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飛ばぬ鳥なら落ちもせぬ~梟雄と呼ばれた男 右筆と呼ばれた男~(齋藤彩夏Ver.)

作品情報

カテゴリー:

 

劇団名:企画演劇集団ボクラ団義

 

公演時期:2017/04/04

 

地域:関東

 

出演者:

沖野晃司/竹石悟朗/平山空/春原優子/添田翔太/福田智行/内田智太/中村宜広/大友歩/松嶋沙耶花(以上、企画演劇集団ボクラ団義)/今出舞(PKP)/鵜飼主水(オッドエンタテインメント)/加藤凛太郎(BESPOKE JAM)/門野翔(@emotion)/佐藤修幸(DMF/ENG)/田中彪(T-gene)/水崎綾/持田千妃来(オッドエンタテインメント)/吉田宗洋(サンミュージックプロダクション)/齋藤彩夏(リマックス)/梅澤鮎美/川井優樹
/田中靖人/西幹麻里奈/平井航介/古谷淳

 

スタッフ :

作・演出:久保田唱/音楽:三善雅己/舞台監督:住知三郎/照明:萩原賢一郎(Lighting Office アルティプラノ)/音響:山下菜美子(mintAvenue inc.)/映像:神林裕介/美術:仁平祐也/フライヤー撮影:大柳玲於(P³Garage)/殺陣指導:沖野晃司/振付:沖野晃司・春原優子/衣装:平山空/ヘアメイク:平林純子(P³Garage)/ヘアメイクアシスタント:佐藤愛(P³Garage)/美術補佐:添田翔太・竹石悟朗/小道具:内田智太/プロモーション:大音文子・竹石悟朗・添田翔太・大友歩/宣伝美術:岡優貴(MATERIALIZE)/Web:ハローワークス/当日制作:松嶋理史((株)エクイステージプロダクション)/演出補佐:中山卓也・押尾江里子

 

あらすじ時は16世紀後半、場所は日本。後世からは『戦国時代』と呼ばれた時代。その時代で覇者となったあの【織田信長】からも「悪人」呼ばわりをされた戦国武将がいた。【松永久秀】である。
彼は戦乱の世で裏切りに裏切りを重ね、あの織田信長をも、二度裏切った。自分の目的の為ならば手段を選ばないその姿勢は「悪鳥」と呼ばれる鳥、【梟(フクロウ)】から、後年「乱世の梟雄(きょうゆう)」と呼ばれた。
しかし西暦1577年(天正五年)、彼がかつての主・織田信長の軍勢により城を囲まれ、その生涯を終えようとしている時、その松永久秀の行動に異を唱える男がいた。その男とは、ある時期より松永の書いた【手紙】を運び続けた一人の「飛脚」だった。そしてそこには、松永久秀の手紙を横で書き続けた一人の「右筆」と、松永を説得する為に城を訪れた何人かの人間がいた。
その場に更に現れた、【時の運命を操る男】……。
ボクラ団義が送る!三年ぶり、三作目の新作時代劇!!
乱世の梟雄と呼ばれた【松永久秀】その「梟」が空に散る日、彼に関わる者たちは何を見たのか、何を思ったのか。そこにあったのは、久秀の言葉を綴り続けた右筆と、その手紙を運び続けた男の物語だった。
時の流れを超え今も残る「戦国の手紙」が、正に時を超えて今巻き起こす!ボクラ団義が送る、10年目公演第一弾!「聞いたままを書くのがそなたの仕事 そのまま書くか決めるのもそなたの仕事」戦国の世と時の流れを、飛脚のごとく駆け巡る!ボクラ団義流、戦国スペクタクル舞台劇!!

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02:22:52 時をかける206号室

時をかける206号室

劇団名:企画演劇集団ボクラ団義
キャスト:[bokura-dangi]沖野晃司/竹石悟朗/大神拓哉/平
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