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劇団ながらびっと
コメディ
今よりもほんの少し未来。
株式会社MIRAIYAは、なんと人間そっくりのロボットの開発に成功!
更には話し方や振る舞い、考え方までもまるで人間そのものというから驚き。
より人間に近づける為に、とある3体のロボットは人間と1ヶ月間生活し「人間らしさ」を会得するように命じられるが、
預け先は「古くさい定食屋」「売れない漫画家」「怪しい恋愛塾」と少し癖のあるコミュニティ。
…ていうかちょっと待って。
「人間らしさ」って曖昧すぎない?!
正確さや精密さがウリのロボット達は、この曖昧すぎる課題をどうクリアするのか?!
この課題をクリアできないとどうなってしまうのか―。
3体のロボット、そして共に過ごした人間たちが出した答えとは!?
大谷綾、金希珠、釘田勇、杉江菜月、栩野祐哉、巴山才樹、藤居涼介、森永健太郎
青谷知佳、今岡恵、奥住えり、こたろー、西林遼一郎、はいじ、秀美、廣岡誠次、山田淳美、山本卓寛
アンサンブルダンサー
木全梨瑳、金愛珠、久松美樹(AMM)、鳥羽恵美理
脚本・演出・制作 森永健太郎
舞台監督:橿原 大和(120)
舞台美術:多賀 慧
照明:公文名 創(ART COMPLEX)
音響:道野 友希菜
振付:KOME
宣伝美術:青木 麻緒
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劇団なのぐらむ
コメディ
帰郷したルナが突然死んだ。
自殺?事故?それとも・・・?
染谷綾子/藤﨑 啓/杉山朱里/古川日菜子/ヤスススム/坂本 護/棗田淳耶/安曇野やよい/小林妙子/井上未夢羽/大島早恵/山本晟名/生野 舞(スターダス・21Neu)/杉本佳毅/北原華瑠那/関山杏理(劇団俳優座)/宮下真温/鳥居香里(演劇Lab.シェノナリウム)
戯作・演出:鈴木 実
舞台監督:わたなべひでお
照明:山岡茉友子
音響:ひのだい
舞台美術:猫侍
動画撮影・編集:平井将人
チラシデザイン:杉山朱里
宣伝製作:ヤスススム・善崎敦一
制作:劇団なのぐらむ
衣装・小道具:劇団なのぐらむ
企画・製作:劇団なのぐらむ
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劇団enji
ドラマ
シャッター商店街にある白鳥鮮魚店。 ここも店を畳み、母が1人で暮らしている…。 数年ぶりで息子が帰ると、店には見知らぬ外国人たちがいて、母もすっかり様変わりしている…。 その変貌ぶりにとまどいながらも惹かれていく息子と、家族のようなものたちの物語。
千代延憲治
松山尚子
川島美衣
永井博章
鈴木浩之
足立学
富田エル
仲野元子
紗織
一石よしふみ
濱口みほり
作演出/谷藤太
照明/大川貴啓
音響/井出比呂之(井出舞台音響)·深澤大青
舞台美術/牧野紗也子
舞台監督/日高拓二
イラスト/ムートン·チャック
舞台ビデオ撮影/井出直樹
チラシ写真/wata
制作/エンジ企画、関谷道子(M's Garden)
制作協力/小玉隆司(ARTE Y SOLERA)
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劇団enji
ドラマ
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円盤ライダー
コメディ
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山将舞台企画
時代劇(歴史劇)
名刀の魅力に取り憑かれ人斬りを生業とする男
魂の刀を打つ無名の鍛冶師
そして本物の武士に憧れる名もなき者たち
幕末に起きた
語られる事のない物語。
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■山将舞台企画(サンショウ-ブタイ-キカク)とは
名古屋山三郎一座の座長 名古屋山三郎と円盤ライダーの代表 渡部将之が旗揚げした舞台企画団体です。
■『刃鋼 HAGANE 』について
時は幕末
形骸化する武士道を再び掲げ、命を賭して時代に刃向かった者達がいた。
その命の散り際を彩った無銘の刀達。
そこには敗者にも、勝者にも等しく手に握られた刀があった。激化する時代の潮流に抗いながら、それでも淡々と刀を造り続けた刀鍛冶と隊士達の物語。
キャスティング・プロデュース・出演を名古屋山三郎。
原案・演出・プロデュース・出演を渡部将之が務めます。
脚色に演劇組織KIMYOの代表宮谷達也氏を殺陣指導・出演に名古屋虎三郎を迎え
名古屋で活躍する才能を集結させド派手なエンタメを創ります。
名古屋山三郎、渡部将之、名古屋虎三郎、佐藤匠、綾瀬麗奈、川村昇子、元山未奈美、岩崎真、山本のぼる、佐治なげる、渡辺一正、宮谷達也、八代将弥、宮田せいじ、村井雅和、山口雅也、岩男考哲、加藤正、柳澤柚月、射場心々美、倉地佑奈、南勇大、加藤大輔
原案 渡部将之
脚色 宮谷達也(演劇組織KIMYO)
演出 渡部将之
殺陣指導 名古屋虎三郎(名古屋山三郎一座)
舞台監督 岡田保(演劇組織KIMYO/かすがい創造庫)
舞台監督助手:西山 美恵子
音楽 佐乃健介
音響プラン 椎名カンス
音響オペ 杉岡怜音
照明 古川博(ホタルギグ)
舞台美術 岡田保(演劇組織KIMYO/かすがい創造庫)
撮影 山田定臣(+Bright)
衣装 加藤正
アクションサンプラー 長瀬弘明
メインビジュアル・チラシデザイン・写真撮影 杉浦哲平
デザイン s.O.D.a
小道具 加藤正
ヘアメイク・着付け 斎藤美七海(劇団☆龍(Dragon)童子)
制作協力 深やまとば子(劇工房創芝社)
台本協力 アラキマサトシ
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円盤ライダー
コメディ
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円盤ライダー
コメディ
ボウリング場を舞台に、レーン上に70席もの客席を作り、名古屋の役者さん、プロボウラー をキャスティングしての第21弾!!
