灯に佇む
名取事務所
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名取事務所
ドラマ
がん医療の世界で、異端であり、批判され続け、申請から45年経ても未だに厚労省(前厚生省)から認可の降りない「丸山ワクチン」。がん治療の最後の砦として、望みを託す患者は後を絶たない。舞台は片田舎の小さな医院。経営方針と医療方針の違う親子。この「丸山ワクチン」と二人の確執を通して現代の医療を問い、医学界のタブーを描いた、内藤裕子の新作書下ろし作品。
田代隆秀/加藤頼/谷芙柚/鬼頭典子/歌川貴賀志/山口眞司/岩崎正寛
作・演出:内藤裕子/美術:内山勉/照明:佐々木真喜子/音響:穴沢淳/衣裳:樋口藍/演出助手:鍋嶋大輔/舞台監督:小島とら/制作担当:栗原暢隆・松井伸子/プロデューサー:名取敏行/主催:名取事務所
ウーマン・イン・マインド
劇団キンダースペース
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劇団キンダースペース
ドラマ
自らの家庭と家族に失望している中年婦人が、理想の家族を夢見る。
が、それはいつしか現実と混ざり合い。
アラン・エイクボーンの喜劇「ウーマン・イン・マインド」。
劇団キンダースペース女優 瀬田ひろ美を中心に、ぶっとんだ芝居をお送りします。
瀬田ひろ美/紺野相龍/花ヶ前浩一/榊原奈緒子/深町麻子/関戸滉生/山中誠也/森下高志/本田かおり/坂本奈都実
作:アラン・エイク・ボーン/演出・翻訳・美術:原田一樹/音楽:和田啓/照明プラン:篠木一吉(創光房)/照明操作:中村智也/音響:三枝竜/衣裳:樋口藍/舞台監督:村信保/舞台写真:中川忠満/チラシ絵:花/チラシデザイン:古木杏子/協力:キンダースペース賛助会・友の会・キンダースペースワークユニット2019・(株)プロダクション・エース・劇団キンダースペーススタッフ・白沢靖子・平野雄一郎・小林もと果・坂上朋彦・大桑茜・高中愛美・林修司・齋藤美那子・宮西徹昌
「銘々のテーブル」〜あるいは、...
劇団キンダースペース
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劇団キンダースペース
ドラマ
片田舎のホテルに集う人々の群像劇。
「孤独」を求めて「共存」を恐れず。
ラティガンは、不信と疎外と、それによってもたらされる「孤独」を見つめ、描いた。演劇史における彼の評価が高くないのは、大戦後の社会体制が大きく揺らぐ時、あたかもそれらに背を向け、中流層の内面を描き続けたことによる。だが、ベルリンの壁が壊され、また造られようとしている現在、私達はどんな「孤独」と向き合っているのだろうか。今、もう一度ラティガンの「孤独」と向き合うことが求められている。
瀬田ひろ美/小林もと果/古木杏子/森下高志/榊原奈緒子/斎藤美奈子/関戸滉生/坂本奈都実/阿部百合子/石井ゆき/花ヶ前浩一/白州本樹/北夏央里
作:テレンス・ラティガン/演出・翻訳・美術:原田一樹/音楽:和田啓/照明:篠木一吉(創光房)/音響:三枝竜/衣裳:鳥居照子/舞台監督:村信保/舞台写真:中川忠満/チラシデザイン:古木杏子/制作:白沢靖子・平野雄一郎・坂上朋彦・深町麻子・大桑茜・中村智也・高中愛美・林修司・宮西徹昌/協力:キンダースペース賛助会・友の会・キンダースペースワークユニット2019
手紙
劇団キンダースペース
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劇団キンダースペース
ドラマ
満月の輝く晩、ゴム農園に銃声が響き渡った。
銃を構えていたのは農園の主の妻レズリー。
彼女は正当防衛だと訴え、周囲も彼女の人柄からそれを疑わなかった。
しかし、ある「手紙」の存在から事態は急変していく。
瀬田ひろ美/矢崎和哉/森下高志/深町麻子/杉山賢/関戸滉生/岡田千咲/宮西徹昌/古木杏子
作:サマセット・モーム/演出:原田一樹/美術:原田一樹・佐々波雅子/音楽:和田啓/照明:篠木一吉(創光房)・中村智也/音響:坂本奈都実/衣裳:佐々波雅子/中国語指導:麥國濤/チラシデザイン:古木杏子/舞台写真:中川忠満/映像撮影:松村薫/協力:劇団キンダースペース後援会・劇団昴・ワークユニット2020/制作:劇団キンダースペース
磯部家「はじめての・・・」
劇団WAO!
