新規登録 ログイン
English
0フォロワー

ノアノオモチャバコとは…
寺戸隆之(脚本・演出)が上智大学在学中に旗揚げし、2006年より本格的な活動を開始。
東京を拠点に、創作戯曲の上演や日本・海外戯曲のリ・クリエーションを手掛けている。

人に囲まれても孤独だと感じる、都会の矛盾した感覚を創作の基点とする。「芝居の一つ一つのシーンがまるで油絵のようだった。音響、照明、役者の立ち位置を駆使してシーンを構成する手腕に感心させられた。」(2011 年京都舞台芸術協会コンペ講評)、「空間を利用して、作品の重層構造が明確にきめ細かく提示されており<演出>の存在を感じさせる。」(2007 年利賀演出家コンクール講評)等と評される

【店舗でのお取扱いについて】 在庫状況により取り扱いの無い店舗や、お品切れの商品もございます。ご購入ご希望の際は予めお問い合わせください。

観劇三昧