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有料 朗読と組踊 琉球楽劇の創始者 玉城朝薫が紡いだ歌舞
02:22:28
朗読と組踊 琉球楽劇の創始者 玉城朝薫が紡いだ歌舞

カテゴリー 時代劇(歴史劇), ダンス・舞踏・パフォーマンス

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 東江裕吉/新垣悟/宇座仁一/嘉数道彦/佐辺良和/宮城茂雄/金城真次/玉城匠/上原崇弘/知念亜希/仲村逸夫/仲村渠達也/玉城和樹/大城貴幸/町田倫士/宮城英夫/森田夏子/久志大樹

キャスト 東江裕吉/新垣悟/宇座仁一/嘉数道彦/佐辺良和/宮城茂雄/金城...

スタッフ 原作:大城立裕「花の碑」/脚本・演出:嘉数道彦/振付:玉城匠/音楽:仲村逸夫

スタッフ 原作:大城立裕「花の碑」/脚本・演出:嘉数道彦/振付:玉城匠/音...

あらすじ 華麗な音楽・唱え・舞踊の斬新な組み合わせによる歌舞劇「組踊」は、300年ほど前、清の冊封使を迎える饗宴のために、琉球王国の役人・踊奉行(芸能の最高責任者)であった玉城朝薫によって生み出されました。この「組踊」の誕生秘話を、沖縄初の芥川賞作家 大城立裕...

華麗な音楽・唱え・舞踊の斬新な組み合わせによる歌舞劇「組踊」は、300年ほど前、清の冊封使を迎える饗宴のために、琉球王国の役人・踊奉行(芸能の最高責任者)であった玉城朝薫によって生み出されました。この「組踊」の誕生秘話を、沖縄初の芥川賞作家 大城立裕の「花の碑」を原作とした沖縄言葉による朗読劇に仕立てました。今なお大切に上演されている<朝薫の五番>のうち、「執心鐘入」と「二童敵射」を合わせてお楽しみください。 玉城朝薫  東江 裕吉 平敷屋朝敏 上原 崇弘 チラー   知念 亜希 踊り    佐辺 良和 語り部   玉城匠 組踊「執心鐘入」 中城若松 金城 真次 宿の女  佐辺 良和 座主   宇座 仁一 小僧一  嘉数 道彦 小僧二  新垣 悟 小僧三  玉城 匠 後見   上原 崇弘 【ものがたり】 玉城朝薫は身分の高い家に生まれ、芸能に優れ、薩摩や江戸にも公務で訪れるほどの才気。 「踊奉行」に抜擢されていた朝薫は、中国皇帝の使節団を歓待するため、王命によって組踊を創始する。このドラマは、朝薫とその弟子平敷屋朝敏、遊女のチラーの3名の愛や葛藤の物語です。 組踊「二童敵討」 あまおへ     宇座 仁一 鶴松       宮城 茂雄 亀千代      金城 真次 母        新垣 悟 供一       上原 崇弘 供二       佐辺 良和 供三       嘉数 道彦 きやうちやこ持ち 玉城 匠 【ものがたり】 美形で聡明と評判の中城若松は、首里へ奉公に向かう途中一軒の家に宿を求めます。 家から出てきた若い娘は、両親が留守だと断りますが、この人が憧れの若松と知り家に招き入れます。若松は眠りに就きますが、若松に思いを寄せる娘は執拗に詰め寄ります。身の危険を感じた若松は大きな鐘のある「末吉の寺」へ辛くも逃げ込むのですが…。 歌三線 仲村 逸夫 仲村渠 達也 玉城 和樹 大城 貴幸 箏 町田 倫士 笛 宮城 英夫 胡弓 森田 夏子 太鼓 久志 大樹 立方指導:宮城能鳳(執心鐘入)        眞境名正憲(二童敵討) 地謡指導:比嘉康春 一般社団法人EPAD / 文化庁文化芸術振興費補助金(統括団体による文化芸術需要回復・地域活性化事業(アートキャラバン2))/独立行政法人日本芸術文化振興会

有料 音楽でつづる文学 平家物語 ―屋島―
01:36:57
音楽でつづる文学 平家物語 ―屋島―

カテゴリー ダンス・舞踏・パフォーマンス, その他

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 菊央雄司/岡村慎太郎/大江幸若舞保存会

キャスト 菊央雄司/岡村慎太郎/大江幸若舞保存会

スタッフ 解説:松尾正春/野川美穂子

スタッフ 解説:松尾正春/野川美穂子

あらすじ <抜粋版・演奏のみ> 鎌倉時代に成立し、平家の栄華と没落を描いた軍記物語「平家物語」は、後世の芸術にも様々な影響を与えました。香川県高松市の屋島を舞台として、那須与一の扇の的討ちも大変有名な伝説として様々な形で残されました。平家琵琶と地歌箏曲、...