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和楽器演奏集団独楽 打ち鳴らせ...
想造舎
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想造舎
その他
【EPAD】
日本の各地には、それぞれ独自の文化がありますが、それは各地のお祭りを通し
て 地域に根付き継承されていることを、プロの優れた表現を観たり聞いたり体
験する ことで体感してもらう。和楽器を身近に感じ、こどもたちに好きになっ
てもらえるようテンポよく構成している。
各地で今も息づく伝統芸能から、その素晴らしさを体感し、邦楽の豊かさと
長く 受け継がれ今も魅了させる伝統の大切さを楽しみながら知ってもらう
内容。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
植木陽史/京極ゆか/川口眞満/大升陽一郎/中井雄太郎/岡本綾香
構成・演出・作曲:植木陽史(和楽器演奏集団独楽)
火の鳥-黎明編
人形劇団クラルテ
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人形劇団クラルテ
SF マンガ・アニメ キッズ・ファミリー
【EPAD】
劇団創立60周年記念作品。2008年~2017年にわたり、全国各地でその地域のこどもたちで編成された合唱団と共演する。数ある手塚治虫作品『火の鳥』シリーズから、黎明編に登場する少年ナギを主人公とした。戦争の連鎖を断ち切り争いのない平和な地を求めるナギの決意が合唱団の歌声の乗って観る者に迫ります。映像は、クラルテ創立65周年事業と西宮くぐつ座の創立20周年記念として公演したものです。西宮火の鳥子ども合唱団の皆さんとの共演になっています。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
杉山芳未/三木孝信/西島加寿子/西村和子/高平和子/松原康弘/菅賢吉/永島梨枝子/齋藤裕子/奥洞昇/宮本敦/隅田芳郎/竹内佑子/梶川唱太/福永朋子/荒木千尋/西宮火の鳥子ども合唱団
演出:東口次登/脚本:東口次登/人形美術:永島梨枝子/舞台美術:西島加寿子/照明:永山康英/音楽:一ノ瀬季生/振付:隅地茉歩(セレノグラフィカ)・阿比留修一(セレノグラフィカ)/舞台監督:藤田光平/制作:中山美津子/合唱指導:喜多あゆみ・一ノ瀬季生/協力:西宮くぐつ座/原作者:手塚治虫
父が燃えない
箱庭円舞曲
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箱庭円舞曲
ドラマ コメディ
【-outline- あらすじ】
現代、会津若松市の火葬場、待合室。
市営の火葬場は市街地から離れた辺鄙な場所にあり、訪れる人が居なければ職員も出てこない。
よく言えば静謐な空間である。人の出す音よりも、虫や風の音の方が姦しい。
遺体が燃え尽きるのを待つ人々は、故人の思い出を問わず語りに語り合う。一体どんな人間だったのか、何をして、何をしなかったのか。父母や親族との関係、友人との交流、家族との珍事。故人がどういう人間だったかを、それぞれが勝手に語り尽くす。語っても語っても出てくる、出てくる、また戻る、同じ話が繰り返される、捉え方が人によって微妙に違っている、でも答えは分からない、故人しか分からない。同じとき、同じ場所で、同じ時空を共有していたはずなのに。あの人はあの日、何を考えていたんだろう。
遺された私たちには、想像することしかできない。
【Introduction】
自分のことを書こうと思ったら、他人の話ばかりになってしまう。毎回そうなのだ。箱庭円舞曲の台本を書くときは、自分の内側にある、現代社会の中で生きていくために発生する、切実なわだかまりを描こうとする。誰かとの軋轢、誰かとの齟齬、誰かとの不和、摩擦、確執、対立、葛藤。自分を描くためには、常に誰かが必要になる。それは、そうなのだ。自分が自分であるということは、自分だけでは担保できない。あなたがあなたであることを認めてくれるのは、あなた以外の誰かなのである。回りに誰かがいるから、あなたはあなたでいられる。だから、必死で自分のことを書こうと思っても、他人の話にばかりなってしまっていた。
そういうことなのだろう。
