2013年、鴻上尚史が主宰する「虚構の劇団」所属の三上陽永、杉浦一輝、渡辺芳博の3人が独自で立ち上げた演劇ユニットであり、2022年に紀伊國屋ホール進出を果たした。 ? 脚本は公演ごとに3人の誰かが中心となり、共同で執筆。 ?演出は全て三上(若手演出家コンクール2020 最優秀賞)が担当。一つの価値観や方法論に拘らない、どこまでも自由な演劇を目指します。作風は力強くスピーディ かと思うとユルい空気だったり、はたまた切なさで苦しくなるほど繊細だったり。人の持つ、喜怒哀楽全ての感情をひっさげて「劇場空間」で「演劇」で演れる事をとことんやり尽くします。
2013年、鴻上尚史が主宰する「虚構の劇団」所属の三上陽永、杉浦一輝、渡辺芳博の3人が独自で立ち上げた演劇ユニットであり、2022年に紀伊國屋ホール進出を果たした。 ? 脚本は公演ごとに3人の誰かが中心となり、共同で執筆。 ?演出は全て三上(若手演出家コンクール2020 最優秀賞)が担当。一つの価値観や方法論に拘らない、どこまでも自由な演劇を目指します。作風は力強くスピーディ かと思うとユルい空気だったり、はたまた切なさで苦しくなるほど繊細だったり。人の持つ、喜怒哀楽全ての感情をひっさげて「劇場空間」で「演劇」で演れる事をとことんやり尽くします。
NEW 見てないで降りてこいよ
演劇ユニット ぽこぽこクラブ
(1)
あいつをクビにするか
演劇ユニット ぽこぽこクラブ
(0)
演劇ユニット ぽこぽこクラブ
ドラマ コメディ
緘黙症(かんもくしょう)を患うナオキ。
隣にはいつも、幼馴染のケンジがいた。
2人はツーピースバンド『ニューノイズ』を結成し、夢に向かって突き進み始める。
そんな2人に立ち塞がった、どうしようもない現実。
『俺はさ、神様なんかじゃないんだよ』
若すぎる青春の果てに、2人が見た残酷であたたかい風景とは...
ぽこぽこクラブ最新作は、ウラニーノ山岸賢介を迎えた音楽劇。
若手演出コンクール2020 最優秀賞受賞
第18回 杉並演劇祭 杉並演劇大賞受賞
山岸賢介(ウラニーノ)/三上陽永/都倉有加/渡辺芳博/坂本健
ステージング:下司尚実/楽曲提供:山岸賢介(ウラニーノ)/舞台監督:中西隆雄/照明:坂本明浩/音響:ナガセナイフ/音響提供:オレノグラフィティ・mkt/宣伝美術:kiki/制作:池田風見・入江恭平
演劇ユニット ぽこぽこクラブ
ミステリー・サスペンス コメディ ホラー・スリラー
〜ある高校で3人の教員が立て続けに依願退職をした。
「また先生がクビになったね…」
阿久沢メイが通う高校で、都市伝説のように噂される『先生をクビにする会』というサークルの存在。
やがて都市伝説は現実のものとなり、4人目の犠牲者を出そうとしていた。
しかし事件は突然、終焉を迎える。
そして再び浮上する阿久沢家の闇。
「あいつをクビにするか」
まだあどけないその声は、全ての始まりを意味していた。〜
後天性のサイコパスと先天性のサイコパスの対比を軸に描かれる、家族ドラマ。普通と異常の間に、果たして境界線はあるのか?犯罪を犯す者は悪であり、異常である…しかし、彼らを生み出す社会には、目に見えないモンスター達が潜んでいる。高度に発達した情報化社会の中に身を隠したモンスター達は、巧みにこの世界を操り、蝕んでいる。
三上陽永/杉浦一輝/渡辺芳博/坂本健一/高橋玄太(以上、ぽこぽこクラブ)/伊藤公一/小野寺志織/都倉有加/磯部莉菜子/梅津瑞樹/くらら/松田佳央理
脚本・演出:三上陽永/照明:坂本明浩/音響:堀江潤/舞台監督:鳥養友美/音楽:オレノグラフィティ/振付:下司尚実/舞台美術:渡辺芳博/宣伝美術:坂本健一/制作:吉田千尋/企画・製作:ぽこぽこクラブ
JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
