リビング(ハッピーバーストゥモロー)
山尾企画
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所信表明、それはテロル。
オレンヂスタ
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BUMP!
ステージタイガー
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ステージタイガー
ドラマ コメディ
1970年初頭 県境にある小さな集落『野毛ノ峠』。
ウラン鉱床で働く屈強な男やその家族達。
彼らの唯一の楽しみはテレビでのプロレス中継。
学生達も自らプロレス愛好会を結成し、リングを組み試合を披露していた。
野毛ノ高校。
天才にして同好会の「チャンピオン」、後藤。
何をしてもダメな「ドアホ」の、カンジ。
可憐な新任教師「皆のアイドル」、北斗。
3人は幼なじみながら、ともに青春時代を過ごしていた。
そんな時、研究者が来訪し、環境団体と鉱山の闘争が始まる。
プロレス愛好会もその流れに巻き込まれ、3人もそれぞれの立場に引き離されてしまう。
善として。悪として。闘いの場で相見える3人だが…。
谷屋俊輔/白井宏幸/虎本剛/アミジロウ/梅田脩平/ネコザメタボ/南由希恵/椎名ぱぴこ/森大地/西原希蓉美
作・演出:虎本剛
舞台監督:hige(BS-Ⅱ)/舞台美術:hige(BS-Ⅱ)/照明:岸田緑(艸【sou】)/照明OP:茂木紀恵/音響:中野千弘(BS-Ⅱ)/映像撮影:堀川高志(kutowans studio)/写真撮影:漆原未代(miyography)/デザイン:松枝巧(BS-Ⅱ)/制作:竹中薫(BS-Ⅱ)/虎の子:今村こころ・小野愛寿香・樋口友三衣・ザキ有馬/製作指揮:hige
未開の議場
カムヰヤッセン
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カムヰヤッセン
ドラマ
〜私たちは私たちの隣で生きているその人のことをよく知らない。〜
「怪物はどこだ。」
人が人よりも優位に立ちたい、っていう話をなんだかずっと書いてきたような気がしています。
思えばそういう競争の中にいた四半世紀でしたから、
そういう物語を書くことの環境的な条件は整っていた気もします。
で、僕はこの「人よりも優位でありたい」という欲は半ば本能だと思ってまして、
本能だからこそ、ちゃんと飼い慣らせば、どうとでも付き合える気がしています。
仰々しく言ってみましたが、普段そんなことばっかり考えているわけもなく、
言うて僕も割と博愛主義の善良な一市民だと思っています。真剣です。はいそこ笑わない。
ただ、ふとした瞬間にひょんなことでとんでもないことを口走ってしまうことがあって、
そういう時に、この本能の怪物っぷりを考えます。
ちっちゃいですが、確実にいます。
今回は、そういうものと闘うための演劇をやります。
ちょっとだけ枠を広げて、日本人、というところで語ってみようと思います。
13人、の、日本人たちの会議劇。劇場でお待ちしています。
脚本・演出 北川大輔
−−−
外国人労働者の住む割合が高い街の日本人によるまちづくり会議。
円満に終わるはずだったのに各々の思惑がぶつかって、会議は思わぬ方向に走りだす。
13人のキャストで送る、一幕会議劇。
小島明之/辻貴大/工藤さや/小林樹/ししどともこ/橋本博人/小角まや(アマヤドリ)/宍泥美/島野温枝(東京タンバリン)/杉原幸子/新名基浩(天辺塔)/安藤理樹(PLAT-formance)/小沢道成(虚構の劇団)
作・演出:北川大輔
舞台監督・照明:黒太剛亮(黒猿)/舞台美術:佐藤恵美/衣裳:山本香穂/スチール:原絵里子/宣伝美術:安藤理樹/演出助手:足立拓海・長谷川慶明(ロリポップチキン)・内山拓磨/制作:新居朋子(ゲンパビ)/制作補佐:萩原深雪/メイク指導:蒲谷容子/翻訳:李そじん・万里紗/休演:太田宏(青年団)