<抜粋版・演奏のみ> 鎌倉時代に成立し、平家の栄華と没落を描いた軍記物語「平家物語」は、後世の芸術にも様々な影響を与えました。香川県高松市の屋島を舞台として、那須与一の扇の的討ちも大変有名な伝説として様々な形で残されました。平家琵琶と地歌箏曲、そして福岡県で現在唯一伝承されている幸若舞を取り上げます。幸若舞は織田信長が好んで舞ったといわれています。今回は「扇の的」と共に、とりわけ名前が知られている「敦盛」を上演します。 平家「那須与一」      平家琵琶 菊央雄司 幸若舞(大頭流)「扇の的」「敦盛」      大江幸若舞保存会 地歌「八島」      三絃 菊央雄司      箏  岡村慎太郎 一般社団法人EPAD/ 文化庁文化芸術振興費補助金(統括団体による文化芸術需要回復・地域活性化事業(アートキャラバン2))/独立行政法人日本芸術文化振興会

有料 音楽でつづる文学 平家物語 ―竹生島―
01:09:59
音楽でつづる文学 平家物語 ―竹生島―

カテゴリー その他

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 田中奈央一/竹本駒之助/鶴澤津賀寿/井上八千代/富山清琴/富山清仁

キャスト 田中奈央一/竹本駒之助/鶴澤津賀寿/井上八千代/富山清琴/富山...

スタッフ 解説:野川美穂子

スタッフ 解説:野川美穂子

あらすじ <抜粋版・演奏のみ> 鎌倉時代に成立し、平家の栄華と没落を描いた軍記物語「平家物語」は、後世の芸術にも様々な影響を与えました。 巻7≪竹生島詣≫の主人公は、清盛公の甥の平経正です。彼は詩歌・管弦にたけた風流人で琵琶の名手。木曽義仲討伐のために北陸へ...

<抜粋版・演奏のみ> 鎌倉時代に成立し、平家の栄華と没落を描いた軍記物語「平家物語」は、後世の芸術にも様々な影響を与えました。 巻7≪竹生島詣≫の主人公は、清盛公の甥の平経正です。彼は詩歌・管弦にたけた風流人で琵琶の名手。木曽義仲討伐のために北陸へ向かうに際し、琵琶湖上の竹生島で戦勝祈願を行います。経正の素晴らしい琵琶の音に白竜も現れるという、つかの間のお話です。 平家「竹生島詣」     平家琵琶 田中奈央一 義太夫「源平布引滝」実盛物語の段     浄瑠璃 竹本駒之助     三味線 鶴澤津賀寿 京舞「竹生島」     立方 井上八千代     三絃 富山清琴     箏  富山清仁 EPAD2022 / 文化庁 統括団体によるアートキャラバン事業(コロナ禍からの文化芸術活動の再興支援事業)

有料 音楽でつづる文学 平家物語―高倉天皇と小督―
01:18:28
音楽でつづる文学 平家物語―高倉天皇と小督―

カテゴリー その他

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 菊央雄司/田中奈央一/日吉章吾(平家琵琶・箏)/山登松和(箏)/上原真佐輝

キャスト 菊央雄司/田中奈央一/日吉章吾(平家琵琶・箏)/山登松和(箏)...

スタッフ 解説:野川美穂子

スタッフ 解説:野川美穂子

あらすじ <抜粋版・演奏のみ> 「祇園精舎の鐘の声……」という冒頭で知られる鎌倉時代に成立した平家の栄華と没落を描いた軍記物語「平家物語」は、琵琶法師によって津々浦々と音に乗せて語られました。後世の芸術にも様々な影響を与え、数多くの名曲が生まれました。「高...

