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アマヤドリ
すさまじい勢いで仕事に打ち込んでいたOL・大野まりかは、ふとしたきっかけで会社を辞めてしまう。退職後は家族から離れて山にこもり、その地で開催される『勉強会』なるものに参加して日々を過ごしていた。
ある日、娘のゆみから大野へ向けて結婚式の招待状が届けられる。
出席するかどうかを悩んだ大野は、そのことを勉強会の主宰者・立花に相談する。……と、そこへまりかの妹、るりかとあいかがやってきて、なんとしても姉を結婚式に出席させようと必死の説得を始める。二人の妹と、ますます意固地になるまりか。そして彼女の立場を擁護する立花との間で激しい議論が積み上げられていく。
やがて彼女の悩みは勉強会の参加者をも巻き込んで、人が人と関わることの根源についての問いへと繋がっていく。さらにはゆみとその婚約者も山に訪れて……。
誰がいつ罹ってもおかしくない「うつ」という病を鋭く緻密に、あるいは間抜けに切り取っていくアマヤドリ会話劇の真骨頂。
笠井里美/渡邉圭介/小角まや/榊菜津美/糸山和則/沼田星麻/中野智恵梨/石本政晶/石井双葉/石井葉月/宮崎雄真(以上、アマヤドリ)/一川幸恵/遠藤杜洋(劇団木霊)/平体まひろ
作・演出:広田淳一
舞台監督:渡辺武彦/舞台美術:中村友美/音響:田中亮大(Paddy Field)/照明:三浦あさ子/演出助手:木村恵美子・犬養真奈・内山拓磨・徳倉マドカ・都倉宏一郎・七戸和也・津嘉山珠英/文芸助手:稲富裕介/宣伝美術:山代政一/宣伝動画:石本政晶/制作: 斉藤愛子/舞台写真撮影:赤坂久美/楽曲提供:DJ inago/協力:A-Team/企画制作:アマヤドリ
主催:合同会社プランプル
協力:(公財)武蔵野文化事業団
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劇団ミネット
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うさぎストライプ
かつて教室の隅っこにいた人たちのウジウジした過去と現在を描いた『いないかもしれない』。
青年団若手自主企画vol.53・54大池企画として、異なる二つの演出で上演された「いないかもしれない二部作」より、初期のうさぎストライプの集大成となった「動ver.」をご覧ください。
地獄のような同窓会に来てしまった人たちの、過去と現在をお楽しみいただければ幸いです。
小瀧万梨子(青年団・うさぎストライプ)/亀山浩史(うさぎストライプ)/森岡望(青年団)/緑川史絵(青年団)/由かほる(青年団)/安倍健太郎(青年団)
作・演出:大池容子(青年団演出部・うさぎストライプ)
照明・舞台監督:黒太剛亮(黒猿)/音響:植木麻衣子/制作・ドラマターグ:金澤昭(青年団制作部・うさぎストライプ)/宣伝美術・ブランディング:西泰宏(うさぎストライプ)/映像制作:UISHAAAWORKS/企画制作:青年団/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場/主催:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場/総合プロデューサー:平田オリザ
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うさぎストライプ
男の頭には、斧が刺さっていた。カフカの『変身』をモチーフに「朝、目覚めると、死んでいた男」が主人公の、うさぎストライプの不条理劇。vol.0『おやすみなさい』から描き続けてきた「夢」が軸となり、繋がるはずのない過去と現在が繋がってしまう、“ちょっと不思議なSFうさぎ”。虚構と現実、生と死がごちゃ混ぜになっていく、うさぎストライプの新たな展開の幕開けとなった作品です。
斉藤マッチュ/川田智美/亀山浩史(うさぎストライプ)/森岡望(青年団)/すがやかずみ(野鳩)
作・演出:大池容子(うさぎストライプ・青年団演出部)
照明:黒太剛亮(黒猿)/照明操作:赤間和夏/音響:角田里枝/当日制作:石川景子(青年団)/制作・ドラマターグ:金澤昭(うさぎストライプ・青年団)/宣伝美術・ブランディング:西泰宏(うさぎストライプ)/映像制作:白浜哲/総合プロデューサー:平田オリザ/技術協力:鈴木健介(アゴラ企画)/制作協力:木元太郎(アゴラ企画)/企画制作:うさぎストライプ/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場/主催:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場/協力:黒猿/青年団/(有)レトル