協力:アマヤドリ・虚構の劇団・天辺塔・東京タンバリン・PLAT-formance・キムヨンナム・にしすがも創造舎(豊島区文化芸術創造支援事業)/助成:日本芸術文化振興会
主催・企画・製作:カムヰヤッセン
RUN
お座敷コブラ
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お座敷コブラ
ドラマ ミステリー・サスペンス ダンス・舞踏・パフォーマンス
元刑事、塩図希
皆は男をHOPEと呼んだ
どんな事件からも決して逃げない「希望」そのものだと―
春宮茉由(株式会社ビットプロモーション)/残間統/本田和大/鈴木淳/古林一誠(お座敷コブラ)/四條友起子(宝映テレビプロダクション)/伊藤裕一(お座敷コブラ)/小川千尋/関口空子(*ナノハナハナビ*)/山田せいら/海野亮平/おかもとひろき(ガソリーナ)/和世レオ(ヘルメス・エンターテイメント)/中田豪一/藤本貴行/佐藤 彩奈/橋本我矛威(ナンテコッタパンナコッタオーケストラ!)/庄子裕衣(amuleto)/村川加苗/小宮凜子(株式会社4C)/安見 謙一郎(パフォーマンスユニットUDATSU)
作・演出:伊藤裕一
舞台監督:笹浦暢大(うなぎ計画)/音響効果:五十川由佳・天野高志/照明:長尾裕介(LEPUS)/演出助手:松岡洋佑(チーム我楽苦多)/アクション指導:梶武志(19’プロデュース)/振付:今井夢子(椿組)/舞台美術:渡邊歩(桃)/宣伝美術:竹内康人(VENUE)/宣伝写真:井筒千恵子/作曲:鈴木要/小道具:櫻井徹/メイクプラン:IZUMI(劇団アニマル王子)/撮影・編集:Kazuya JK Kato/劇団ロゴ:杉崎壮一/スタンプデザイン:佐々木貴行/制作:山下那津子/グッズ開発:三上鮎味/宣伝マネジメント:高木亮
For スマイル
ななめ45°
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ななめ45°
ファンタジー ダンス・舞踏・パフォーマンス
知り合いの方から「どんな作品なの?」と聞かれまして…。
この場を借りてお答えします。
まずは簡単に設定を。
この作品は、一人のおじいさんのお話。
おじいさんが住んでいるのは海に囲まれた家。庭や柵もありません。玄関には舟が留めてあります。
世界はすべて海に沈んでしまったかのようです。
が、おじいさんは「ソコ」に住み続けています。今日もワインと魚釣りを楽しみながら…。
とあるアニメ作品をモチーフに、私なりの解釈と愛を盛り込み パントマイムの作品としてお送りします。
どんな境遇にあっても「ソコ」で生きる選択をした人々に向けて。
白木原一仁
作・演出:白木原一仁
原案:「つみきのいえ」(C)ROBOT
舞台監督:沢渡健太郎/照明:松本永(eimatsumoto Co.Ltd)/音響:BGY/宣伝美術:麻紀/制作:秋津ねを(ねをぱぁく)/制作協力:ハシクミ
いろゆらぎ
劇団犯罪友の会
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劇団犯罪友の会
時代劇(歴史劇) 恋愛
【口上】
3.11東日本大震災に続く原発事故死者2万人、被災者7万人
家族や家の全てを失った方々に声をかける言葉が
「がんばってください」しかし、「何をがんばるねん?」
と被災者はつぶやいてることでしょう。
原発の放射物質拡散は史上最大の公害事件で人災です。
復旧に何十年かかる事でしょうか…
この時代に私達は劇団創立35周年を迎えました。
私達は、演劇しかやってきていません。
どんなに時代が変わろうと演劇で表現しようと思っています。
今回は「いろゆらぎ」というつらい浮世の市井の中で、