<抜粋版・演奏のみ> 「祇園精舎の鐘の声……」という冒頭で知られる鎌倉時代に成立した平家の栄華と没落を描いた軍記物語「平家物語」は、琵琶法師によって津々浦々と音に乗せて語られました。後世の芸術にも様々な影響を与え、数多くの名曲が生まれました。「高倉天皇と小督」では、後白河天皇第7皇子として8歳で即位し、21歳の若さで亡くなった高倉天皇と、その寵姫となる美貌で箏の名手、小督との悲恋が題材となった曲をお楽しみいただきます。 平家 「祇園精舎」「紅葉」「小督」より     平家琵琶 菊央雄司          田中奈央一          日吉章吾 箏曲「嵯峨の秋」     箏(本手) 菊央雄司     箏(替手) 日吉章吾 山田流箏曲「小督曲」     箏  山登松和 田中奈央一     三絃 上原真佐輝 EPAD2022 / 文化庁 統括団体によるアートキャラバン事業(コロナ禍からの文化芸術活動の再興支援事業)

有料 紀尾井たっぷり名曲 義太夫 伊賀越道中双六 岡崎の段
01:31:32
紀尾井たっぷり名曲 義太夫 伊賀越道中双六 岡崎の段

カテゴリー その他

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 竹本千歳太夫/豊澤富助

キャスト 竹本千歳太夫/豊澤富助

スタッフ 解説:児玉竜一

スタッフ 解説:児玉竜一

あらすじ <抜粋版・演奏のみ> 「伊賀越道中双六」は赤穂浪士・曽我兄弟仇討とあわせて天下三代仇討の一つといわれています。「沼津の段」が有名ですが、「岡崎の段」は、山場の一番です。助太刀の政右衛門は雪の夜岡崎で関所を破り、旧師に救われます。そこへ別れた女房...

<抜粋版・演奏のみ> 「伊賀越道中双六」は赤穂浪士・曽我兄弟仇討とあわせて天下三代仇討の一つといわれています。「沼津の段」が有名ですが、「岡崎の段」は、山場の一番です。助太刀の政右衛門は雪の夜岡崎で関所を破り、旧師に救われます。そこへ別れた女房お谷が乳呑子をつれて門までたどりつきますが、政右衛門は義のためわが子を刺し殺す悲劇を描いた文楽屈指の難曲です。確かな技と感性が魅力の竹本千歳太夫と豊澤富助が語りきります。 EPAD2022 / 文化庁 統括団体によるアートキャラバン事業(コロナ禍からの文化芸術活動の再興支援事業)

有料 紀尾井たっぷり名曲 長唄 勧進帳
00:34:35
紀尾井たっぷり名曲 長唄 勧進帳

カテゴリー その他

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 杵屋勝四郎/杵屋巳津也/東音味見純/杵屋勝四寿/杵屋勝四助/杵屋勝国/杵屋勝一郎/杵屋勝国毅/杵屋勝国悠/今藤美治郎/堅田新十郎連中

キャスト 杵屋勝四郎/杵屋巳津也/東音味見純/杵屋勝四寿/杵屋勝四助/杵...

スタッフ 解説:児玉竜一

スタッフ 解説:児玉竜一

あらすじ <抜粋版・演奏のみ> 人々を魅了し続けてきた傑作に注目。長唄「勧進帳」は、能『安宅』をもとに歌舞伎化され、舞踊としても音楽としても人気が高い作品です。当代きっての名人で長唄三味線・人間国宝の杵屋勝国と、歌舞伎の第一線で活躍する唄方・杵屋勝四郎が...

