カテゴリー その他,
劇団名 東京芸術劇場
公演時期 2020/07/27
地域 関東
キャスト
夏子/木山廉彬/河内大和/森田真和/池田遼/織田圭祐/金子岳憲/佐々木富貴子/末冨真由/扇田拓也/八条院蔵人/花島令/広澤草/深井順子/藤井咲有里/間瀬奈都美/三嶋健太
スタッフ
作・演出:野田秀樹
/美術:日比野克彦/衣裳:日比野克彦/照明:服部基/音楽:原摩利彦/音響:藤本純子/ヘアメイク:赤松絵利(ESPER)/制作進行:福岡聡(カタリスト)/演出助手:下司尚実・武田篤/舞台監督:浦弘毅(ステージワークURAK)/演出部:守山真利恵・中野雄人・飯田翔・佐藤幸美(ステージワークURAK)/照明オペレーター:北澤真/音響オペレーター:原香菜子/衣装管理:安倍みはる/大道具:株式会社エクス・アドメディア/小道具:HIBINO SPECIAL Co.,Ltd・さとうみち代(GAZAA)/照明協力:HIBINO SPECIAL Co., Ltd/衣装協力:長谷川雅美・永橋康朗(はせがわ工房)/音響機材協力:有限会社リンクス/コスメ協力:M・A・C・KohGenDo・チャコット株式会社・株式会社ガモウ/ヘア協力:ESPER/鑑賞サポート:柏木俊彦(第0楽章)/舞台写真:篠山紀信
あらすじ
【EPAD】
1700人以上の応募者から、野田秀樹がオーディションで選んだ「東京演劇道場」のメンバーらが初見参!演じるは、「赤鬼」。
移民、国境、社会の分断…今の社会が抱える問題をいち早く描き、1996年の初演以降、日本、イギリス、タイ、韓国で野田が各国の俳優と共に作り上げてきたマスターピースを野田自身の演出により16年ぶりに日本で上演する!
※A~Dの合計4つのバージョンで上演。(内Aチームの公演を上映)
EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。
平均: (3)
心霊研究家ポロミン 2025/03/10 22:46
最後まで見てしまう
常に臨場感がありめちゃくちゃ面白い。昔話のようで現代の話。そして時折出てくるおしゃれなセリフが楽しみになるね!
虻蜂トラヲ 2022/03/26 04:56
名作
これは名作です! 異文化交流というのは一歩間違うとこうなってしまうのだということを改めて学んだ。 ストーリーも分かりやすくテーマも明確、身体性も十分で完璧だと思う。
めい 2021/08/25 03:41
ウミガメのスープ?
を絡めて作った脚本だったんですね。