不器用に生きるしかない男と女の、はかなく悲しい恋の行方の
激しく燃え上がる一瞬の想いを描く物語です。
どんな人間にとってもロマンスこそ最上の出来ごとであるのです。
ロマンスこそ人生の極上の瞬間なのです。
35周年記念に私達劇団犯罪友の会が総力をかけて
お送りする「いろゆらぎ」にお越しください。
川本三吉/中田彩葉/小野正樹/大場吉晃/あたたらさよなら/井上俊和/和久本あさみ/山田圭/疫蝿以蔵/かよ/渡辺奈緒美/怪人バース/森川彩夏/中瀬えり子
作・演出:武田一度
UNKNOWN HOSPITAL
劇団壱劇屋
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劇団壱劇屋
ミステリー・サスペンス ダンス・舞踏・パフォーマンス
事故を起こし、意識を失った女。
彼女は奇妙な感覚で目が覚める。
暗闇の中、何処かに吸い込まれるような感覚。
身体は痛くて動かない。
意識がハッキリしてくると、彼女は理解した。
「何処かに運ばれている。」
「私はなにか袋に入れられて引きずられている。」
「そしてこの袋は、死体を入れる袋だ。」
動きが止まった。
女が意識を取り戻したことが伝わったのだろうか。
ジッパーが前置きなく開かれ、青白い明かりが袋に進入してきた。
袋を開けたのは白衣を着た男だった。
白衣の男は笑みを作ってこう言った。
「ここへ来たからにはもう安心ですよ。」
そして彼女の入院生活が始まった。
誰も知らないその病院で。
安達綾子/大熊隆太郎/河原岳史/小刀里那/竹村晋太朗/
坪坂和則/西分綾香/丸山真輝/山本貴大
脚本・演出:大熊隆太郎
照明:小野健(フリースター)/音響:椎名晃嗣(劇団飛び道具)/舞台監督:新井和幸/制作:水口美佳/映像収録:武信貴行(SP水曜劇場)/宣伝美術:河野佐知子/写真撮影:河西沙織
衝突と分裂、あるいは融合
時間堂
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時間堂
ドラマ
1963年1月1日、日本で初めての国産TVアニメ「鉄腕アトム」の放映がはじまる。
原子力で戦うロボットの活躍は子供たちの心をつかみ、最高視聴率は40%を超えた。
1963年3月30日、新幹線は試験走行で256km/hの国内最高速度記録を達成した。
科学は人類の進歩の証であり、平和をもたらす万能薬だと思われていた。
1963年10月26日。日本で初めて原子力による発電が始まった。
感情さえ制御できない程度の論理で、核分裂を制御しようとする人間たちの喜劇。
札幌劇場祭TGR2014特別賞(作品賞)受賞作品
〈ツアーキャスト〉菅野貴夫/鈴木浩司/阿波屋鮎美/松井美宣(以上、時間堂)
黒住尚生 from大阪/田嶋真弓 from東京/富田文子 from福岡
〈大阪キャスト〉岡村淳平/樫律子/楠 海緒/辻智之/三國谷花/元西彩子
〈仙台キャスト〉阿部紗穂里/西海石みかさ/髙橋幸介/塚本恵理子/御船理玖/村岡佳奈
〈札幌キャスト〉蒼井玲/大浅絹子/澤里有紀子/田村政浩/廣田彩/堀内まゆみ
〈福岡キャスト〉篠原彩花/武石夢香/中島栄子/春野早苗/村井善幸/山田和音
〈東京キャスト〉尾崎冴子/神谷柚里/中谷弥生/中山有子/前川昂哉/三嶋義信
台本・演出:黒澤世莉
舞台監督・照明デザイン:黒太剛亮/演出助手:関智恵・髙橋紗綾/衣裳アドバイザー:及川千春/宣伝美術:デザイン太陽と雲/宣伝写真:松本幸夫/Web制作:小林タクシー/ビデオ制作:$堂/制作助手:長瀬みなみ/プロデューサー:大森晴香/企画製作:合同会社時間堂
主催:時間堂
協力:時間堂の味方[=佐伯風土・山本恭子・桜井さやか・原田優理子・飯塚なな子・渡邉守・雨森スウ] ・有限会社エンパシィ・黒猿
提携:NIKITA
Shut up, Play!!
