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有料 吐くほどに眠る

カテゴリー その他,

劇団名 ガレキの太鼓

公演時期 1900/01/03

地域 関東

キャスト
井上三奈子(青年団)/北川裕子/小瀧万梨子(青年団)/髙橋智子(青年団)/富田真喜(青年団)/南波早(なんばしすたーず)/由かほる(青年団)/吉田紗和子

スタッフ
脚本・演出:舘そらみ /舞台監督:森山香緒梨/美術:濱崎賢二/音響:田中亮大/音楽:森優太/照明:岩城保/照明操作:山岡茉友子/衣装:中橋玲子・本間圭一/演出助手:原岡岳穂・日坂春奈/演出補佐:久保大輔/宣伝美術:大木瞳/WEB:池田宇大/制作:半田桃子・矢口友朗・森口さやか/制作補佐:鈴木明日香・工藤寛泰/映像製作:深田晃司


あらすじ

【EPAD】

罪を犯した女の一生を辿る、滑稽ながら切ない怪作。

現在活動休止中のガレキの太鼓が、「女だらけの人間賛歌」と銘打って行った。
旗揚げ2年目で、口コミサイト全国4位に躍進した代表作の、再演。
アゴラ劇場の前を、キャンセル待ちが長い列を作った。
肩を震わせ泣いたあの子の、人生の物語

ひざまずいて許しを乞えば、どこから始められるだろう

私が何かをやったとて、誰に関係なんぞある
あなたが何かをやったとて、私の目には入らない

泣いてしまえというなら、その方法を教えてほしい
弱音を吐けというのなら、全て受け入れてくれるのかい
甘えるなと君は言う
強く生きろと君は言う
ならどうぞほっといて
どうか私をほっといて
お願いだからほっといて

EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。

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