個別購入 女性映画監督第一号
カテゴリー ドラマ, 時代劇(歴史劇), アート
公演時期 2025/02/10
地域 関東
キャスト
万里紗/佐乃美千子/内田健介/藤井咲有里/岡崎さつき/釜木美緒/内田靖子/峰一作/武田知久
スタッフ
作・演出:鈴木アツト/舞台美術・小道具:西宮紀子/舞台監督:折田彰平((株)ステージワークURAK)/照明:宮野和夫/音響:斎藤裕喜(Québec)/衣裳:仲村祐妃子/ヘアメイクプラン:西藤恭子/振付・演出助手:モカ/方言指導:今井美佐穂/歌唱指導:笹良まゆ/宣伝デザイン:沼上純也(イヰマ)/宣伝イラスト:大野舞”denali”/舞台写真:菅原康太/音楽・制作:村上理恵/制作協力:J-Stage Navi
あらすじ
日本映画の女性監督第一号は、巨匠溝口健二の下で助監督として働き、満映(満洲映画協会)で文化映画(ドキュメンタリー映画)の監督として活躍した坂根田鶴子であった。 大正、昭和の日本映画で描かれる女性は、愛欲や恋愛の対象であることがほとんどだった。そうではなく、男性と平等であり自立した女性像を自分の映画の中で描こうとした、坂根。彼女が撮ろうとした「自分の映画」とはどんなものだったのか?その創作の苦悩や葛藤を描く。
一般社団法人EPAD/文化庁 人材育成・収益化に向けた舞台芸術デジタルアーカイブ化推進支援事業
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