オリジナルテンポ
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オリジナルテンポ
ダンス・舞踏・パフォーマンス
ナイゲン(2013年版)
アガリスクエンターテイメント
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アガリスクエンターテイメント
コメディ
会議は、まだ終わらない
かつては自主自律を旨とし生徒による自治を誇っていたが、今はそんな伝統も死に絶えた
どこにでもある進学校、国府台高校。
ある夏の日、唯一残った伝統にして、やたら長いだけの文化祭の為の会議“ナイゲン”は、
惰性のままにその日程を終わろうとしていた。
しかし、終了間際に一つの報せが飛び込む。
「今年は、1クラスだけ、文化祭での発表が出来なくなります」
それを機に会議は性格を変え始める。
―――――どこのクラスを落とすのか。
かくして、会議に不慣れな高校生達の泥仕合がはじまった…!
淺越岳人/鹿島ゆきこ/塩原俊之/沈ゆうこ(以上アガリスクエンターテイメント)/榎並夕起(TEAMJACKPOT)/金原並央(害獣芝居)/甲田守/さいとう篤史/斉藤コータ(コメディユニット磯川家)/信原久美子(コメディユニット磯川家)/長谷川一樹(ToricoRollCake)/細井寿代/矢吹ジャンプ(ファルスシアター)
脚本・演出:冨坂友
演出助手:鎌田将一郎/杉山幸
舞台美術:新保瑛加
音響:安藤達朗
照明:南雲佑(サマーソニックシアター)
宣伝美術:清水桃菜
WEB製作:西川瑞己
制作:清水由希
制作助手:樫村健人
製作:アガリスクエンターテイメント
協力:
害獣芝居/コメディユニット磯川家/サマーソニックシアター/トリコロールケーキ/ファルスシアター
CoRich!舞台芸術/新宿シアター・ミラクル
時をかける稽古場
アガリスクエンターテイメント
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アガリスクエンターテイメント
コメディ
超遅筆な脚本家率いる若手劇団「第六十三小隊」は、勝負をかけた公演を二週間後に控えながら、台本が1ページも無いという危機に瀕していた。
ある日、稽古場にて偶然タイムマシンを発見した劇団員達は起死回生の策を思いつく。
それは「稽古最終日まで行って、完成したあとの台本を取ってくる」というものだった…!
淺越岳人/鹿島ゆきこ/塩原俊之/沈ゆうこ(以上アガリスクエンターテイメント)/榎並夕起/熊谷有芳/甲田守/さいとう篤史/斉藤コータ(コメディユニット磯川家)/津和野諒/細井寿代/前田友里子
脚本・演出:冨坂友
演出助手:鎌田将一朗・日座智絵・日向あこ(キレイゴ001ト。)/文芸助手:淺越岳人・中村優作/舞台監督:大地洋一/舞台美術:本橋龍/照明:南雲佑(サマーソニックシアター)/照明操作:和田麻里子/音響:安藤達朗/音楽:三濱徹也/宣伝美術:蒔田桃菜/WEB製作:西川瑞己/制作:しむじゃっく/製作・著作:アガリスクエンターテイメント
協力:キレイゴト。・コメディユニット磯川家・サマーソニックシアター・CoRich舞台芸術!・市川市地域ふれあい館
紅白旗合戦
アガリスクエンターテイメント
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アガリスクエンターテイメント
コメディ
自主自律を旨とし、ほとんどの学校行事を生徒が企画・運営しているこの学校では、卒業式も生徒が立案したプランで準備が進められていた。
しかし、式も近づいた2月末になって、突如教師側から「待った」がかかる。
国旗の掲揚と国歌の斉唱を実施してこなかった同校の卒業式が、県の教育委員会で問題になったというのだ。
自分達の案を急に否決され、納得がいかない生徒側。県から指示を受け、実施させなければいけない教師側。
双方とも一歩も引かない膠着状態の中、卒業式は刻一刻と迫ってくる。
そして生徒は、校則の中から「連絡協議会」という制度を持ち出す。
それは、遥か昔、生徒と教師が対立したときに開かれた会議にして、調停のための最後の手段。
かくして、生徒vs教師の直接対決の火蓋が切って落とされた…!