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うさぎストライプ
墜落した旅客機に乗っていた人たちの、それまでの日常と、あったかもしれない未来の断片。二度と交わすことのない「ただいま」「おかえり」と、誰にも語られることのない記憶についての物語です。既存の作品をちょっとだけ下敷きにした“うろ覚え”シリーズ第二弾、“うろ覚え”星の王子さま。うさぎストライプ初期の代表作をお楽しみいただければ幸いです。
亀山浩史(うさぎストライプ)/井上みなみ(青年団)/森祥恵/森岡望(青年団)/邸木ユカ/本橋通江/上村裕太
作・演出:大池容子(うさぎストライプ・青年団演出部)
照明・舞台監督:黒太剛亮(黒猿)/音響:島宇佐美/音響補佐:植木麻衣子/ドラマターグ・制作:金澤昭(うさぎストライプ・青年団)/ブランディング・宣伝美術:西泰宏(うさぎストライプ)/映像制作:UISHAAAWORKS/協力:青年団/企画制作・主催:うさぎストライプ
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坂口修一
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坂口修一
アキバのメイド喫茶を初体験した徹は、持ち前の運の良さを如何なく発揮し、ベテランシルバーフォックスを唸らせた。そして、メイド喫茶を満喫した徹とシルバーフォックスは、次の目的地石丸電気へと足を運ぶのであった。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
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坂口修一
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坂口修一
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坂口修一
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激団リジョロ
2007年夏、とある男が車で通りすがりの夫婦を轢き死亡事故を起こした。事件は当時マスコミに大きく取り上げられ世間も騒ぐ中、自動車運転過失致死傷罪で懲役7年の量刑が確定。やがて事件は忘れられていった。 それから時は流れ2016年1月某日、刑期を終えた男はある場所へと向かうべく、深夜の高速バス乗場に現れる。乗り込んだバスは増発臨時便の小型のバス。 男は知らない、一夜に起こる不可解な出来事の数々を。それらが紡がれやがて一つの真実へと辿り着くことを。この夜空に向こう側があることを。その果てにかつてない壮絶な選択を迫られることになることを。 そしてバスは、ゆっくりと目的地へと発車した。
斎藤このむ/こんどうひろこ/金光仁三/小中文太/星野桃子/東浩輝(大阪公演出演)/たじり貴史(東京公演出演)/谷岡友貴/久井正樹(演劇集団円)/岡本五月/越智晴香/鈴音ひとみ(東京公演出演)
脚本・演出:JIN
舞台監督:黒バーグ/舞台美術:moimoi/舞台助手:隙間圭一/照明:建部雅代/音響:近藤光/映像:WHITE HALL株式会社/スチール:佑木瞬(オフィス写真部)/WEB:び~ば~★笑平/衣装:鈴音ひとみ/小道具:小中文太/大道具:激団リジョロ/デザイン:moimoi/渉外:星野桃子/宣伝:フェスティバル越智・保科友香/製作:激団リジョロ
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Nibroll/ミクニヤナイハラプロジェクト
東京都写真美術館でのインスタレーション(2005)を皮切りに、越後妻有トリエンナーレ(2006)、
福岡公演(2006)と、さまざまな形で提示してきた意欲作「NO DIRECTION , everyday」の最終型。
「世界はいま、ある一つの方向に向かおうとしているけれど、
君と僕の見えている景色は同じではない。世界はひとつ、ではない。」をコンセプトに、
9.11以降の世界が「ある一つの価値観」に向かって進んでいるような社会状況の中でそのあり方を問うた意欲作。