ならば。私を、私として最初に認めてくれたのは、誰なのだろう? 両親のどちらかである可能性が高い。生まれてきた瞬間を見た、ということであれば、母よりも助産師や医師が先になってしまう。それでは味気ない。では命名してくれた瞬間だとしたらどうだろう。私の名前を付けてくれたのは、父だ。あの父のことだから、私がまだ母の胎内にいるうちに、考えに考えて決めてくれていたはずだ。祖父の名前から一文字受け継いでいた父は、同じ一文字を私にも受け継がせた。私も子を持つことになったら、その一文字を引き継ごうと思ったこともあったが、やめた。一文字あろうがなかろうが、家族は家族、血縁は血縁だ。
そんな風にして、父の話になった。父は、福島県耶麻郡磐梯町大字更科字大曲で生まれ育った。1950年8月4日に生まれ、2017年12月29日に死んだ。享年68歳。友人も多く親戚づきあいもまめだった父の葬儀には、たくさんの人が訪れ、香をあげてくれた。一介の地方公務員の葬式にしては、盛大だったと思う。長くはないかもしれないが、濃い生涯だったのではないだろうか。若かりし頃は宮沢賢治に憧れ、詩作を志し、芝居にも片足突っ込んでいたらしい。自分が演劇なんぞを始めてから、叔父から聞かされた。驚いた。我がことを我が子に語らない父だった。戒名は「堅峰直英清居士」になった。私に引き継がれた一文字は、含まれていない。
一度、父の話を書いたことがある。2011年9月に、日本劇団協議会主催で上演していただいた『父が燃える日』という作品である。還暦を迎える父を労おうと、子供たち三人で家族旅行を計画し訪れた旅館での、数日間の物語だ。もちろんフィクションだが、前年の夏、父を実際に還暦旅行に連れ出しており、「もしもあの時、実はこうだったら?」「もしもあの時、こうなっていたら?」と妄想を膨らませながら書き上げた記憶がある。この公演は、あまり私の芝居を観に来なかった父が、珍しく観に来てくれた。自作を観てもらったのは、10年ぶりくらいだったと思う。観終わっての感想は、ほとんどなかった。こちらも恥ずかしくて照れ臭くて、ちゃんと聞こうとしなかった。聞きたくても聞けない今となっては、後悔するほかない。父は、あの作品のことをどう思っていたのだろうか。父は、私のことをどう思っていたのだろうか。
私を人間として最初に認めてくれた彼を燃やしながら、こんなことばかり考えている。人間は、なかなか燃えてくれないものだ。
箱庭円舞曲 代表 古川貴義
白勢未生/相馬圭祐/林和義(VAICE★)/小暮智美(青年座)/安川まり/片桐はづき/井上裕朗(DULL-COLOREDPOP)/小山貴司/秋本雄基(アナログスイッチ)/古川貴義
原作・脚本・演出:古川貴義/舞台美術:稲田美智子/照明:南香織(LICHT-ER)/照明操作:溝尾夕香/音響:岡田悠/舞台監督:鳥養友美/衣装:中西瑞美/音楽:monologue/記録写真:鏡田伸幸・友澤綾乃/アナウンス:津留崎夏子(ブルドッキングヘッドロック)/制作:松本悠(青春事情)/企画製作:箱庭円舞曲
ポー、大鴉の夜、あるいは私達の犯罪
劇団キンダースペース
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劇団キンダースペース
ドラマ
舞台はポーの実人生と創作を往復する。1849年10月ボルティモア。ここはポーの従妹ヴァージニアと出会った所。結婚を約し、その死を夢想し「べレニス」を書き、小説を辿るように妻は死ぬ。白い歯で微笑む花嫁べレニス。「私」の手には彼女の歯が残る。
彼を見下ろす同じ服装の「ウィリアム・ウィルソン」。
飲んではならない酒に手を出せば、酒樽の上には「黒猫」。
濃霧の中、アッシャー家の屋敷を訪れるポー。アッシャーは一卵性双生児の妹を生きながら埋葬している。扉が開き、光の中には女の影。「アッシャー家の崩壊」を目の当たりにしたポーは、ベンチの上で屍となる。
瀬田ひろ美/古木杏子/深町麻子/森下高志/榊原奈緒子/林修司/関戸滉生/坂本奈都実/宮西徹昌/岡田千咲/杉山賢/西本亜美/伊藤勉(劇団文化座)/沖永正志(劇団文化座)/山本明寛(スターダス・21Neu)
原作:エドガー・アラン・ポー/構成・演出:原田一樹/音楽:和田啓/舞台美術・衣裳:佐々波雅子/照明:篠木一吉(創光房)/音響:三枝竜/舞台監督:村信保/舞台写真:中川忠満/映像撮影:松村薫/チラシデザイン:古木杏子/制作:劇団キンダースペース