淺越岳人/鹿島ゆきこ/塩原俊之/沈ゆうこ(以上アガリスクエンターテイメント)/加藤隆浩/川添美和(劇団海賊ハイジャック改めVoyantroupe)/菊地奈緒(elePHANTMoon)/熊谷有芳、斉藤コータ(コメディユニット磯川家)/津和野諒/野澤太郎(劇団東京ペンギン/コントユニットT@kuma)/ボス村松(劇団鋼鉄村松)/前田友里子
脚本・演出:冨坂友
文芸助手:淺越岳人/演出助手:鎌田将一朗・成島克俊/相談役:安藤達朗・辻本直樹/舞台監督:大地洋一/照明:伊藤孝(ART CORE)/音響:安藤達朗/音楽:三濱徹也/スチール:石澤知絵子/WEB製作:西川瑞己/制作:しむじゃっく
企画・製作:アガリスクエンターテイメント
協力:ART CORE・elePHANTMoon・劇団海賊ハイジャック・劇団鋼鉄村松・劇団東京ペンギン・コメディユニット磯川家・コントユニットT@kuma・市川市地域ふれあい館・CoRich舞台芸術!
鍋
芝居処味一番
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芝居処味一番
ドラマ
ナイスコントロール
万能グローブガラパゴスダイナモス
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万能グローブガラパゴスダイナモス
コメディ
つまるところ人生は、日々湧き起る様々な欲望について自分をコントロールできるか否かの連続なのかなと思います。
理想のボディを手に入れたいのに、夜中にパスタとか茹でてしまう。
完全な食欲のコントロールミスです。
まだ大して関係深まってないのに、我慢できず告白して撃沈するコントロールミス、テストの前日に大掃除してしまうコントロールミス。
僕らは大体、ノーコンです。
でも果たして、完璧なコントロールを身につければ幸せな人生なのか?みたいな事をお芝居にしてみたらどうかなと思いました。
阿部周平/椎木樹人/多田香織/竹内元一/松野尾亮/横山祐香里/石橋達也/田崎小春/早樋寛貴/山崎瑞穂 他
脚本・演出:川口大樹
舞台監督:森田正憲(株式会社エフジーエス)/照明:太田勝之(有限会社サム)/照明操作:藤井晴菜/音響:杉山聡(Dagobah Sound Lab)/音響操作:大村朋子(Dagobah Sound Lab)/楽曲提供:andymori/舞台装置:中島信和(兄弟船)/舞台美術:藤紗希江/小道具:松田裕太郎・早樋寛貴/衣装:石山龍太郎・馬田悠華子/演出助手:松野尾亮/撮影:光田聡史(Tick Tack Movie)/舞台写真:藤本彦/宣伝美術:森脇千恵子・田崎小春・多田香織・森脇ひとみ/WEB:谷口紗友梨・森脇千恵子・山崎瑞穂/広報:松野尾亮・阿部周平・石橋達也・横山祐香里 制作:橋本理沙・石橋整・ししはらみさ・鶴田佳奈子
ART~愛とロマンと哲学と~
東京サムライガンズ
(1)
東京サムライガンズ
コメディ
偉人たちの宴、今回のガンズは遊演地で暴れまわる!?
