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SFFスピンオフ企画「下北コロッケ」

作品情報

カテゴリー:

 

劇団名:SFF

 

公演時期:2016/04/16

 

地域:関東

 

出演者:

宮内勇輝/真帆/篠原友紀/工藤優太/清水洋介/フルタジュン

 

スタッフ :

脚本・演出:フルタジュン

企画+仕掛け+ネタ:高柳景多/音響:前田マサヒロ/写真:木村健太郎/撮影:矢島裕次郎/映像+CG:谷畑恭子・板垣洋好/
ENDテーマ:「下北コロッケ」/作詞・作曲:新妻由佳子/編曲:岸健二/音響効果:佐藤卓嗣・田口弘記/アートディレクター:福田泰隆/VTRディレクター:近藤彩乃/制作:積田絵美・小口幸裕/デスク:成田知佐/料理監修:島田篤志/特別協力:米谷昌泰・田中和樹/英語監修:ネルソン・バビンコイ/協力:下北沢コロッケフェスティバル・dotframe・劇団フルタ丸・デジデリック・ふなや278・陶板料理専門店 下北沢18 
舞台プロデュース|松田誠 
製作|SFF

 

あらすじ北沢コロッケフェスティバル2016×SFF×劇団フルタ丸
下北沢に実在する飲食店「下北沢18」で上演された店舗型演劇を完全映像化!

SFFスピンオフ企画『下北コロッケ』
2016年4月16日(土)・17日(日)
@下北沢18

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下北沢が誇る小さくも熱きコロッケ魂が巨悪を駆逐!
コロッケ&演劇のエンターテインメント!

下北沢にあるコロッケ専門店「コロッケ18」。
名物は、陶板を使って熱いものも冷たいものも提供するという日本初の陶板料理専門店。
中でも名物は「陶板コロッケ定食」
というか、メニューはソレしか無い。
そのこだわりを貫き、下北沢の人たちを陶板一筋50年支えてきた名物定食だ。
日本で一番食べられているおかず、国民食コロッケ。
「最高の純国産コロッケを、全下北沢町民に食べさせたい」
店主は、小さいのか大きいのか若干伝わりづらい思い一つを胸に純国産の食材を使い、
高品質なコロッケを提供してきた。
そんなコロッケが、今食べられなくなろうとしている。
現れる巨悪のライバル!最大のピンチ!乗り越えるべき壁!求められる高い技術!
やたらと近い人と人との距離。とにかくすぐ怒鳴り、机をたたき、熱く語り合い、涙する。
町民一致の悲願が、今奇跡を巻き起こす…

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