おやすまなさい
シガール姉妹
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シガール姉妹
ファンタジー ドラマ 不条理・アングラ
回る顔
ムニ
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ムニ
SF ドラマ 不条理・アングラ
【EPAD】
人は何によってできているのだろう。自分ではない「誰か」として、ぼろぼろ忘れながら、忘れ物を毎日しているような気分で生きている気もする。他者の知覚を追体験することはできるのか。「痕跡」「傷」について、顔を巡る旅をします。映像撮影に小宮山菜子さんを迎えての無観客配信作品です。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
黒澤多生(青年団)/南風盛もえ(青年団)/藤家矢麻刀/宮﨑玲奈
脚本・演出:宮﨑玲奈(ムニ・青年団)/照明:緒方稔記(黒猿)/制作:河野遥(ヌトミック)/撮影・編集:小宮山菜子/イラスト:江原未来
(第六回本公演)アンドロイドは...
劇団三毛猫座
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劇団三毛猫座
SF ドラマ アート
「僕たち、そしてわたしたちは
アンドロイドであったこと、アンドロイドでなかったこと、忘れる事はないでしょう
さようなら!さようなら、さようなら、さようなら…」
名もない教室、並んだ8台のアンドロイド。
今日も、休み時間は繰り返される。
この時間は、この空間は、一体いつまでつづくのだろう。
9台だったはずのアンドロイドが1台、クラスから逃げ出した。
『女王』役のディアマンテの頬を殴って。
そこへ、まるでその穴を埋めるようにやってくる転校生・クラリカ。
彼女は言う、『私は、人間です』と。
逃げたルースはどんな台詞を語り、なぜ女王に謀反を起こしたのか。
8台のアンドロイドは次第に人間という『バグ』によって狂わされてゆく…。
クラス全員がアンドロイドという“設定”で、プログラムされた通りの休み時間を繰り返し続けている、女子高校生たちの多視点群像劇。
2018年初演の劇団代表作が再演。
宮本結妃/大塚哲/中村千奈美(ゲキゲキ/劇団「劇団」)*/山中麻里絵*/つちはしゆう奈*/もりたまゆこ/阿僧祇(白河夜船)*/ /柴田奈緒/綾乃/大﨑緑*
*…客演
演出:neco/脚本:諏訪原早紀/舞台監督:長峯巧弥/演出助手:駒優梨香(企画団体〈世界平和〉)/アンダーキャスト:永久/美術:佐藤由輝/照明:渡辺佳奈/音響:島崎健史(ドキドキぼーいず)/衣装:山下彩/ヘアメイク:橋爪佑莉/美術補佐:諏訪華奈子/衣装補佐:髙木菜月・民みさき・樹下由紀/制作:かおりるら/制作補佐:福森美紗子・藤田有華/宣伝メインビジュアル:三富翔太/宣伝デザイン:後藤多美/主催:劇団三毛猫座/提携:THEATREE9KYOTO(一般社団法人アーツシード京都)
へちむくかぞく
ばぶれるりぐる
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ばぶれるりぐる
ドラマ
【EPAD】
舞台は田舎の小さな港町の元スナック。2年前に店をたたみ今はもう夜の色香のかけらもなく、家庭が侵食してきている。
長年ここを営んできた富澤家の母、三江が急逝して3日がたった。
母をアンカーにしてかろうじて繋がってきた富澤家。その母がいなくなった今、元スナック『みつ江』とお互いにへち(そっぽ)をむいた家族三人が残された。
そこへ訪ねてきた「理恵」。
理恵が語る「三江」は、家族の知る「三江」とはまるで違っていた…。
家族という「がわ」だけが残された富澤家の初七日までを描く。
前代未聞のマイナー方言「幡多弁」で描く家族のカタチ。
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
隈本晃俊(未来探偵社)/中道裕子/澤村喜一郎(ニットキャップシアター)/泥谷将(Micro To Macro)/東千紗都(匿名劇壇)/竹田モモコ