歴史も科学も音楽も、僕たちにとっては全てがARTだった―。
舩原孝路/志賀守/榊原仁/星野ケンジ/加藤隼平/渡辺啓太/松田好太郎/Asami(BLUE MOON BOO)/MIHO(VIC:CESS)
作・演出:加藤隼平
舞台監督:藤田清二/照明:仲光和樹(E-FLAT)/音響:渡邉禎史/美術:工房F/衣装:UP WARD/リバイザー:中井ゆり子/制作:笹原めぐみ/演出助手:松香瑞葉/演出補:藤木志聞/楽曲提共:active-A/キャラクターデザイン:Grafitti Roar/宣伝写真:伊藤華織/宣伝デザイン:Robber./DVD撮影:㈱極東電視台/プロデューサー:早瀬志都加
企画:東京サムライガンズ
主催:Robber.
家族ノオト
オレンヂスタ
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おれの二の腕はどうだ
コトリ会議
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コロニー
伊藤えん魔プロデュース
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伊藤えん魔プロデュース
ファンタジー アクション
「コロニー」
彼らはそこに生まれ落ち、目覚めた。
やがて彼らは戦いを始める。
彼らは強力で獲物はすぐいなくなった。
「ただ冷静に狩れ」狩り場は広がり、
動くもの、生きもの、全てを彼らは狩る。
感情はほとんどない。欲望もなく狩り続ける。
だが闘いより怒り、狩りより悲しみ、宿命より喜び、
「失われた何か」を知ろうとする彼が現れる。
行澤孝/山浦徹(化石オートバイ)/伊藤えん魔/坂口修一/宮都謹次/鈴木洋平/川添公二(テノヒラサイズ)/美津乃あわ/七味まゆ味(柿喰う客)/桜さがみ(劇団kocho)/天野美帆/南光愛美(劇団猫の森)/田嶋杏子/大西千保/西原希蓉美(満月動物園)/イトウエリ
作・演出:伊藤えん魔
舞台監督:奥平千手/照明:三浦あさ子/音響:Motoki Shinomy/衣装:山口夏希/舞台写真:山田徳春(STUDIO 500G.)/舞台記録:武信貴二/小道具:水季遙/スーパーバイザー:L:N/制作:姫野ねむり・櫻井裕代/企画制作:オフィス・ファントマ
協力:近鉄アート館
デッサン
SPIRAL MOON
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SPIRAL MOON
ドラマ
「アンタ、あたしの名前、覚えてる?」
「…ごめんね」
「ま、いいけどさ」
「でもね、あなたが誰かはわかってるから」
岡村雪絵は若年性痴呆症である。
彼女はどんどん忘れていく。
妻として、母として、嫁として、どんな半生を送ってきたのか。
彼女はどんどん忘れていく。
忘れていくのは何故なのか。
忘れるとはどんなことなのか。
忘れないものはなんなのか。
第30回公演という節目を迎えるSPIRAL MOONがお贈りする
彼女の記憶と彼女の家族の物語。
そして私たちの物語です。
最上桂子/牧野達哉(銀鯱マスカラス)/五来英顕/河嶋政規(プロペラ☆サーカス)/磐田健二/城戸啓佑/宇野仁美(明治座アートクリエイト)/西村めぐみ(☆ダブルキャスト)/森悠輔(◎ダブルキャスト)/秋葉舞滝子
作:横田雄紀/演出:秋葉舞滝子
音楽:羽山尚/舞台監督:小沢真史/照明:南出良治/音響:齋藤瑠美子/チラシ画:秋葉陽子/装置:星達也/映像収録:(株)ユニコーン/企画制作:SPIRAL MOON/村岡あす香(Polka Dots)/千吉良麻恵/原千晶(99roll)
JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
