影・編集:北林佑基(世田谷センスマンズ)/舞台美術:結城真央(あまい洋々)/照明:中村仁(黒猿)/音響:大嵜逸生(くによし組)/音楽:野木青依/スタイリスト:カワグチコウ/宣伝美術:たかはしともや(Moratorium Pants)/当日運営:宮野風紗音(かるがも団地)/制作助手:及川晴日(娑婆駄馬) /制作協力:田中遥・石本秀一/協力:クロワッサン・プリッシマ/企画・制作:いいへんじ/主催:佐藤佐吉演劇祭実行委員会/共催:公益財団法人北区文化振興財団(舞台芸術創造支援事業)
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THEATRE MOMENTS
SF ファンタジー ドラマ
スイス、ジュネーブの名家に生まれた天才科学者ビクター・フランケンシュタイン。
幸せな幼少期を過ごしていた彼だったが、母の死をきっかけに「生命の真理」を解き明かそうと、大学で研究に没頭していく。墓場の死体を集め、新しい生命を誕生させようと考えたビクターは研究の末、新しい生命の創造に成功する。しかし、孵化し動き出したその生命体はあまりに醜く、彼はその怪物を受け入れることが出来ず、研究室に放置して逃げ出してしまう。数年後、ビクターの前に怪物が現れる。怪物は驚くべきことに言葉をしゃべりだす。ここに至るまでの迫害された境遇を語る怪物は、孤独な自分にお似合いの伴侶を作って欲しいと懇願するのであった。
ビクターは悩みながらも、怪物の要求を受け入れ、伴侶を作り始める。しかし、完成目前に、自らの手でその伴侶を破壊してしまう。それを目撃した怪物は「お前が幸せの絶頂の時に復讐してやる」と、その場を去って行った。
数か月後、ビクターは幼馴染のエリザベスと結婚をすることになるのだが、結婚式の初夜に怪物は現れ、新妻のエリザベスを惨殺し逃亡。ビクターは怪物へ復讐すべく、怪物の後をどこまでも追っていくのであった。
今野健太/中原くれあ(以上、THEATRE MOMENTS)/青木まさと/大窪晶(演劇集団円)/ちょびつき雨宮/友野翔太/豊田可奈子/三橋俊平
原作:メアリー・シェリー/脚色・演出:佐川大輔
Creator:All members+札内茜梨/衣装:有島由生(斧頭会)/照明:宇野敦子/音楽:越川徹郎/楽曲提供:井ノ上孝浩/舞台監督:服部寛隆/宣伝美術:印田彩希子/宣伝写真:Basigrapher/音声ガイド:NPO法人シニア演劇ネットワーク/字幕・ウェブサイト翻訳:中井奈々子(英語)・YU DU(中国語)/演出助手&字幕制作:三石美咲/演出助手&小道具制作:鹿又由菜/映像撮影・編集:株式会社キャット
<一般社団法人EPAD /文化庁 人材育成・収益化に向けた舞台芸術デジタルアーカイブ化推進支援事業>
JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