舞台監督:中嶋さおり(BS-Ⅱ)/舞台美術:柴田隆弘/照明:加藤直子(DASH COMPANY)/音響:須川忠俊(ALTERNAIT)/映像撮影・編集:武信貴行(SP水曜劇場・観劇三昧)/舞台写真撮影:堀川高志(kutowans studio)/イラストとチラシデザイン:チャーハン・ラモーン/制作:寺井ゆうこ(ロバとななほし制作部)
V.P.G
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コメディ
火力発電や原子力発電が禁止された時代、電気が十分に供給できない時代。
足りてない電力を補うため、病院などでは自家発電を余儀なくされていた。
この物語はとある病院の地下に設置された発電所の物語である。
Batt (PinkBeach倶楽部)/西野正崇 (水中パフォーマンス集団トゥリトネス)/南陽介/大河内美帆/菅原夕(劇団アメリカンコミックシアター)/霜辰斉/桐木彩乃 /高坂夏乃 /チング・ポカ/乱/蛇澤多計彦 (オールドファッション)/バージョンファイブ/星乃しほ(しーぽん改め)/平田雅大(オールドファッション)/すずきつかさ
脚本:石田明(NON STYLE)・廣瀬はつき/演出:すずきつかさ
ロストフレンド
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コメディ
Z-Studio ~ゾンビ映画...
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コメディ
ゾンビ映画の撮影現場に1人だけ本物のゾンビが混ざっていた!
しかし誰も気づかず演技だと思い込んでいる。
そのせいでゾンビと奇妙な友情や恋が芽生え、まさかの展開に…
乱/じぇーむす/金子和稔/すずきつかさ/イマダトム(劇団ICHIGEKI☆必殺)/瓜竜健司/小川タケル/倉垣まどか(空想嬉劇団イナヅマコネコ)/齋藤航/下城麻菜(劇団癖者)/新八(CreativeCompanyColors)/津賀保乃(天才劇団バカバッカ)/林貴子(演劇集団キャラメルボックス)/福井柑奈/矢口愛奈/山下雷舞/湯口智行(ポンポンペイン)/若尾桂子
脚本:畑雅文/演出:すずきつかさ/舞台監督・美術:岡田竜二(あぁルナティックシアター)/音響:ナガセナイフ(音ノ屋)/照明プランナー:相原衣里/照明オペレーター:赤本龍太/映像・撮影・パンフ:久保田敏男(影乃造)/フライヤーイラスト:佐藤洋佑/タイトルデザイン:ShiMA's DYNAMITE, H▲L/写真:KIYOAKI(STUDIO NOUVEAU Inc.)/音楽:キヨス/衣装:てな/制作:増山友美・山口貴子・てな・保坂みか・演劇ユニットアムアネ/企画・制作:スズキプロジェクト
犬は吠えるがキャラバンは進む
スズキプロジェクトバージョンファイブ
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スズキプロジェクトバージョンファイブ
コメディ
区の職員、藤木侑斗は
内気で自分の意見を言えない人間だった。
任された仕事も滞っており、
とうとう解雇を言い渡される。
挙げ句、妻からも家に帰るなと連絡があり、
行き場を失ってしまう。
ドン底の侑斗は公園に住みつくホームレスたちと
ひょんな事から仲良くなり、しばらく暮らす羽目に…。
この物語は
そんな冴えない若者と個性豊かなホームレスたちの
《REBORN (再生) 》のお話である。
江波戸英史(Batt)/小川タケル/鎌田義之/倉垣まどか/栗野未悠/斉藤コータ/齋藤航/立原ありさ/林里容/牧野澪菜/南衣舞/若尾桂子/乱/じぇーむす/金子和稔/すずきつかさ
脚本:西岡洋憲/演出:すずきつかさ/舞台監督・美術:岡田竜二(あぁルナティックシアター)/音響:ナガセナイフ(音ノ屋)/照明プランナー:相原衣里/照明オペレーター:中西美樹/映像・撮影・パンフ:久保田敏男(影乃造)/音楽:キヨス/写真撮影:東海林ひろ/フライヤー:林沙也/衣装:てな/制作:増山友美・山口貴子・演劇ユニットアムアネ/企画・制作:スズキプロジェクト
プラネタジャッジ
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SF
対象となる惑星の情報を聞いて「友好」か「侵略」のどちらかを決める審査員たち。
今回の審査対象は「地球」
果たしてこの星はどう審査されるのか?