<抜粋版・演奏のみ> 人々を魅了し続けてきた傑作に注目。長唄「勧進帳」は、能『安宅』をもとに歌舞伎化され、舞踊としても音楽としても人気が高い作品です。当代きっての名人で長唄三味線・人間国宝の杵屋勝国と、歌舞伎の第一線で活躍する唄方・杵屋勝四郎が大曲を務めます。 唄   杵屋勝四郎、杵屋巳津也、東音味見純、杵屋勝四寿、杵屋勝四助 三味線 杵屋勝国、杵屋勝一郎、杵屋勝国毅、杵屋勝国悠 上調子 今藤美治郎 囃子  堅田新十郎連中 EPAD2022 / 文化庁 統括団体によるアートキャラバン事業(コロナ禍からの文化芸術活動の再興支援事業)

有料 紀尾井たっぷり名曲 義太夫 一谷嫩軍記 熊谷陣屋の段
01:19:05
紀尾井たっぷり名曲 義太夫 一谷嫩軍記 熊谷陣屋の段

カテゴリー その他

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 豊竹呂太夫/鶴澤清介

キャスト 豊竹呂太夫/鶴澤清介

スタッフ 解説:児玉竜一

スタッフ 解説:児玉竜一

あらすじ <抜粋版・演奏のみ> 三味線音楽の名曲・大曲を一曲丸々たっぷりお聴きいただきます。義太夫「熊谷陣屋」は、源氏方武将の熊谷次郎直実やその息子小次郎、若武者平敦盛、若者二人の母の苦悩などを浮き彫りにする話。豊竹呂太夫と鶴澤清介が渾身の演奏で魅せます...

<抜粋版・演奏のみ> 三味線音楽の名曲・大曲を一曲丸々たっぷりお聴きいただきます。義太夫「熊谷陣屋」は、源氏方武将の熊谷次郎直実やその息子小次郎、若武者平敦盛、若者二人の母の苦悩などを浮き彫りにする話。豊竹呂太夫と鶴澤清介が渾身の演奏で魅せます。約80分の大曲ゆえに一人で語り通して演奏される機会は少なく、たいへん貴重な作品です。 EPAD2022 / 文化庁 統括団体によるアートキャラバン事業(コロナ禍からの文化芸術活動の再興支援事業)

有料 江戸三味線音楽の変遷 第10回 暗中模索からの脱却
02:05:36
江戸三味線音楽の変遷 第10回 暗中模索からの脱却

カテゴリー その他

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 清元志寿雄太夫/清元清美太夫/清元一太夫/清元志寿造/清元美三郎/清元美十郎/常磐津清若太夫/常磐津光勢太夫/常磐津若羽太夫/常磐津一寿郎/常磐津美寿郎/常磐津菊太郎/杵屋東成/杵屋利光/杵屋巳之助/杵屋利次郎...

キャスト 清元志寿雄太夫/清元清美太夫/清元一太夫/清元志寿造/清元美...

スタッフ 解説:渡辺保

スタッフ 解説:渡辺保

あらすじ 【EPAD】 幕府が開かれた後の江戸の三味線音楽がどのような変遷を辿ったのか 明治22年(1889)から明治33年(1900)まで。本シリーズの最終回公演 文明開化から三十年、政治的にも文化的にも激動の時代から生まれた、今もよく演奏される名曲が登場します。 ...

【EPAD】 幕府が開かれた後の江戸の三味線音楽がどのような変遷を辿ったのか 明治22年(1889)から明治33年(1900)まで。本シリーズの最終回公演 文明開化から三十年、政治的にも文化的にも激動の時代から生まれた、今もよく演奏される名曲が登場します。 お話 渡辺保 清元「青海波」(1897年)    浄瑠璃 清元志寿雄太夫、清元清美太夫、清元一太夫    三味線 清元志寿造、清元美三郎    上調子 清元美十郎 常磐津「戻橋恋角文字(戻橋)」(1890年)    浄瑠璃 常磐津清若太夫、常磐津光勢太夫、常磐津若羽太夫    三味線 常磐津一寿郎、常磐津美寿郎    上調子 常磐津菊太郎 長唄「春興鏡獅子」(1893年)    唄   杵屋東成、杵屋利光、杵屋巳之助、杵屋利次郎    三味線 杵屋勝国、杵屋勝松、杵屋勝正雄、杵屋勝国毅    囃子  堅田喜三久連中 EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」 (文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。 本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。

有料 江戸三味線音楽の変遷 第9回 文明開化到来
01:37:24
江戸三味線音楽の変遷 第9回 文明開化到来

カテゴリー その他

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 常磐津初勢太夫/常磐津光勢太夫/常磐津千寿太夫/常磐津初應太夫/常磐津文字蔵/常磐津齋蔵/岸澤満佐志/宮薗千碌/宮薗千よし恵/宮薗千佳寿叡/宮薗千佳寿弥/宮薗千幸寿/宮薗千佳寿奈/杵屋利光/杵屋巳之助/杵屋佐喜...