方向を失う、道に迷う、彷徨う。衝突、軋轢、葛藤。ディスコミュニケーションの現在形と、
「価値観はバラバラで無数にあって、でもどこかつながっているかもしれない」という希望について。
2007年パナソニックセンター東京公演を収録。
【コンセプト】
自然の営みと、都市の生活。公と私。ジェンダー、宗教、ルール、テレビで流れるニュース。
私とそこにある椅子、あなたとそこに偶然落ちている石…。
21世紀以降、「ある一つの価値観」に向かって進んでいる世界状況の中で、
それぞれの距離と関係性のあり方を問う意欲作。世界はひとつ、ではない。
見えている世界は、どこまでもバラバラで、でもどこかで繋がっている。
足立智充/木村美那子/佐川智香/たかぎまゆ/原田悠/藤瀬のり子/矢内原美邦/山本圭祐/陽茂弥
振付:矢内原美邦
映像:高橋啓祐/音楽:スカンク/SKANK/照明:滝之入海/美術:久野啓太郎/衣装:矢内原充志/制作:伊藤剛
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Nibroll/ミクニヤナイハラプロジェクト
ニブロール設立10周年記念作品。
日本におけるコンテンポラリーダンスの「年間賞」として創設された「日本ダンスフォーラム賞」大賞受賞作品。
【コンセプト】
あらゆるモノゴトとの間に引かれている境界線。
男と女。心と身体。山と街。国と国。例えば、ボクとキミ。
この線をもって、僕らはそれを乗り越えようと思ったり、失くそうとしたりする。
合い言葉は、「No Border」。
でも、線の“ある”と思っている場所が間違っているから、
きっとこの世界はちょっとおかしなことになっている。
“あるべき場所”にちゃんと引かれた線ならば、そもそも乗り越えようがないんだから。
よく、よおく、見てみてよ。ボクとキミの間には、越えられない明確な線がある。
線を正しく引く。合い言葉は「No, No Border」。
木村美那子/黒田杏菜/たかぎまゆ/高橋幸平/竹田靖/原田悠/福島彩子/藤原治/ミウミウ/矢内原美邦/陽茂弥
振付:矢内原美邦
映像:高橋啓祐/音楽:スカンク/SKANK/照明:滝之入海/美術:久野啓太郎/衣装:矢内原充志/制作:伊藤剛
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Nibroll/ミクニヤナイハラプロジェクト
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Nibroll/ミクニヤナイハラプロジェクト
ダンスカンパニーとして活動していくことを決め、
新メンバーを加入し、決意も新たに動き出した新生Nibrollとなって初めての
2012年7月から8月にかけて1ヶ月間のロングランで開催されたヨコハマ創造都市センター公演を収録しました。
【コンセプト】
やがてシーソーが傾いて、
一方に乗った君が跳ね上がったときに見た風景を、
もう一方で沈む君が想像するところからはじめます。
これからやってくる日々を想像し
これまでこうしてきた日々に思いを綴り、
どうしてそれが選ばれて、どうしてそれは選ばれなかったのか、
君は考え、あの日に生まれ、ある日、死に、でも、今日は、君が跳ね上がる番です。
向こう側で沈む誰かを想像して、
僕が「見た?」と聞くと「見た」と君は答える。
君が「考えた?」と聞くと「わかった」と僕は答える。
小山衣美/絹川明奈/福島彩子/山下彩子/[アンサンブル出演]絹川友梨/金子愛帆/望月美里/高橋和誠/クリタマキ/富松悠/前川はるな/門田寛生/武田祐美子/大庭りり子/木下毅人/柴山美保/佐々木至/中野太超
振付:矢内原美邦
映像・照明:高橋啓祐/音楽:スカンク/美術:カミイケタクヤ/衣装:スズキタカユキ/制作:precog
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悪い芝居
パッとしない女性タレント・朝焼澱美は、ある日のロケで、頭にパトランプをつけた男・冠虚に出会い、何故かキスされ、理解されないパフォーマンスを生業にする胡散臭い芸能プロダクション『スーパーふぃクション』にスカウトされ、拉致され、加入することとなる。しかし巻き込まれたはずの澱美は、彼らの元で飾り気のない姿を取り戻し、やがてスーパーふぃクションの象徴的存在となってゆく。
そんな中、冠虚は突然、スーパーふぃクションを抜けると言い出す。澱美は、冠虚をふたたびスーパーふぃクションに戻すべく奮闘するのだが、次第にそれこそが冠虚が仕組んだ虚業そのものだと気がつき始める――――
