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舞台版地球戦士ゼロス 盗まれた太陽

作品情報

カテゴリー:

 

劇団名:舞台版地球戦士ゼロス

 

公演時期:2017/02/24

 

地域:関西

 

出演者:

浪速人/升田祐次(游人A)/太陽/清典(B⇒TRY)/鈴木洋平/竹内敦子(劇団ショウダウン)/飯嶋松之助(KING&HEAVY)/小林嵩平/たにがわさき(Micro To Macro)/小谷地希(Micro To Macro)/朴花菜/溝口大成(本若)/本田佑貴/上杉大樹/上中進矢/矢野貴也/【ゲスト】河合龍之介

 

スタッフ :

作・演出:ナツメクニオ(劇団ショウダウン)

舞台監督:相内唯史(at will)/音響:児島塁(Quntum Leap*)/照明:加藤直子(DASH COMPANY)/音効:畠山祐輝/制作:渡辺大(Limited_Spice)/衣裳:水野泰彰(Λ-Sura)

 

あらすじ2017年、とある冬の日、浪速区に未曾有の危機が迫る。

闇の勢力が支配を目論む、大阪の中心部、浪速区。
白昼堂々銀行を襲い、警察と銃撃戦を繰り広げるのは、人間に偽装したバーデモンの一党だった。
その前に現れたのは太陽光を力に換え、地球の平和を守る孤高の戦士、
―地球戦士、ゼロスだった。
いつものようにバーデモンを蹴散らし、いつものように浪速区に平和が訪れる。

誰もがそう信じていたその戦いの最中―

突如、轟音とともに地面が割れ巨大な壁が出現し、浪速区は巨大なドームに闇に閉ざされる。
人々が上空を見上げた時、一隻の巨大な宇宙船から一人の男が現れる。
その男の名は―ハデス。
彼は自らが浪速区の新たな支配者であることを告げ、人々に忠誠を要求するのだった。
ドームによって太陽が遮断され、軍の力でも壊せぬ壁は、浪速区を世界から切り離してしまう。
逃れられぬ人々の前に降り立ったエイリアンは容赦なく区民を殺戮していく。
なす術もなく刈り取られていく抵抗勢力、力の源を奪われ、逃げ惑うゼロス
ハデスの目的とはなんなのか、ゼロスは力を取り戻すことができるのか、
そして、太陽を奪われた浪速区の運命は!?

今、地球の尊厳をかけた戦いの火蓋が切って落とされる。

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