キャスト 常磐津初勢太夫/常磐津光勢太夫/常磐津千寿太夫/常磐津初應太...

スタッフ 解説:竹内道敬

スタッフ 解説:竹内道敬

あらすじ 【EPAD】 幕府が開かれた後の江戸の三味線音楽がどのような変遷を辿ったのか 明治9年(1876)から明治21年(1888)まで 明治に入って年号が変わっても人々の意識がすぐ切り替わるわけではありません。まだ華やかに色濃く江戸の存在を残していた明治33年(19...

【EPAD】 幕府が開かれた後の江戸の三味線音楽がどのような変遷を辿ったのか 明治9年(1876)から明治21年(1888)まで 明治に入って年号が変わっても人々の意識がすぐ切り替わるわけではありません。まだ華やかに色濃く江戸の存在を残していた明治33年(1900)までを2回にわたって取り上げます。 お話 竹内道敬 常磐津「戎詣恋釣針(釣女)」(1883年) 浄瑠璃 常磐津初勢太夫、常磐津光勢太夫、常磐津千寿太夫、常磐津初應太夫 三味線 常磐津文字蔵、常磐津齋蔵 上調子 岸澤満佐志 宮薗節「薗生の春」(1888年) 浄瑠璃 宮薗千碌、宮薗千よし恵、宮薗千佳寿叡 三味線 宮薗千佳寿弥、宮薗千幸寿、宮薗千佳寿奈 長唄「元禄風花見踊」(1878年) 唄 杵屋利光、杵屋巳之助、杵屋佐喜、杵屋勝英治 三味線 杵屋巳太郎、柏要二郎、杵屋巳佐、杵屋巳千雄 囃子 望月晴美、梅屋巴、堅田喜三代、梅屋右妃 笛 鳳聲千晴 EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」 (文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。 本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。

有料 江戸三味線音楽の変遷 第8回 新時代の門口
01:56:07
江戸三味線音楽の変遷 第8回 新時代の門口

カテゴリー その他

劇団名 日本製鉄紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

キャスト 清元梅寿太夫/清元清美太夫/清元成美太夫/清元菊輔/清元美三郎/清元美十郎/竹本越孝/鶴澤津賀寿/鶴澤三寿々/杵屋勝四郎/杵屋巳津也/杵屋禄三/杵屋佐喜/杵屋勝禄/杵屋禄宣/杵屋勝十朗/杵屋勝国悠/堅田新十郎

キャスト 清元梅寿太夫/清元清美太夫/清元成美太夫/清元菊輔/清元美三...

スタッフ 解説:竹内道敬

スタッフ 解説:竹内道敬

あらすじ 【EPAD】 幕府が開かれた後の江戸の三味線音楽がどのような変遷を辿ったのか 文久3年(1863)から明治8年(1875)まで 開国を契機に西洋音楽が流入してきますが、一部の音楽を除いて三味線音楽に影響はまだ及びません。 お話 竹内道敬 清元「貸浴衣...

【EPAD】 幕府が開かれた後の江戸の三味線音楽がどのような変遷を辿ったのか 文久3年(1863)から明治8年(1875)まで 開国を契機に西洋音楽が流入してきますが、一部の音楽を除いて三味線音楽に影響はまだ及びません。 お話 竹内道敬 清元「貸浴衣汗雷(夕立)」(1865年) 浄瑠璃 清元梅寿太夫、清元清美太夫、清元成美太夫 三味線 清元菊輔、清元美三郎 上調子 清元美十郎 義太夫「壺坂観音霊験記 壺坂寺の段」(1879年) 浄瑠璃 竹本越孝 三味線 鶴澤津賀寿 ツレ 鶴澤三寿々 長唄「渡辺綱館之段(綱館)」(1869年) 唄 杵屋勝四郎、杵屋巳津也、杵屋禄三、杵屋佐喜 三味線 杵屋勝禄、杵屋禄宣、杵屋勝十朗、杵屋勝国悠 囃子 堅田新十郎社中 EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」 (文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。 本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。

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