劇中に実際にボウリングをしながらスコアによって芝居が変わる進化型演劇。
turkeyをプロが出すシーンはキャストを会場が有り得ない程の一体感に!!
どんどん円盤ライダーが普通の演劇プロデュースから離れていく切っ掛けとなる第21弾。
星が丘フリンジ参加作品としては第2弾。
2015年10月20日(火)~25日(日)
星が丘ボウル
渡部 将之(円盤ライダー)
/松井真人
/近藤絵理
/山中崇敬
/ほしあいめみ
/永田桂(プロボウラー)
脚本・演出 菅野臣太朗
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円盤ライダー
コメディ
熱い男8人芝居!円盤ライダー×菅野臣太朗のドタバタコメディです。
タイトルに2とありますが前作「66~ロクロク~」を観て無くても全く問題ありません!
THE CONVOY SHOW の石坂勇さんが再び出演!!!!
ミスターハヤブサ!スタジオライフの船戸慎士さん!!
そして海外公演もバリバリになってきた桃太郎俳優神木優さん!!
劇団fool主宰そして溝輪でも大活躍溝口優さん!!
豪華なゲストキャストが集合してくれました。
2018年7月27日 (金) ~ 2018年8月6日 (月) 全18ステージ
山野美容学院マイタワー27階
石坂勇(THECONVOYSHOW)
/船戸慎士(studioLIFE)
/神木優(MOMOTARO)
/溝口優(劇団fool)
/渡部将之(以下 円盤ライダー) 冠仁 賢茂エイジ 森田和正
脚本・演出 菅野臣太朗
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円盤ライダー
ドラマ
喜怒哀楽ジェットコースター戦場ドラマ。
――切り取られた現実、とり残された真実。
歴史的スクープを求め、念願の最前線にやってきた戦場カメラマン。
そこで繰り返される、兵士達の非日常的な日常。
普通に笑い、普通に泣き、普通に戦って、普通に死ぬ。
ファインダー越しに捉えたものは、世界の矛盾か、己の深層意識か…
≪概要≫
榎原伊知良がユニット「THE 黒帯」旗揚げの為に10年前に書き下ろした作品。
観劇三昧で開催された「第1回 手のひらフェスティバル2017」において大賞を獲得。
東京で活動する円盤ライダー代表渡部将之が名古屋の劇団スマイルバケーション代表渡辺一正と共同プロデュースで名古屋の実力派キャストにて公演。
2018年12月14日(金)~12月25日(火)
G/Pit
渡部将之/渡辺一正/憲俊/宮田せいじ/八代将弥/菅沼翔也
脚本 榎原 伊知良
演出 渡部 将之
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円盤ライダー
コメディ
あの男達が帰ってくる!!
少人数、腕のある役者のみのガチ芝居。
去年星ヶ丘で大暴れした6人に新たな二人を加えた円盤ライダー最新作「66-2 ロクロク2」
7,8月の東京公演では口コミランキングぶっちぎり1位を獲得!!!
続編と言っても世界観だけなので
前作を観てなくても当然問題なく楽しめます!
2018年11月16日(金)~25日(日) 全16ステージ
星ヶ丘ボウル内特設会場
憲俊(SCANP)
/渡辺一正(劇団スマイルバケーション)
/宮田せいじ(劇団スマイルバケーション)
/名古屋山三郎(名古屋山三郎一座)
/八代将弥(room16)
/円盤ライダー/渡部将之/冠仁/賢茂エイジ
脚本 菅野 臣太朗
演出 渡部将之
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JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