白熱するトーク!
真実に戸惑う面々…
果たして彼らが選ぶ道とは。
まさかの展開が待ち受けるSF会議劇!
乱/じぇーむす/金子和稔/すずきつかさ/井上貴々(シアターザロケッツ)/井上四葉/小川タケル/倉垣まどか(空想嬉劇団イナヅマコネコ)/坂本一敏/立原ありさ(teamオムレット)/田中愛実(ミュージカルカンパニーイッツフォーリーズ)/林里容/水谷千尋/南衣舞(ONEQUARTER)/南名弥/宮本杏子
脚本:畑雅文/演出:すずきつかさ/舞台監督:はじり孝奈(合同会社obbligato)/美術:広岡篤(ナンブケイサツ)/音響:ナガセナイフ(音ノ屋)/照明プランナー:相原衣里/照明オペレーター:赤本龍太/映像・撮影・フライヤー:久保田敏男(影乃造)/フライヤーデザイン:佐藤洋佑(カモメスタジオ)/パンフ撮影:KIYOAKI(STUDIO NOUVEAU Inc.)/音楽:キヨス/演出助手:さとう異三郎/制作:増山友美(Harbor Lights) 山口貴子 演劇ユニットアムアネ/企画・制作:スズキプロジェクト
壁に挟まった男
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スズキプロジェクトバージョンファイブ
コメディ
転がった500円玉を拾おうとして、壁の間から抜けられなくなった青年。
タピオカドリンク店と立ち食いそば屋の真ん中で、
様々な客の珍問題に巻き込まれてしまう。
そして、青年自身もある秘密を抱えており・・・。
人間同士の機微が織り成す現代的ヒューマンコメディ!
じぇーむす/すずきつかさ/久下恭平/桑港-SISCO-/永瀬千裕/南名弥/田中愛実/大橋篤/新八/林貴子/小川タケル/田渕友夢/齋藤航/船本深文/中井杏奈/長門佳歩/水谷柚美/行田裕哉
脚本:畑雅文/演出:すずきつかさ/舞台監督:福元大輔(合同会社obbligato)/美術:廣岡篤(ナンブケイサツ)/照明:高橋文章(零'sRecord)/音響:ナガセナイフ(株式会社音ノ屋)/映像・フライヤー:久保田敏夫(影乃造)/撮影:KIYOAKI(STUDIO NOUVEAU Inc.)/音楽:キヨス/演出助手:マユミアヤ(演劇ユニット アムアネ)・あくつみき・長谷川萌子/制作:藤井のりひこ(GEKIGA project)・増山友美(Harbor Lights)・山口貴子・演劇ユニット アムアネ・あんざいらん
BARアンラッキー
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コメディ
超不運の男・陽気なおばけ・エロいおっさん・天然アルバイト・純真な酒屋・謎の女・金に汚い霊媒師・従順なおばけ、ありえない流し、そして鈴木という男。彼たちがBARアンラッキーで暴れまくる!陽気な霊・晋平は成仏出来るのか?それとも霊媒師に祓われてしまうのか?それとも!? この世とあの世のハートフルコメディー。
高山和也(TEAM BUZZ)/平田雅大 (オールドファッション)/蛇澤多計彦(オールドファッション)/乱(先輩後輩)/森由月/細田香菜(劇団太陽マジック)/安田ユーシ/三澤絢香(スズキプロジェクト)/しーぽん(スズキプロジェクト)/すずきつかさ (スズキプロジェクト)
脚本:石田明/演出:すずきつかさ
JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
