ジャンルとしての"灯座(ともしびざ)"を確立すべく活動している。観客巻き込み型の作風を特徴とし「その場に居合わせた皆で楽しむこと」を目指している。 演劇における客席と舞台の物理的な隔たりを疑い同じ空間を共有するため創作を続けている。 直近2年の京都学生演劇祭に出場し、2024年に演出賞・審査員奨励賞・TOWA賞、2025年には観客賞を受賞。