渡邊りょう/植田順平/池川貴清/山崎彬/岡田太郎/北岸淳生/畑中華香(以上、悪い芝居)/田中良子/大塚宣幸/Sun!!/辻井彰太/中西柚貴/吉原小百合
作・演出:山崎彬
舞台監督:武吉浩二(Quantum Leap*)・浜村修司(GEKKEN staffroom)/舞台監督助手:進野大輔/演出助手:大石達起(IN SITU)/美術:竹内良亮/大道具製作:高橋紘介/小道具製作:呉城久美/照明:加藤直子(DASH COMPANY)/音響:児島塁(Quantum Leap*)/衣裳:植田昇明(kasane)/宣伝美術監修:松本久木(松本工房)/宣伝美術:植田順平/広告デザイン:中島康江(オールスタッフ)/イラスト:羽生生純/舞台写真撮影:中才知弥・日高仁/スーパーバイザー:吉田健二(イッツフォーリーズ)/稽古場:吉村健洋(イッツフォーリーズ)・新井あゆ美(イッツフォーリーズ)/プロデューサー:有田小乃美/アシスタントプロデューサー:永尾有樹子/票券:鳥井由美子/協力:秦明子(オールスタッフ)/衣裳協力:合同会社第プロ/照明機材:ライトシップ/音響機材:キャンビット/運搬:マイド/協力:オールスタッフ、イッツフォーリーズ、ブルーシャトル、劇団ひまわり、大阪バンガー帝国、トム・プロジェクト、株式会社Quantum Leap、アトリエ劇研、DASH COMPANY、kasane、有限会社松本工房、IN SITU、京都芸術センター(制作支援事業)
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リュカ. ( Lucas [lyka] )
ある作家が記す小説の世界。そこにはひとに寄り添い、ひとの心を支える「天使」と呼ばれる存在がいた。彼らはひとに気付かれることがないまま「宿主」と定めた人間をなぐさめ、励まし続ける。シェアハウスで暮らす作家、レーサー、カメラマン。彼らを見守る天使たち。それぞれの想いが交錯するなか、事態は意外な方向へ進んでいく。そして小説に隠された作家の願いとは……?
活動休止から5年半、震災から1年後。他団体で活躍していたメンバーが再び集い、実力派の客演陣を招聘。祈りと希望を込めてお送りする”やさしさ”と”いたわり”の物語。
こいけけいこ/池田ヒロユキ/増戸香織/境宏子/倉田大輔/サキヒナタ/佐藤祐香/小寺悠介/中田顕史郎/奥田ワレタ(クロムモリブデン)
脚本・演出:渡邊一功
舞台監督:橋本慶之/美術:川面えり/照明:兼子慎平(La Sens)/音響:平井隆史(末広寿司)/音響操作:大堀巴瑠花/衣装:おおさとまどか(maruka)・景山 育美/宣伝美術:太田創(01Ga graphics Co,Ltd.)/メイク・ヘアメイク:クワハラヒロト(Zen works)/宣伝写真:生井秀樹/スチル:大塚秀美/撮影:藤波大地(株式会社 I’MGOD)/編集:渡邊一功/演出補:池田ヒロユキ/演出助手:三澤さき/制作協力:藤田 晶久(palette&bullet)/提携:王子小劇場/企画・製作:リュカ. (Lucas [lyka])
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リュカ. ( Lucas [lyka] )
日曜の昼下がり、部屋で本を読む男。二日酔い気味の女が起きてくる。夫婦らしきふたりだが女は彼を「先生」と呼ぶ。何気なく始めたいつもの会話から、彼女が感じている不満が見え隠れする。それを察した男はふたりでの外出を提案するが……
王子小劇場主催の演劇・パフォーマンスイベント「PRE FIX」。リュカ.は時間堂、国民デパリとともに岸田國士の名作短編に挑戦。年の離れた夫婦のすれ違いと、幸せなひとときを描く。
『紙風船』をモチーフとしながら大幅にリライトしたオリジナル作品。リュカ.独自のテイストをふんだんに盛り込んだプロモーション的な短編。
中田顕史郞/こいけけいこ
作/演出:渡邊一功
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坂口修一
地上300mの高さで滑落寸前のシルバーフォックスが、ポケットから取り出したアイテム。それはこの危機的状況を脱するにふさわしいものであると同時に、徹にとって、かけがえのない友情の証になるものでもあった。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
